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 <title type="text">JEARN SNS新着ブログ</title>
 <subtitle type="text">JEARN SNS新着ブログ</subtitle>
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 <updated>Thu, 23 Feb 2012 03:40:42 +0900</updated>
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 <title type="text">被災地支援活動</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">私たちの部活では、昨年の震災以来、継続的に被災地支援活動を続けています。<br /><br />1）ツイッターでつながった被災者へ、直接必要なものを送っています。<br />    http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=186644<br /><br />2)書き損じハガキを集めて切手に換え、支援組織の送料を支援しています。<br />    http://oliveleafs.exblog.jp/17839337/<br />    http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=188287<br /><br />書き損じハガキは、校内で呼びか…</summary>
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   私たちの部活では、昨年の震災以来、継続的に被災地支援活動を続けています。<br /><br />1）ツイッターでつながった被災者へ、直接必要なものを送っています。<br />    http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=186644<br /><br />2)書き損じハガキを集めて切手に換え、支援組織の送料を支援しています。<br />    http://oliveleafs.exblog.jp/17839337/<br />    http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=188287<br /><br />書き損じハガキは、校内で呼びかけるだけでなく新聞を通じて、広く県民に呼びかけています。<br />   http://www.okisho.ed.jp/archives/1458<br />   http://www.okisho.ed.jp/archives/1454<br /><br /><br />3)被災地の方が作ったアクリルたわしを校内で販売しています。<br />震災からまもなく1年が経とうとしています。私たちは被災地を忘れてはならないし、まだまだ継続して支援していかねばならないと思っています。  </div> 
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 <updated>2012-02-21T09:34:36+0900</updated>
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 <title type="text">2011年９月よりベオグラードにいます</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">2011年９月よりセルビアの首都ベオグラードで<br />ＪＩＣＡシニアボランティアとして、日本語を現地の高校で教えています。<br /><br />ベオグラードは、とてもきれいな町です。<br />ご興味のある方は、下記サイトをご覧ください。<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=QHH86hSoHLM&amp;feature=related</summary>
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   2011年９月よりセルビアの首都ベオグラードで<br />ＪＩＣＡシニアボランティアとして、日本語を現地の高校で教えています。<br /><br />ベオグラードは、とてもきれいな町です。<br />ご興味のある方は、下記サイトをご覧ください。<br /><br />http://www.youtube.com/watch?v=QHH86hSoHLM&amp;feature=related  </div> 
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 <updated>2012-02-02T04:08:37+0900</updated>
 <published>2012-02-02T04:08:37+0900</published>
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 <title type="text">長岡天満宮</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">私は、小３の２学期から中１の２学期まで、京都府長岡京市（当時は乙訓郡長岡町）で過ごしました。今は、開けて来ましたが、当時はたけのこの産地で竹やぶの間の道を歩いて集団登校しました。<br /><br />少年時代から思春期の初めまでの多感な時期を過ごし、今も、なつかしい思い出がよみがえって来ます。大阪に住んでいる今も、初詣を兼ねて長岡天満宮をよく訪れます…</summary>
