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    <title>JEARN SNS新着ブログ</title>
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    <description>JEARN SNS新着ブログ</description>
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  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=579">
    <title>&amp;quot;Virtual&amp;quot; is My Reality：iEARN国際会議との20年</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=579</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-05-09T00:00:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description> 今回はキャシー・ヒーリーさんの"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences（「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年）、前回に続きまして山本麦さんによる翻訳をお届けします。どうぞご覧ください。&#13;
 原文は以下のページにあります。&#13;
"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences&#13;
&#13;
&#13;
 「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年&#13;
"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences&#13;
&#13;
 iEARN国際会議とユースサミット&#13;
 キャシー・ヒーリー&#13;
&#13;
私の寝室の花...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ 今回はキャシー・ヒーリーさんの"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences（「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年）、前回に続きまして山本麦さんによる翻訳をお届けします。どうぞご覧ください。<br /> 原文は以下のページにあります。<br />"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences<br /><br /><br /> 「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年<br />"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences<br /><br /> iEARN国際会議とユースサミット<br /> キャシー・ヒーリー<br /><br />私の寝室の花瓶には、iEARN国際会議から持って帰った、色あせた赤色の紙製のチューリップの花が飾ってあります。ルーティー・ホッツェン（水仙とチューリップのプロジェクト）が宗教的な祝日のために参加が制限された重要な記念行事の際にチューリップを植えたアラブ人生徒たちに対する称賛のしるしとしてみんなにこの花を手渡したのです。<br /><br /> 意外かもしれませんね。チューリップを見えるところに置き続けるのはこのためなのです。朝、新聞を読む時、毎年7月に、何にせよ、すばらしいことを実現させている理想主義者たちと過ごす1週間の間に聞く話を思い出す必要があります。各地のすべての教師が「何にせよ」がどういう意味かを知っています。<br /><br />20年以上にわたって、私はiEARN会議に合わせて休暇を取ってきました。私が初めて会議に参加登録したとき、（教育者として）税控除の対象だったことも含め、手頃な費用で興味深い人々に魅力的な場所（ブダペスト）で出会うことを期待していました。期待を裏切られることは何一つなく、さらに予想を上回り、別の場所で起こっていることを理解するのに、信じがたいほどユニークな機会であることがわかりました。<br /><br />ハンガリーへパック旅行で行ったり自分で旅したりしていたら、地元の人々と出会ったり、ましてや数日間にわたって会話を続ける可能性があったでしょうか? iEARN会議はそれを実現するように構成されているのです。会議は世界中から訪れる教師と知り合うために出席する現地の教師と生徒を募集するボランティアの教師によって準備されます。ポイントは、語り合い、ベストプラクティスを提示し、プロジェクトのパートナーを見つけ、一緒に観光をして理解することです。<br /><br /> 長年にわたり、モスクワ、神戸、ブラジリア、サンファン（プエルト・リコ）、エンスヘーデ（オランダ）、ケープタウンなどの地についてユニークな理解をしてきました。ケープタウンでは、研究室の新しいコンピュータが二重の防護柵と複数の施錠で守っていたにもかかわらず盗まれたことを知ったとき、町立高校の校長先生と共に涙しました。この校長先生はブダペストでは、iEARNネットワークに接続するために生徒のプロジェクト活動のディスクをどのようにして自宅に持って帰るかを説明していました。オーストラリアの先生の一人は帰国後、生徒たちとともに、ケープタウンの学校に再びコンピュータを設置するための資金を集めました。翌年の会議では、フィレモン・コツォコアン（南アフリカ国内コーディネータ）が、学生がレポートを送信するために（古くて低速の）コンピュータの順番待ちでどれほど行列を作っているかを語ったとき、私たちは喜んでいたのです。最新のコンピュータがなくなっていたと知って私たち全員はがっかりしました。 <br />[訳注] 時系列にうまくつながらない部分がありますが、原文のまま訳しています。<br /><br />すべてのストーリーが心躍るような話ではありませんが、現実なのです。<br /><br />そして実際に、会議で地球の裏側まで行くというあなたは、専門的能力の開発と共に、おそらくちょっとした冒険も期待しているのではないでしょうか。何をモロッコで経験することになるか予測できないのですが、過去の経験をいくつかご紹介します。