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    <title>JEARN SNS新着コミュニティ投稿</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/community/c_search.php</link>
    <description>JEARN SNS新着コミュニティ投稿</description>
    <language>ja-jp</language>
    <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 06:39:25 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 06:39:25 +0900</lastBuildDate>
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    <copyright>Copyright (C) InfoMeMe Co.,Ltd</copyright>
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      <title>参加申し込みはこちらから！</title>
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      <description>ご参加してくださいます方は、こちらのフォームから&#13;
お申し込みをお願いいたします。&#13;
&#13;
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&#13;
（１回のフォームで１名ずつのお申し込みとなります）</description>
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      <pubDate>Mon, 03 Jul 2023 12:40:17 +0900</pubDate>
      <author>やぶちゃん</author>
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      <content:encoded><![CDATA[ご参加してくださいます方は、こちらのフォームから<br />お申し込みをお願いいたします。<br /><br />&amp;lt;https://forms.gle/bzGhaCQ7qfT9kUvM8&amp;gt;<br /><br />（１回のフォームで１名ずつのお申し込みとなります）]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>アイアーン国際会議2003を振り返る会</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=13119&amp;bbs_id=67&amp;res#1688309622</link>
      <description>参加申し込みフォーム&#13;
&lt;https://forms.gle/bzGhaCQ7qfT9kUvM8&gt;</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs.php?key=13119&amp;bbs_id=67&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Sun, 02 Jul 2023 23:53:42 +0900</pubDate>
      <author>やぶちゃん</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=13119&amp;bbs_id=67&amp;res#1688309622</guid>
      <content:encoded><![CDATA[参加申し込みフォーム<br /><https://forms.gle/bzGhaCQ7qfT9kUvM8>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>2016年1月3日NDYS第1回テレビ会議</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=12355&amp;bbs_id=21&amp;res#1452832748</link>
      <description>1月3日（日）に今年第1回目のテレビ会議を行いました。&#13;
参加者は、中国の深センと台湾の高雄と日本をつないだものになりました。&#13;
大正琴の演奏や、NDYSプロジェクトの進捗状況を紹介する&#13;
内容でした。</description>
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      <pubDate>Fri, 15 Jan 2016 13:39:08 +0900</pubDate>
      <author>なやちゃん</author>
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      <content:encoded><![CDATA[1月3日（日）に今年第1回目のテレビ会議を行いました。<br />参加者は、中国の深センと台湾の高雄と日本をつないだものになりました。<br />大正琴の演奏や、NDYSプロジェクトの進捗状況を紹介する<br />内容でした。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>iEARN Newsflash #336 - April 2015 (日本語版)</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=12143&amp;bbs_id=37&amp;res#1430270382</link>
      <description>JEARN会員の皆さん、&#13;
&#13;
こんにちは、翻訳担当の滝波稚子です。&#13;
&#13;
新年度の準備に追われバタバタしている間に桜が散り、気付けばここ数日初夏のような天気が続いています。朝の貴重な１５分間を割いてお化粧をしても、１限目の授業で全部落ちてしまう季節が、もうすぐそこまでやってきています。季節の変わり目で体調を崩す人が多いようで、このたび珍しくその流行りに乗っかれた私は、先週末からずっと風邪で寝込んでおります。&#13;
&#13;
さて、iEARNニュースレターですが、しばらく全く余裕がなく、どれほどこっぴどく叱られても叱られ足...</description>
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      <pubDate>Wed, 29 Apr 2015 10:19:42 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