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   私は、小３の２学期から中１の２学期まで、京都府長岡京市（当時は乙訓郡長岡町）で過ごしました。今は、開けて来ましたが、当時はたけのこの産地で竹やぶの間の道を歩いて集団登校しました。<br /><br />少年時代から思春期の初めまでの多感な時期を過ごし、今も、なつかしい思い出がよみがえって来ます。大阪に住んでいる今も、初詣を兼ねて長岡天満宮をよく訪れます。今年の正月も行ってきました。天満宮に向かう道から遠くの山をながめていると、少年時代の自分に戻るみたいです。  </div> 
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 <updated>2012-01-06T12:43:46+0900</updated>
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 <title type="text">小さなクリスマス会</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">私の勤務校のある大阪府阪南市に、「もみの木会」という障がい児と親の会があります。先週の木曜日（22日）、近くの公民館を借りてクリスマス会を行いました。毎年の恒例行事で、終業式の後生徒数名と一緒に、ボランティアで参加しました。小さなクリスマス会ですが、ツリーを飾り、紙芝居を観たりクリスマスソングを歌ったり、ケーキを食べたり、大変有意義な…</summary>
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   私の勤務校のある大阪府阪南市に、「もみの木会」という障がい児と親の会があります。先週の木曜日（22日）、近くの公民館を借りてクリスマス会を行いました。毎年の恒例行事で、終業式の後生徒数名と一緒に、ボランティアで参加しました。小さなクリスマス会ですが、ツリーを飾り、紙芝居を観たりクリスマスソングを歌ったり、ケーキを食べたり、大変有意義な時間をを過ごしました。私も、趣味のオカリナを演奏しました。<br /><br />現任校に来てから、毎年、生徒たちと一緒に参加しています。生徒たちも楽しんでくれているようです。大切な地域交流になっています。  </div> 
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 <updated>2011-12-26T09:47:38+0900</updated>
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 <title type="text">Skype Meeting with Pakistan students &amp;quot;Hiroshima  for Peace&amp;quot;</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">Hiroshima for Peace (まちんと）に参加しているパキスタン<br />Murasate先生の依頼で、20数名の生徒と数名の先生と<br />スカイプミーティングをしました。核兵器の熱線と内部被爆によって<br />死に至ること、現在、保有する核兵器、原発の危険性など<br />かなり伝えることができたと思います。<br />質問もあり、なにより真剣な面持ちで聴く態度に好感を覚えました。<br /><br />寸前にJEARNメンバー辻…</summary>
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   Hiroshima for Peace (まちんと）に参加しているパキスタン<br />Murasate先生の依頼で、20数名の生徒と数名の先生と<br />スカイプミーティングをしました。核兵器の熱線と内部被爆によって<br />死に至ること、現在、保有する核兵器、原発の危険性など<br />かなり伝えることができたと思います。<br />質問もあり、なにより真剣な面持ちで聴く態度に好感を覚えました。<br /><br />寸前にJEARNメンバー辻さんのメールにあった「一本の鉛筆」を紹介したのですが今回のスカイプには間に合いませんでした。　iEARN　Online　フォーラムへ載せて、生徒たちに一本の鉛筆があれば何を書きますか、一枚の<br />ザラ紙があれば、何を描きますかと問うてみようを思います。<br /><br />Murasate先生の生徒たちは試験中ということで、朝、テストが始まるまでの<br />貴重な30分でした。　<br /><br />その生徒たちが描いた絵本をiEARNMachinto ギャラリーから印刷をし<br />礼を言うとともに、手元にある絵本から3冊の生徒たちの作品：<br />AUの生徒の”Night Rain&quot;, <br />アフガン戦争を背景にしたカナダの”Huma's Story&quot;, そして<br />アイアーン沖尚の沖縄戦末期の自決を描いた”Machinto　～Okinawa Version&quot;を<br />ページをめくりながら紹介しました。　Okinawa　Version は色も線も鮮明なので<br />カメラを通しても見せやすく理解が早かったと思われます。　<br />Murasato先生もそのような感想を直後に伝えてきました。　<br /><br />次は日本の学校の生徒たちと話したいと言っています。<br />Marasate先生の学校にはICT専門の先生もおられて、このようなリアルタイムの<br />会話に違和感がなく、また平和教育にも熱心です。<br />スカイプ交流を希望されるクラス・グループはご連絡ください。  </div> 
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 <updated>2011-12-13T15:50:40+0900</updated>
 <published>2011-12-13T15:50:40+0900</published>