<br /><br /> 巨大な線香花火がついた熊手を持つ中世の悪魔に暗闇の中で追い回されたこと（それから火花の下で踊ったこと）。それは、バルセロナの北にあるガルスの村人たちが私たちの1週間の滞在を締めくくるイベントとなりました。<br /><br />フェズ（モロッコ）の旧市街で気温120 Fに到達したときに、悪臭の漂う革の染色バットの前で鼻の下に新鮮なミントを当てていたこと（笑える短い動画があります：「モールの中のモール」）<br /><br />アジアでのSARSについて読むだけでなく、日本の山岳地帯にあるリゾート都市から開催直前に許可を取り消されたこと。結局のところ、我々は、約70カ国から集まる迷惑な集団に過ぎなかったのです。信じがたいことに、日本のiEARNコーディネーターである高木洋子さんが近隣の島で会議を開催できるように兵庫県知事を説得しました。毎朝、私たちは与えられた体温計を使って体温を自己申告していました。<br /><br /> 今年7月にモロッコのマラケシュでお会いできれば、互いの人生に結び付きができます。私はブルガリアのソフィアから参加するヴィオレタ・ツォネヴァと同室です。私の甥が大学在学中で東欧に関する研究を行っていたときにモスクワでのユースサミットに参加したときに知り合った女性です。甥の卒業時にヴィオレタは、仕事とアパート、そしてガールフレンドとなる可能性のある人*を見つけました。新しいブルガリアの法律によってそのことが阻止されたときに、マケドニア出身のiEARNの友人が、甥がそこに行けるよう手助けをしてくれました。<br />[訳注] *ヴィオレタさんご本人のことです。<br /><br />iEARN会議が私の人生にどのような影響を与えたか? 20年以上にわたって「仮想」は私の現実なのです。<br /><br /> 原文は以下のサイトにあります。<br />http://us.iearn.org/node/848<br /> "Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences<br /><br />キャシー・ヒーリーはグローバル教育の分野におけるイノベーター、コネクタおよびチーム・ビルダーです。ナショナルジオグラフィックイントラネットの前編集者、スタンフォード大学ロイターデジタルビジョン前フェローを歴任したキャシーは、iEARN-USA委員会メンバーであり、iEARN-USAと南北アメリカのパートナー組織との間で調整役を務めています。]]></content:encoded>
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  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=577">
    <title>iEARN国際会議に出席する10の理由</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=577</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-05-03T00:00:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>iEARN USAのJenniferさんがwebに出してくださった「iEARN国際会議に出席する１０の理由」(Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference)&#13;
http://us.iearn.org/node/847&#13;
を山本麦（やまもとむぎ）さんが、翻訳してくださいました。どうぞご覧ください。&#13;
－－－－－&#13;
iEARN News&#13;
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 Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference&#13;
&#13;
 iEARN国際会議に出席する10の理由&#13;
&#13;
Katherine Korte, an iEARN educator from Pattonville High School, Maryland Heights, MO, shares her iEARN International Conference Top 10 List.&#13;
&#13;
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[iEARN USAのJenniferさんがwebに出してくださった「iEARN国際会議に出席する１０の理由」(Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference)<br />http://us.iearn.org/node/847<br />を山本麦（やまもとむぎ）さんが、翻訳してくださいました。どうぞご覧ください。<br />－－－－－<br />iEARN News<br /><br /> Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference<br /><br /> iEARN国際会議に出席する10の理由<br /><br />Katherine Korte, an iEARN educator from Pattonville High School, Maryland Heights, MO, shares her iEARN International Conference Top 10 List.<br /><br />アメリカ人2人、シリア人2人、パレスチナ人2人、イラク人1人、モロッコ人1名が集まって、ゲーム“Never have I ever”をしていた…ここから小話が始まるわけではなく、iEARN国際会議における異文化体験の実例です。この教育者[語り手本人のことと思います]の専門的および個人的な方向性が変化したのです。iEARN会議では、情熱的な教育者が集まってその経験の共有と共同学習のための国際社会の構築が行われます。カタール(2013年)および(2014年)の会議に出席したのですが、私にとってのiEARN国際会議に出席する10の理由は次の通りです。<br /><br />10. 持続可能な思考。iEARN会議は、国連の「持続可能な開発目標」の観点から物事を考えるきっかけとなります。iEARNプロジェクトの参加者は、貧困をなくし、地球環境を守り、すべての人が豊かになるための活動に対する自分の関わり方、取り組みを見直すよう促されます。私たちの未来のために、重大な世界的問題を自分のこととして考える先進的で批判的な思考を行う人々が必要です。iEARNプロジェクトでは、生徒がグローバルな活動を行う能力を伸ばし持続可能な開発目標の推進を学ぶための確かな教育の環境を提供しています。<br /><br />9. 21世紀のデジタルテクノロジー。教育工学はiEARN会議で常に中心的な関心事項です。特に生徒がグローバルな活動を行う能力を培うのに効果的な技術です。具体的に、異文化間のコミュニケーション、協力、批判的な思考スキルを構築する上で役立ちます。グローバルなカリキュラムに採用できそうなテクノロジーツールを入手することができるでしょう。その中にはマルチプラットフォームのアプリケーション、動画の製作、翻訳、グローバルコミュニケーションプログラムなどがあります。<br /><br />8. 基調講演者。iEARN会議の基調講演者は活動的で感銘を与えられる人物です。2013年カタールにおけるiEARN創立者Peter Copenの講演は忘れがたいものでした。小さな方向性の変化が新しくわくわくする運命に導いてくれる可能性があるという彼のスピーチはずっと心に残り、自分の生徒たちに世界レベルの教育環境を提供するために、毎年少しずつ変化を生み出しています。<br /><br />7. 多様な物語。会議ではストーリーは一様ではありません。発表者、会議参加者は世界中から共有すべき体験を携えてきます。共有されるストーリーそれぞれが、世界全体へと知識や視点を広げてくれます。iEARN会議への参加によって、自身の教室における視点に対する検討を行うことができます。会話に加わりセッションに出席する中で、自らの授業を評価し、生徒とともに探求する新たな問題について考えることになります。<br /><br />6. 「旅行熱」。海外旅行は何よりも優れた教師です。不慣れなよくわからない状況にあっても快適に過ごすすべを学ぶことができます。見知らぬ土地、初めて会う人、新たな体験でわくわくする気持ちは一度味わうともっと味わいたくなるものです。他の国際的な教育の機会を求めて海外に出かけるようになり、気づいたらパスポートのページを埋め尽くしていた、などということもあるかもしれません。<br /><br />5. 文化的な小旅行。地元のiEARNチームが会議と1日の小旅行を企画・運営します。小旅行では、地元のマーケットでの買い物、遺産地の見学、自然の美しさを楽しむなどのアクティビティがあります。カタールでは、四輪駆動の車で砂漠を走り、ガイドの方が地域の地誌や環境について解説してくださいました。アルゼンチンでは、ホエール・ウオッチングでミナミセミクジラを間近に見ることができました。<br /><br />4. 予想外の出来事。iEARN会議では、予期しない楽しみやつながりが数多く生まれます。会議参加者の多くは同じホテルに滞在して食事を共にします。朝食時はオーストラリア、アルゼンチン、ロシアからの参加者と同席し、昼食は台湾、南アフリカ、ペルーからの参加者と。おいしい食事と豊富な話題。夜遅くまでエジプトの政治について語りあい、ヨルダンの踊りを教えてもらう。ウクライナのビートボクサーの演奏に耳を傾け、地元の学校で生徒たちが夢や希望について語るのを聞く。予期しないこういった時間がiEARN会議における真の宝であり、閉会後もずっと心に残ることでしょう。<br /><br />3. ネットワーキング。ソーシャルメディアの楽しみが広がります。各国の同業者と情報交換を行って世界中からのニュースフィード配信を受けることができます。Twitterで教育に関する質問をすれば世界中から回答が返ってきます。新しい友人に、国際問題の最新情報、日常のニュースを共有してもらうことができます。名刺は多めにご用意ください。<br /><br />2. 楽しみ。iEARN会議では学ぶ楽しみを再認識できます。燃え尽き感や重責を感じるとき、会議への参加で、生徒に他国の生徒と接する機会を持たせることの楽しさを思い出します。iEARN会議ではユース・サミットが開催され各国の10代の人々が交流する姿をみることができます。これは教師としての日常の楽しみであると同時に重要な業務であり、また将来について継続的な影響をもつことを思い起こされます。<br /><br />1. 謙虚さ。iEARN会議に参加する教育者の創造性と熱意があなたを謙虚な気持ちにします。会期の終了までに、教育に関する新しいグローバルなアプローチを生み出すためのツールや情報源を得ることができ、これほどにも数多くの才能ある教育者の手に世界中の若者の教育が委ねられていることに満足感を得ることができるでしょう。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=576">
    <title>JEARN Tokyo Kids Program【報告】</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=576</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-04-30T00:00:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>先日の台湾とのSkype交流の模様が、実践女子大学のホームページに掲載されました。&#13;
http://www.jissen.ac.jp/activity/year2016/20170323_gaku1.html</description>
    <content:encoded><![CDATA[先日の台湾とのSkype交流の模様が、実践女子大学のホームページに掲載されました。<br />http://www.jissen.ac.jp/activity/year2016/20170323_gaku1.html]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=575">
    <title>＜アンネフランクパネル展ニュース＞</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=575</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-03-29T00:00:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>昨年12月から2月にかけて開催されたアンネフランクパネル展の報告がアップされました。&#13;
写真とともに小学生・中学生たちの感想文を読んでいただくことができます：&#13;
*佐賀市立循誘小学校・**柳川市立栁南中学校*&#13;
https://gcpej.jimdo.com/link/annefrank/2016/</description>