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 <title type="text">BSプレミアム「戦争証言スペシャル」</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">ここ数日の「戦争証言スペシャル」から目が離せません.<br />今日は北方領土占領に関する「運命の２２日間」の２時間でした。<br />既に８０歳後半から９０歳以上になる日本軍、白系ロシア軍の生存兵士が<br />軍の命令に従って殺し合い民間人も殺戮した様を嗚咽とともに吐露し、<br />言葉を探す沈黙に、半世紀以上もの長い時間を背負ってこられた<br />重い十字架を見るようでした。…</summary>
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   ここ数日の「戦争証言スペシャル」から目が離せません.<br />今日は北方領土占領に関する「運命の２２日間」の２時間でした。<br />既に８０歳後半から９０歳以上になる日本軍、白系ロシア軍の生存兵士が<br />軍の命令に従って殺し合い民間人も殺戮した様を嗚咽とともに吐露し、<br />言葉を探す沈黙に、半世紀以上もの長い時間を背負ってこられた<br />重い十字架を見るようでした。８月１５日以降占領に至る僅か２２日間で<br />双方ともに１０００名から１５００名もの若い兵士の命が奪われた。<br />９０歳も半ばのロシア人が絞り出すように口にした言葉に聴く者の<br />心もえぐられる。「あんな戦争は必要だったのか。。。どんな喜びが<br />あったというのだ。。。」<br /><br />同じ頃、６歳の私も満州奉天でロシア兵の奪略に怯えていた。トラックに<br />満載の兵士たちは日本人の家を夜毎襲ったのだ。黒い銃筒の冷たさと恐怖を<br />忘れない。一切を奪われた家の中で、次に襲ってくるまでの間、母の膝で<br />眠った。後で母が言っていたことがある。あの若い兵士たちも言いようもなく<br />貧しかった。。。　　<br />あの頃、生きることは恐怖とひもじさを我慢することだった。  </div> 
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 <updated>2011-12-09T00:32:00+0900</updated>
 <published>2011-12-09T00:32:00+0900</published>
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 <title type="text">iEARN 台湾大会報告会に参加</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">『熟議「学校の国際教育への提言」<br />全国報告会「第１８回iEARN世界大会・第15回ユースサミット台湾」<br />ＪＥＡＲＮの１０周年を祝う！』<br />に、アイアーン沖尚部員の冨川里紗さんと顧問の上野先生が参加しました。<br />熟議には、前文部科学省副大臣の鈴木寛氏も参加、富川さんも大人に混じって議論に参加し、グループを代表して討議結果を発表しました。<br />上野先生は、…</summary>
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   『熟議「学校の国際教育への提言」<br />全国報告会「第１８回iEARN世界大会・第15回ユースサミット台湾」<br />ＪＥＡＲＮの１０周年を祝う！』<br />に、アイアーン沖尚部員の冨川里紗さんと顧問の上野先生が参加しました。<br />熟議には、前文部科学省副大臣の鈴木寛氏も参加、富川さんも大人に混じって議論に参加し、グループを代表して討議結果を発表しました。<br />上野先生は、iEARN Japanの代表として、会議の成果を発表し、同時に2003年以来、毎年生徒が世界大会に参加している沖尚の紹介をしました。<br /><br />会場では、沖尚の台湾大会報告書も参加者に配布し、また、アイアーン沖尚で作ったPray For Japan のTシャツも販売しました。<br /><br />Tシャツはまだ販売中ですので、写真を付けておきます。ご注文はwide@oki-wide.comへ<br />送料込み1枚2000円。売り上げは全て、当方区被災地支援活動に使われます。  </div> 
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 <updated>2011-11-27T18:58:56+0900</updated>
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 <title type="text">定期演奏会</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">１週間後の１２月４日（日）は、私が所属している合唱団ＰＨＥＮＩＸの、３３回目の定期演奏会です。ステージは３部構成です。<br /><br />第１部は鈴木憲夫さんという方の作曲による「ほほえみ」という合唱組曲です。全６曲からなる組曲で、どれも心に染み入るいい歌ですよ。私は、４曲目の「めぐりあいの中に」という歌の中にある「やさしき人との出会いは　やさしき…</summary>