    <content:encoded><![CDATA[昨年12月から2月にかけて開催されたアンネフランクパネル展の報告がアップされました。<br />写真とともに小学生・中学生たちの感想文を読んでいただくことができます：<br />*佐賀市立循誘小学校・**柳川市立栁南中学校*<br />https://gcpej.jimdo.com/link/annefrank/2016/]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=574">
    <title>JEARN総会および活動報告会開催のお知らせ</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=574</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-03-26T10:30:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>・日時：2017年6月10日(土)&#13;
　　　　*JEARN総会：13:00～13:30&#13;
　　　　*活動報告会：13:30～16:00&#13;
　　　　*情報交換会または自由討論会：16:00～17:00&#13;
　　　　※上記プログラムは変更の予定あり&#13;
・場所：大阪ユビキタス協創広場CANVAS 2階 キャンバス２００&#13;
 　　　　（大阪市中央区和泉町2-2-2）&#13;
 　　　　http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas/osaka/&#13;
　　　　（地下鉄谷町線・中央線「谷町4丁目駅」8番出口より徒歩8分）</description>
    <content:encoded><![CDATA[・日時：2017年6月10日(土)<br />　　　　*JEARN総会：13:00～13:30<br />　　　　*活動報告会：13:30～16:00<br />　　　　*情報交換会または自由討論会：16:00～17:00<br />　　　　※上記プログラムは変更の予定あり<br />・場所：大阪ユビキタス協創広場CANVAS 2階 キャンバス２００<br /> 　　　　（大阪市中央区和泉町2-2-2）<br /> 　　　　http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas/osaka/<br />　　　　（地下鉄谷町線・中央線「谷町4丁目駅」8番出口より徒歩8分）]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=564">
    <title>Hiroshima for Peace：平和の歌</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=564</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-01-29T10:00:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>Kamla Nehru Public School(India) students of Grade IX presenting peace song to facilitator Ms.Yoko Takagi under iEARN Project 'Machinto Hiroshima for Peace'.&#13;
&#13;
http://www.jearn.jp/japan/20161219/img/peace-song.mp4</description>
    <content:encoded><![CDATA[Kamla Nehru Public School(India) students of Grade IX presenting peace song to facilitator Ms.Yoko Takagi under iEARN Project 'Machinto Hiroshima for Peace'.<br /><br />http://www.jearn.jp/japan/20161219/img/peace-song.mp4]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=565">
    <title>Holiday Card Exchange Project2016 第3回ワークショップを開催しました</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=565</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-01-28T10:00:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>1月22日にJEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project2016第3回ワークショップを行いました。&#13;
子ども達は、海外5カ国(アメリカ、ロシア、ベラルーシ、パキスタン、台湾)9校から届いたホリデーカードを鑑賞し、気づいた事やプロジェクトに参加した感想を発表しました。&#13;
当日の模様はこちらをご覧ください。&#13;
https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1803554173226959</description>
    <content:encoded><![CDATA[1月22日にJEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project2016第3回ワークショップを行いました。<br />子ども達は、海外5カ国(アメリカ、ロシア、ベラルーシ、パキスタン、台湾)9校から届いたホリデーカードを鑑賞し、気づいた事やプロジェクトに参加した感想を発表しました。<br />当日の模様はこちらをご覧ください。<br />https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1803554173226959]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=566">