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   １週間後の１２月４日（日）は、私が所属している合唱団ＰＨＥＮＩＸの、３３回目の定期演奏会です。ステージは３部構成です。<br /><br />第１部は鈴木憲夫さんという方の作曲による「ほほえみ」という合唱組曲です。全６曲からなる組曲で、どれも心に染み入るいい歌ですよ。私は、４曲目の「めぐりあいの中に」という歌の中にある「やさしき人との出会いは　やさしき心を生み　すばらしきめぐり合いは　人のまごごろをかおる」という歌詞がとても好きです。<br /><br />第２部は、リパブリック賛歌など、よく知られているアメリカの曲を集めました。メロディーは知っているんですけど英語の歌詞付けに苦労しました。<br /><br />そして、第３部はクリスマスソングのステージです。夏の合宿のころジングルベルや赤鼻のとなかいなどを歌っていた時は違和感がありましたが、今は一足早いクリスマスということになりますね。このステージはいろいろと趣向を凝らしているので、きっと楽しんでもらえると思いますよ。<br /><br />会場はＪＲ阪和線鳳駅（天王寺から快速で１５分くらい）下車、徒歩数分の堺市立西文化会館ウエスティーホールで、午後２時開演です。チケット代は１５００円です。<br /><br />もし、時間に余裕があって聴きに来ていただけたらとてもうれしいです。何かわからないことがありましたら、私のところまでメッセージをください。<br /><br />お待ちしています。  </div> 
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 <updated>2011-11-27T09:41:40+0900</updated>
 <published>2011-11-27T09:41:40+0900</published>
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 <title type="text">沈黙の誓い募金</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">２３日（水）の１２時～１６時まで、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンによって、東京の新宿駅東南口で「沈黙の誓い募金」というユニークな活動を行います。貧困や搾取によって権利を奪われ、自分の意思を発することができなくなった子どもたちの気持ちを表すために、口にテープを貼って一言もしゃべらず、手に自分のメッセージを表すボードを持って募金を訴…</summary>
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   ２３日（水）の１２時～１６時まで、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンによって、東京の新宿駅東南口で「沈黙の誓い募金」というユニークな活動を行います。貧困や搾取によって権利を奪われ、自分の意思を発することができなくなった子どもたちの気持ちを表すために、口にテープを貼って一言もしゃべらず、手に自分のメッセージを表すボードを持って募金を訴えます。集まったお金は飢饉に苦しむ東アフリカの国々に送ります。<br /><br />ユニークな取り組みなので参加したいのですが、その日に大阪から東京まで行くのはちょっと無理です。東京の近郊にお住まいの方、時間がありましたら２３日の午後、新宿周辺を覗いてみてください。そして、できましたら募金への協力もお願いします。  </div> 
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 <updated>2011-11-19T09:34:37+0900</updated>
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 <title type="text">第３回ひょうご子どもサミット</title>
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   <name>Mikijun</name>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">JEARN(http://www.jearn.jp/japan/index.html)でこの日曜日「第３回ひょうご子どもサミット」というイベントを行いました。 場所は神戸市の海外移住と文化の交流センターという建物です。<br />神戸近隣に住む日本人の子どもたちと外国人の子どもたちが交流するというコンセプトのもので、今回はメインテーマを遊びとして企画がされました。<br /><br />中国のチェンズという羽をリフティン…</summary>
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  <div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
   JEARN(http://www.jearn.jp/japan/index.html)でこの日曜日「第３回ひょうご子どもサミット」というイベントを行いました。 場所は神戸市の海外移住と文化の交流センターという建物です。<br />神戸近隣に住む日本人の子どもたちと外国人の子どもたちが交流するというコンセプトのもので、今回はメインテーマを遊びとして企画がされました。<br /><br />中国のチェンズという羽をリフティングみたいに蹴る遊び、<br />日本の折り紙、大正琴、けんだま・お手玉<br />イランの石を使った遊び、<br />などが体験出来るブースが学生ボランティアやJEARNの行なっている日本語教室受講生の皆さんによって準備され、子どもたちはそこで色んな遊びを楽しみました。<br /><br />神大(「ぼらばん」)、神戸市外大、大阪女学院の有志といったボランティアの子たちには事前の段階から準備していただき、そのお陰でとてもいいものになったと思いますし、また、子どもたちと一緒になって自分自身も楽しんでくださっていたことがとても嬉しく思えました。<br /><br />また、遊びに先立っては近隣の外国料理店からの料理や手作りのデザートを組み合わせたランチが400円という特別価格で提供されました。<br />インド風のチキンカレー、中国の点心、ペルシャ料理店のケバブ、ブラジル風ヨーグルトとフルーツのデザートなど国際色ある神戸ならではのランチでした。<br /><br />また今回ランチを出してくださったお店には食べに行きたいです。