    <title>&amp;lt;紹介&amp;gt;Human Rights Education in Asia-Pacific Volume Seven</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=566</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2017-01-15T10:00:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>Asia-Pacific Human Rights Information Center(HURIGTHS Osaka)発行の"Human Rights Education in Asia-Pacific" Volume Sevenに「Education for Global iEARN Family:Challengies of JEARN」として掲載されています。 iEARN/JEARNの導入にとても参考になります。カバーページ他と高木洋子さん原稿の部分の抜粋をPDFにして共有いたします。&#13;
*こちらから⇒【Challengies of JEARN】&#13;
http://www.jearn.jp/japan/20170115/HREAP-TOC-JEARN.PDF</description>
    <content:encoded><![CDATA[Asia-Pacific Human Rights Information Center(HURIGTHS Osaka)発行の"Human Rights Education in Asia-Pacific" Volume Sevenに「Education for Global iEARN Family:Challengies of JEARN」として掲載されています。 iEARN/JEARNの導入にとても参考になります。カバーページ他と高木洋子さん原稿の部分の抜粋をPDFにして共有いたします。<br />*こちらから⇒【Challengies of JEARN】<br />http://www.jearn.jp/japan/20170115/HREAP-TOC-JEARN.PDF]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=567">
    <title>&amp;quot;Machinto: Hiroshima for Peace&amp;quot; Skype Session with Kamla Nehru Public School in India</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=567</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-19T00:00:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;12月19日午後の一時間、大阪高槻とインドをスカイプで結び、"Peace in Harmony"について語り合いました。 生徒たちは、それぞれが制作したポスターや詩を紹介しメッセージを伝えてくれました。&lt;br /&gt; *スカイプの写真をアップ&amp;darr;&amp;darr;しました&lt;/p&gt;&lt;p&gt;http://www.jearn.jp/japan/20161219/report01.html&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>12月19日午後の一時間、大阪高槻とインドをスカイプで結び、"Peace in Harmony"について語り合いました。 生徒たちは、それぞれが制作したポスターや詩を紹介しメッセージを伝えてくれました。<br /> *スカイプの写真をアップ&amp;darr;&amp;darr;しました</p><p>http://www.jearn.jp/japan/20161219/report01.html</p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=568">
    <title>JTKPのホリデーカードイベント第２回ワークショップを12月18日に開催</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=568</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2016-12-18T00:00:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description> ｉEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project 2016第２回ワークショップを行ないました。子どもたちは、アメリカ、台湾、ロシア、ベラルーシ、パキスタンの５カ国の学校計９校に、日本のお正月を伝えるホリデーカード（年賀状）を書きましました。&#13;
*当日の模様は、こちらをご覧ください【イベント報告(facebook)】&#13;
https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1778587785723598</description>
    <content:encoded><![CDATA[ ｉEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project 2016第２回ワークショップを行ないました。子どもたちは、アメリカ、台湾、ロシア、ベラルーシ、パキスタンの５カ国の学校計９校に、日本のお正月を伝えるホリデーカード（年賀状）を書きましました。<br />*当日の模様は、こちらをご覧ください【イベント報告(facebook)】<br />https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1778587785723598]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=569">
    <title>Holiday Card Exchange Projectを開催いたしました！！</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=569</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2016-11-27T00:00:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description> ・11月27日(日)に、JEARN Tokyo Kids Program と実践女子大学・実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project 2016第１回ワークショップを実践女子大学渋谷キャンパスにて行いました。&#13;