<br />中国料理--萬聚楼さん<br />http://lmaga.jp/shop.php?id=2628<br />インド料理--ガネーシャガルさん<br />http://ganeshaghar.jp/access2.html<br />ペルシャ料理--パーズ・クズィンさん<br />http://gourmet.walkerplus.com/188184079001/<br /><br />さて、今回は遊び以外にも、絵を使った交流の時間がありました。<br />この時間は私たちJEARNと同じ建物の中で活動されている、井階麻未さん(http://ikai-mami.com/)という画家の方に監修していただきました。<br /><br />彼女のアイデアで、筆を使ってではなくて手で直接絵の具を塗るというやり方でお絵かきを楽しむということになりました。<br />デモンストレーションで、井階さんが赤い絵の具に手を突っ込むと会場からはどよめきがw<br /><br />しかし子どもたちも思うがままに実際に絵の具を手に取り、画用紙に描いていました。<br />絵を描いた後には子どもたちに自分の作品について発表してもらいました。自信を持って発表している子たちの姿が印象的でした。<br /><br />一応遊びをメインテーマにやっていたつもりでしたが、<br />このお絵かきの時間でも子どもたちがいきいきと活動していたことにとても感銘を受けこの時間を設けてよかった、井階さんの協力を得られて良かったと思いました。<br /><br />第２回ひょうご子どもサミットの経験が活かせて、運営スタッフ側の準備も万端に出来たと思いますし、統括も大変しっかりとされていたということもあって、不測の事態があって素早く対応することが出来ました。<br />あとやっぱり優秀なボランティアの方に恵まれたというのも大きいです。<br /><br />今回この企画をやった収穫の１つとして、国際学校の先生や団体といった色んなコネクションができたということがあります。こうした収穫がこれからのJEARNの活動に生かしていければと思います。<br />今回協力してくださった個人・団体の皆様に心からお礼申し上げます。  </div> 
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 <updated>2011-11-15T17:22:18+0900</updated>
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 <title type="text">収穫の喜び</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">私の友人が障がい児の学童保育をするＮＰＯをやっているんですが、彼女は畑も持っていていろんな作物を作って楽しんでいます。日曜日ごとに作業をしています。きのうは、さつまいもを収穫しました。私もボランティアさんと一緒に作業を手伝いました。美しい色の「なると金時」がたくさん採れました。畑仕事で最大の喜びは収穫ですね。さつまいもは１１月２０…</summary>
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   私の友人が障がい児の学童保育をするＮＰＯをやっているんですが、彼女は畑も持っていていろんな作物を作って楽しんでいます。日曜日ごとに作業をしています。きのうは、さつまいもを収穫しました。私もボランティアさんと一緒に作業を手伝いました。美しい色の「なると金時」がたくさん採れました。畑仕事で最大の喜びは収穫ですね。さつまいもは１１月２０日にある「若者のつどい」という行事で、学童に来ている子どもたちと一緒に販売する予定です。<br /><br />おすそ分けで、少し、さつまいもをもらいました。自分が食べるより誰かにあげようと思い、支援学校時代の新婚１年半の教え子の家に、雨の中かっぱを着て自転車で持って行きました。畑を通していい交流ができたかな。　　　　　<br />きのうは、ソラマメなどの種も播きました。いつ芽が出て来るのかなあ。次の日曜が楽しみです。  </div> 
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 <updated>2011-10-31T21:16:08+0900</updated>
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 <title type="text">Globalclassroom</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">今年のGlobalクラスルームはこちら<br /><br />http://globalclassroom.rsu20.org/<br /><br />生徒のための覚え書き</summary>
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   今年のGlobalクラスルームはこちら<br /><br />http://globalclassroom.rsu20.org/<br /><br />生徒のための覚え書き  </div> 
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 <updated>2011-10-26T10:11:20+0900</updated>
 <published>2011-10-26T10:11:20+0900</published>
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 <title type="text">先週のこと</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">先週は、ＪＥＡＲＮ－ＳＮＳの中で、私にとって画期的な一週間でした。トモダチを５人も増やしました。<br /><br />今、このＳＮＳの中におられる、私のトモダチのことをちょっと考えてみました。その中には、直接お会いしたことがあり交流ができている人、お会いしたことはないけれど、メッセージを送ったりして交流している人もおられます。しかし、トモダチのリスト…</summary>
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   先週は、ＪＥＡＲＮ－ＳＮＳの中で、私にとって画期的な一週間でした。トモダチを５人も増やしました。<br /><br />今、このＳＮＳの中におられる、私のトモダチのことをちょっと考えてみました。その中には、直接お会いしたことがあり交流ができている人、お会いしたことはないけれど、メッセージを送ったりして交流している人もおられます。しかし、トモダチのリストを見て、この人とどういうきっかけでトモダチになったのだったかな？　という人もおられます。<br /><br />人と人の出会いというものは、すごく大切なものだと思います。このＳＮＳがきっかけになって知り合えたということもすばらしいことだと思います。以前からのトモダチも先週できた新しいトモダチも、大切にして交流していきたいと改めて思いました。<br /><br />どういうきっかけでトモダチになったのか忘れてしまった人がおられるのなら、来年の正月にすべてのトモダチに「年賀メッセージ」を送ってみたらどうだろうと考えています。  </div> 
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 <updated>2011-10-24T21:10:11+0900</updated>
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 <title type="text">緊急支援募金活動</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">アフリカの角と呼ばれる東アフリカの４か国がひどい飢饉に苦しめられています。私が所属するフリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、東アフリカ緊急支援募金活動に取り組んでいます。<br /><br />私には、わずかのことしかできませんが、私も募金に協力しています。私の力で一人でも小さな子どもの命を救えたら、とてもうれしいです。そして、一人ひとりの力は小さくて…</summary>
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   アフリカの角と呼ばれる東アフリカの４か国がひどい飢饉に苦しめられています。私が所属するフリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、東アフリカ緊急支援募金活動に取り組んでいます。<br /><br />私には、わずかのことしかできませんが、私も募金に協力しています。私の力で一人でも小さな子どもの命を救えたら、とてもうれしいです。そして、一人ひとりの力は小さくても、たくさん集まればすごく大きな力になると思います。<br /><br />東アフリカはこれからも継続した支援が必要なようです。微力ですが、私も協力していきたいと思います。  </div> 
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 <updated>2011-10-01T21:33:26+0900</updated>
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 <title type="text">被災地支援活動</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">新学期に入り、学校も落ち着いて来ましたので、部活としても支援活動を再開したいと考えております。<br /><br />とりあえず、顧問は個人的に被災地への支援物資をネットで注文して送るという形で再開しました。<br /><br />http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=176143</summary>
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   新学期に入り、学校も落ち着いて来ましたので、部活としても支援活動を再開したいと考えております。<br /><br />とりあえず、顧問は個人的に被災地への支援物資をネットで注文して送るという形で再開しました。<br /><br />http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=176143  </div> 
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 <updated>2011-09-22T14:36:20+0900</updated>
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 <title type="text">ちょうど半年ですね</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">今日は非常に蒸し暑い日でしたね。<br />ひかえめではありますが、真夏がやってきたと感じます。<br /><br />さて去る１月末にひょうご子どもサミットが行われて半年、<br />韓国の高校生の子たちが来てから半年です。<br /><br />京都に行った時は雪が降っていたのが思い出されます。<br /><br />ところで先日自分の過去の日記を見たところ、<br />韓国の高校生が日本にやって来た初日について書いた日…</summary>