*当日の模様は下記リンク先をご覧下さい⇒【イベント報告(facebook)】&#13;
https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1778587785723598</description>
    <content:encoded><![CDATA[ ・11月27日(日)に、JEARN Tokyo Kids Program と実践女子大学・実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project 2016第１回ワークショップを実践女子大学渋谷キャンパスにて行いました。<br />*当日の模様は下記リンク先をご覧下さい⇒【イベント報告(facebook)】<br />https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1778587785723598]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=570">
    <title>「One Day Trip 台湾・中国の中高生と下町散策」を開催いたしました！</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=570</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2016-09-16T00:00:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>8月14日(日)に、JEARN Tokyo Kids Program 主催で、「One Day Trip 台湾・中国の中高生と下町散策」を行い、柴又観光案内を通して、互いに友好を深めました。&#13;
当日の模様は下記リンク先をご覧ください⇒ 【facebook】&#13;
https://www.facebook.com/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1728597244055986</description>
    <content:encoded><![CDATA[8月14日(日)に、JEARN Tokyo Kids Program 主催で、「One Day Trip 台湾・中国の中高生と下町散策」を行い、柴又観光案内を通して、互いに友好を深めました。<br />当日の模様は下記リンク先をご覧ください⇒ 【facebook】<br />https://www.facebook.com/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1728597244055986]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=571">
    <title>NDYS＆琴リンピックの様子が新聞掲載！</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=571</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2016-08-06T00:00:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>2016リオ五輪が開催されその開会式と同時刻に、 8月4日(木)開催のNDYS成果発表会の様子を伝える記事と、 8月7日(土)に開かれる"琴リンピック"を前に練習をする様子が「新潟日報社」から発信されました：&#13;
・NDYS成果発表会&#13;
・琴リンピック</description>
    <content:encoded><![CDATA[2016リオ五輪が開催されその開会式と同時刻に、 8月4日(木)開催のNDYS成果発表会の様子を伝える記事と、 8月7日(土)に開かれる"琴リンピック"を前に練習をする様子が「新潟日報社」から発信されました：<br />・NDYS成果発表会<br />・琴リンピック]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=572">
    <title>「JEARN国際協働学習実践校」表彰</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=572</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2016-07-29T00:00:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>JEARN国際交流プログラム"Youth Exchange 2016 (Russia &amp; Japan)"に参加をされた次の学校へ、7月20日付理事長による「JEARN国際協働学習実践校」表彰状が発行され各校校長先生へ手渡されました：&#13;
・高槻市立芝生小学校大塚校長先生&#13;
・高槻市立第六中学校甲斐校長先生&#13;
・東京都練馬区立貫井中学校熊野校長先生</description>
    <content:encoded><![CDATA[JEARN国際交流プログラム"Youth Exchange 2016 (Russia &amp; Japan)"に参加をされた次の学校へ、7月20日付理事長による「JEARN国際協働学習実践校」表彰状が発行され各校校長先生へ手渡されました：<br />・高槻市立芝生小学校大塚校長先生<br />・高槻市立第六中学校甲斐校長先生<br />・東京都練馬区立貫井中学校熊野校長先生]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=573">
    <title>「防災世界子ども会議2016in新潟＆琴リンピック2016イン新潟」同時開催のお知らせ</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=573</link>
    <dc:subject>What's New</dc:subject>
    <dc:date>2016-07-15T00:00:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>新着情報</dc:creator>
    <description>新潟まつりが繰り広げられる8月3日(水)～8日(月)に、アイアーンプロジェクト国際協働学習の 総仕上げとして、相互に高めあいながら二つの事業を開催いたします。アメリカ、イラン、インド、 インドネシア、オーストラリア、コロンビア、中国、トルコ、モンゴル、台湾など約10カ国・地域の 子どもたち100人が集まり、国内の子どもたちと5泊6日のサマー交流合宿をおこないます。&#13;
&#13;
 会場： NSGカレッジリーグ学生総合プラザ STEP&#13;
　　　新潟市民芸術文化会館 りゅーとぴあ コンサートホール他&#13;
&#13;
◎防災世界子ども会議2016in新潟&#13;
http:...</description>
    <content:encoded><![CDATA[新潟まつりが繰り広げられる8月3日(水)～8日(月)に、アイアーンプロジェクト国際協働学習の 総仕上げとして、相互に高めあいながら二つの事業を開催いたします。アメリカ、イラン、インド、 インドネシア、オーストラリア、コロンビア、中国、トルコ、モンゴル、台湾など約10カ国・地域の 子どもたち100人が集まり、国内の子どもたちと5泊6日のサマー交流合宿をおこないます。<br /><br /> 会場： NSGカレッジリーグ学生総合プラザ STEP<br />　　　新潟市民芸術文化会館 りゅーとぴあ コンサートホール他<br /><br />◎防災世界子ども会議2016in新潟<br />http://ndys.jearn.jp/2016/index.html<br /><br />テーマ： 気候変動と私たちの住むまちの「防災・減災・復興」<br /><br /> ～異常気象 国際協働で問題解決！～<br />8月4日　成果発表会は、国内外から参加のＮＤＹＳスクールの発表と交流会などがあり、小中高生・一般の方々の参加募集をしています。 世界の仲間との交流の輪の中に入ってみませんか。<br />8月7日　琴リンピック本番ステージで宣言文を採択・発信します。震災復興がテーマの「しあわせ運べるように」を被災地の復興への思いを込めて、大正琴の伴奏と多言語で歌います。<br /> ＊インターネットテレビ会議 ・ LIVE配信を予定<br /><br />◎琴リンピック2016イン新潟<br />http://taishokotoproject.com/<br /><br />テーマ：大正琴の輪は 未来を拓く 防災の輪<br /><br /> 世界大正琴交流大会としての初めての開催となり、国内外から世代や流派を超え多数の方々が参加します。 グローバルなＮＤＹＳ防災教育ネットワークを基礎に、大正琴を世界中のみなさんに親しんでいただこうと、演奏活動や指導に世界を駆け巡り、大正琴の輪を広げてきました。 その甲斐あって海外の子どもたち約100人が新潟に集まります。日本の文化に触れ、交流を深める機会になることが期待されます。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=563">
    <title>大正琴プロジェクト　ニュースレター　2月号</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=563</link>
    <dc:subject>クチコミ情報</dc:subject>
    <dc:date>2016-02-29T11:03:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ガンコ</dc:creator>
    <description>ニュースレター2月号です。&#13;
アイアーンのテレビ会議室を皆さんも体験してみてください。</description>
    <content:encoded><![CDATA[ニュースレター2月号です。<br />アイアーンのテレビ会議室を皆さんも体験してみてください。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=562">
    <title>ワンワールドフェスティバル</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=562</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2016-02-09T04:37:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ＭＡＫＫＹ</dc:creator>
    <description>７日(日)、大阪の天満にある関テレ扇町スクエア北区民センターでワンワールドフェスティバルというイベントが行われました。ＮＰＯのお祭りのようなイベントです。私が所属しているフリー・ザ・チルドレン・ジャパンというＮＰＯは、世界から児童労働をなくすことをミッションにしている団体です。ブースでは、フェアトレード商品を販売したり、児童労働のパネルを展示したりしました。私は、何人かの人と一緒にボランティアに参加しました。他のブースにも行き、いろいろと質問をしました。昼は、となりの扇町公園で屋台が出ていてそ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[７日(日)、大阪の天満にある関テレ扇町スクエア北区民センターでワンワールドフェスティバルというイベントが行われました。ＮＰＯのお祭りのようなイベントです。私が所属しているフリー・ザ・チルドレン・ジャパンというＮＰＯは、世界から児童労働をなくすことをミッションにしている団体です。ブースでは、フェアトレード商品を販売したり、児童労働のパネルを展示したりしました。私は、何人かの人と一緒にボランティアに参加しました。他のブースにも行き、いろいろと質問をしました。昼は、となりの扇町公園で屋台が出ていてそこで食べました。世界の民族料理を販売していて、ナンカレーがおいしかったです。ごごは、少し古典舞踊も見ました。とても有意義な１日でした。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=561">
    <title>台湾大正琴プロジェクトの活躍も凄いです。</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=561</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2016-01-31T23:33:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ガンコ</dc:creator>
    <description>2009年から始まった大正琴プロジェクトですが、台湾、深圳、フィンランド、ベトナム、モンゴル・・・とどんどん世界に広がっています。&#13;