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   今日は非常に蒸し暑い日でしたね。<br />ひかえめではありますが、真夏がやってきたと感じます。<br /><br />さて去る１月末にひょうご子どもサミットが行われて半年、<br />韓国の高校生の子たちが来てから半年です。<br /><br />京都に行った時は雪が降っていたのが思い出されます。<br /><br />ところで先日自分の過去の日記を見たところ、<br />韓国の高校生が日本にやって来た初日について書いた日記、<br />「韓国の高校生たちの来日と、人と防災未来館」<br />(http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415<br />のアクセス数が702にもなっていてびっくりしました。<br /><br />一体どこのどういう人が訪れたんだろう。<br />１人が同じ日記に３回アクセスするものだとしても、200人の読者がいるわけなので気になります。<br /><br />さて、<br />11月初めにこちらの団体の側から韓国に高校生を派遣する話と、<br />10月末に行われる第３回の子どもサミットの話も<br />遠い先のことでは無くなりました。<br /><br />どちらもいい企画になりますように。<br /><br />----------------<br />【In English】<br /><br />”A half year has passed.”<br /><br />In Kobe, it was hot and humid yesterday.<br />Though the heat is not severe as usual year, I felt the ”atomosphere&quot; of summer season.<br /><br />A half year has passed since ”the 2nd Hyogo Youth Sumit&quot; was held.<br />And since the Korean students visited Japan.<br /><br />I remember it sometimes snowed in Kyoto.<br /><br />By the way, I reviewed my diary on JEARN SNS and realized.<br />To my surprise, the number of the access to an article,<br />&quot;Korean students, welcome to Japan!&quot;<br />http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415<br />was more than 700.<br /><br />I wonder who and/or what kind of people read .<br />Then two events,Hyogo Youth Sumit and Korea-Japanese Youth exchange are held this autumn again.<br />May both success!  </div> 
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 <updated>2011-07-31T23:29:40+0900</updated>
 <published>2011-07-31T23:29:40+0900</published>
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 <title type="text">台北にて</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">朝、たくさんのお別れを経験して、10時にホテルを出発。<br />今年の生徒は泣かなかったように見えました。<br />世界中に散っていく友人たちと、一期一会の別れ、ということで、今までの生徒たちは涙を流すことが多かったのですが、これからもFacebookなどでつながっていくという意識に変わってきたのかもしれません。<br />Facebookにアイアーン沖尚のページを作りました。これ…</summary>
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   朝、たくさんのお別れを経験して、10時にホテルを出発。<br />今年の生徒は泣かなかったように見えました。<br />世界中に散っていく友人たちと、一期一会の別れ、ということで、今までの生徒たちは涙を流すことが多かったのですが、これからもFacebookなどでつながっていくという意識に変わってきたのかもしれません。<br />Facebookにアイアーン沖尚のページを作りました。これからは、ここで海外の友人たちとつなげていくつもりです。<br />　　　　時代がまた一つ進みました。（先生の実感）<br /><br />台北のホテルに荷物を預けて、九分（人偏つき）へ。<br />千と千尋の神隠しの舞台になったと言われているところで、観光客がいっぱいでした。<br /><br />ここでも、卒業生の根間さんの案内で助かりました。<br /><br />有名な氷菓子の店でスイーツに舌鼓を打ち、それぞれが九分の街を堪能しました。<br /><br />夜は、市林のナイトマーケットへ。安くておいしい台湾の食事をお腹いっぱいに楽しみました。<br /><br />いよいよ明日は帰国です。夕方6時半頃に那覇空港に到着しますのでよろしくお願いします。  </div> 
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 <updated>2011-07-24T02:26:14+0900</updated>
 <published>2011-07-24T02:26:14+0900</published>