この写真は、台湾からの報告です。</description>
    <content:encoded><![CDATA[2009年から始まった大正琴プロジェクトですが、台湾、深圳、フィンランド、ベトナム、モンゴル・・・とどんどん世界に広がっています。<br />この写真は、台湾からの報告です。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=560">
    <title>世界から大正琴の音楽が聞こえます。</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=560</link>
    <dc:subject>アルバム</dc:subject>
    <dc:date>2016-01-31T01:18:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ガンコ</dc:creator>
    <description>&lt;p&gt;フィンランドでの活動を写真で少し報告します。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/602639_507_1454169634.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img title="mceItemFile602639_507_1454169634.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/602639_507_1454169634.jpg" alt="" border="0" /&gt;大正琴&lt;/a&gt;の音楽に合わせて「ジェンカ」「Let　it Go」をヘルシンキのサボイシアターで歌いました。ジェンカはNDYSの納谷さん、大正琴プロジェクトグループメンバー初美さんもも一緒に歌いました。琴源さんの大正琴は凄いです。&lt;...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>フィンランドでの活動を写真で少し報告します。</p><p>&amp;nbsp;<a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/602639_507_1454169634.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile602639_507_1454169634.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/602639_507_1454169634.jpg" alt="" border="0" />大正琴</a>の音楽に合わせて「ジェンカ」「Let　it Go」をヘルシンキのサボイシアターで歌いました。ジェンカはNDYSの納谷さん、大正琴プロジェクトグループメンバー初美さんもも一緒に歌いました。琴源さんの大正琴は凄いです。</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/931110_508_1454169910.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile931110_508_1454169910.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/931110_508_1454169910.jpg" alt="" border="0" />ヘルシンキの高等学校の校長先生</a>に参加認定書を渡す納谷さんです。<img title="mceItemFile1011843_506_1454169592.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1011843_506_1454169592.jpg" alt="" border="0" />8台の大正琴を寄贈しました。</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1081151_504_1454169527.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1081151_504_1454169527.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1081151_504_1454169527.jpg" alt="" border="0" /></a>300人の生徒と琴源さんの指導がはじまりました。</p><p><a class="albumPic" href="/img/image/blog/vn_600x600/1072795_505_1454169568.jpg" target="_blank"><img title="mceItemFile1072795_505_1454169568.jpg" src="/img/image/blog/v_150x150/1072795_505_1454169568.jpg" alt="" border="0" /></a>Let　it goを一緒に歌いました。</p>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=559">
    <title>大正琴プロジェクト　ニュースレター　1月</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=559</link>
    <dc:subject>クチコミ情報</dc:subject>
    <dc:date>2016-01-31T00:48:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ガンコ</dc:creator>
    <description>みなさん　大正琴プロジェクト代表の廣田です。&#13;
SNSは久しぶりです。&#13;
今年は、頑張ってニュースレターで大正琴プロジェクトの活動を報告していこうと思っています。&#13;
みなさん　仲間になってください！！！</description>
    <content:encoded><![CDATA[みなさん　大正琴プロジェクト代表の廣田です。<br />SNSは久しぶりです。<br />今年は、頑張ってニュースレターで大正琴プロジェクトの活動を報告していこうと思っています。<br />みなさん　仲間になってください！！！]]></content:encoded>
  </item>
</rdf:RDF>