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 <title type="text">クロージング・セレモニー、パーティ</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">今日は最後のプログラム。<br />午前中に、最後の発表やアクティビティが続きますが、11時から記者会見。<br />会場では、世界から選ばれた5名のユースがグリーン大使として、グリーン活動に付いての自分の考えを発表しました。<br />日本からは本校の稲嶺くんが、台湾からは本校にも来たことのある高雄女子のエーミィさんが選ばれました。エーミィさんは、会議中ずっと、卒…</summary>
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   今日は最後のプログラム。<br />午前中に、最後の発表やアクティビティが続きますが、11時から記者会見。<br />会場では、世界から選ばれた5名のユースがグリーン大使として、グリーン活動に付いての自分の考えを発表しました。<br />日本からは本校の稲嶺くんが、台湾からは本校にも来たことのある高雄女子のエーミィさんが選ばれました。エーミィさんは、会議中ずっと、卒業生の根間さんと一緒にアイアーン沖尚の活動に参加してくれました。<br /><br />午後からは、閉会式。台湾の運営はたくさんのvolunteerに支えられて、とてもスムーズでした。参加者からの大きな拍手が送られました。<br /><br />夕食後は、お別れのパーティ。<br />本校のゆかた姿は、もうおなじみ(^_^)v<br /><br />たくさんの人が写真を撮りに集まりました。一時期は、人垣ができるほど取り囲まれました。（最後の写真）<br /><br />パーティが終わると、一抹の寂しさが……<br />今夜出発する人を見送ったり、お互いに寄せ書きしたり、名残惜しい別れです。<br /><br />明日は、台北に移動。最後に少しだけ観光をして、あさって帰国です。  </div> 
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 <updated>2011-07-23T01:26:01+0900</updated>
 <published>2011-07-23T01:26:01+0900</published>
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 <title type="text">教育改革、塾で着々： ITで築く「学習の高速道路」――“定額見放題”のネット授業、iPhone／iPadでより便利に</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1107/20/news010.html<br /><br />ITによる教育改革は“コンテンツがあってこそ”<br /><br />と記事の中にありましたが、どうJEARNもコンテンツをパッケージングして売り出すかが、今後の課題でしょうね。</summary>
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   http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1107/20/news010.html<br /><br />ITによる教育改革は“コンテンツがあってこそ”<br /><br />と記事の中にありましたが、どうJEARNもコンテンツをパッケージングして売り出すかが、今後の課題でしょうね。  </div> 
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 <updated>2011-07-22T20:15:31+0900</updated>
 <published>2011-07-22T20:15:31+0900</published>
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 <title type="text">プレゼンテーション</title>
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 <summary type="text" xml:lang="ja">21日には、プレゼンがありましたが、なんとみんなのプレゼンと上野先生のプレゼンは場所が違うことが前日に判明。<br />みんなのプレゼンは、ユースの会場で、先生のはメインの会場。しかも時間がかぶっている。<br /><br />ユースのプレゼンは、ルーカス先生とOBの根間さんが参加することになり、前日遅くまで準備して、会場へ。<br /><br />内容は……ルーカス先生曰く、なかなか良か…</summary>
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   21日には、プレゼンがありましたが、なんとみんなのプレゼンと上野先生のプレゼンは場所が違うことが前日に判明。<br />みんなのプレゼンは、ユースの会場で、先生のはメインの会場。しかも時間がかぶっている。<br /><br />ユースのプレゼンは、ルーカス先生とOBの根間さんが参加することになり、前日遅くまで準備して、会場へ。<br /><br />内容は……ルーカス先生曰く、なかなか良かったとのこと。<br />ただ、持っていくファイルがきちんとコピーできてなくて、音楽を流すところで音楽が流れなかった、というミスもあり。<br /><br />ツメが甘いね。と先輩に（優しく）注意されました。<br /><br />夜はカルチャーナイト。<br />瑛心くんは、台湾アボリジニの踊りにも参加。<br />空手は、型を披露した後、他の日本の先生の剣道とのコラボに挑戦。<br />会場を沸かせました。  </div> 
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 <updated>2011-07-22T17:50:46+0900</updated>
 <published>2011-07-22T17:50:46+0900</published>
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