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      <content:encoded><![CDATA[JEARN会員の皆さん、<br /><br />こんにちは、翻訳担当の滝波稚子です。<br /><br />新年度の準備に追われバタバタしている間に桜が散り、気付けばここ数日初夏のような天気が続いています。朝の貴重な１５分間を割いてお化粧をしても、１限目の授業で全部落ちてしまう季節が、もうすぐそこまでやってきています。季節の変わり目で体調を崩す人が多いようで、このたび珍しくその流行りに乗っかれた私は、先週末からずっと風邪で寝込んでおります。<br /><br />さて、iEARNニュースレターですが、しばらく全く余裕がなく、どれほどこっぴどく叱られても叱られ足りないくらい長い間、皆さんにお届けできておりませんでした。大変申し訳ありませんでした。<br /><br />しかし、高木さんに栗田剛佑さんという救世主をご紹介いただき、剛佑さんのおかげでこのたびこうして皆さんに４月号をお届けすることができました。剛佑さん、本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。<br /><br />以下、iEARNニュースレター４月号です。Origami プロジェクトを小学校の総合または英語の授業とからめて、Global Food Show &amp;amp; Tell プロジェクトを中学校の英語（または社会科の地理）の授業とからめてやったら面白そうだと思いました。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities <br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★iEARN Global Art: A Sense of Caring Exhibition<br /><br />The iEARN Global Art Exhibition は学生達に自分達の優しさをテーマにメッセージを伝える芸術作品を作り、友達と世界中で共有することを勧めています。また、参加者も学校や家族そして世界で何に関心を持つか、そして、どのように自分以外の誰かを好きになるかを示すデジタル写真を撮ることを勧められています。提出期限は４月１０日。<br /><br />iEARN Global Art プロジェクト<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-89　<br /><br />★★Hip Hop on the Spot in Brazil<br /><br />３月２３日にHip Hop on the Spot project の推進者であるローズMCと参加している学生達はCéuquint do Sol のDre Penha地方のサンパウロの教育長の訪問を受け入れました。女性の歴史に敬意をもって、ローズMCは女性についてをラップで歌い、学生ダンスグループである&amp;quot;The Street Monsters&amp;quot;はパフォーマンスを披露しました。この特別な祝典はブラジルでの初めてのプレゼンを記録しました。Hip Hop on The Spotチームに会いに是非７月にブラジルで開催される2015 iEARN Conference and Youth Summitに来てください。<br /><br />Hip Hop on the Spot プロジェクト<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-330　<br /><br />★★Kids Can Make a Difference が新しいWebサイトを開設<br /><br />iEARN-USAは新しいWebサイトである&amp;quot;Kids Can Make a Difference” の開設をすることを誇りに思っています。このサイトは主要な専門家組織をもって、情報、人、飢え、貧困そして不平等への原因と解決策の教育課程の対処の始めの情報としての役割をします。この新しいサイトに是非訪ねてみてください。そして、iEARNのFinding Solutions to Hunger,Poverty,and Inequality Projectの他の参加しているクラスと参加してみてください。<br /><br />Kids Can Make a Difference<br />www.kidscanmakedifference.org<br />Finding Solutions to Hunger, Poverty, and Inequality プロジェクト<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-81　<br /><br />★★Origami Project<br /><br />世界中で若者を繋げるために折り紙を使うグローバルプロジェクトに参加してみませんか？このプロジェクトは場所もお金も時間もとりません。必要なのは紙とどうやって紙を折るかの説明だけです。折り紙を折ることを通して、参加者は新しい紙の遊び方を学び、また彼らは集中力と忍耐強さを学びます。そして、彼らは他の友達との楽しみをもたらす平和の象徴であるツルの折り紙を含む小さな贈り物を作ることが出来ます。<br /><br />Origami プロジェクト<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-129　<br /><br />★★Global Food Show and Tell Project<br /><br />毎月種類の違う食べ物を調べながら、参加している学生達はそれぞれ自分たちの普段の食事を共有します。この方法で学生達は自分たちの住む地域で何の自然の資源が取れるかだけでなく、地域の習慣を紹介します。毎月、参加者はGlobal Food Show and Tell forum内でレシピ、メッセージ、そしてビデオレターを共有します。協定校は書かれたフォームかビデオフォームにおいて、答えることを勧められます。彼らは各地域の食べ物を楽しめるのでしょうか？彼らの国に似たようなものはあるでしょうか？今までレシピ、イメージ、そして最近の料理映像を投稿してくれたバーレーン、ペルー、インド、メキシコ、モロッコ、レバノン、パキスタン、ルーマニア、ロシア、ウクライナ、そしてアメリカからの学生は是非参加してください。<br /><br />Global Food Show and Tell プロジェクト<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-326　<br /><br />★Resources, Contests, Websites, and Announcements <br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★Student Contests in 2015<br />（締め切り間近のコンテストが目白押し！）<br /><br />締め切り間近のコンテストが目白押しです。生徒の皆さんと参加されませんか。iEARN Teachers ForumとYouth Forumに一覧があります。以下は、ほんの一例です。<br /><br />2015 International letter-writing competition for young people（４月３０日締め切り）<br />24th UNEP International Children’s Painting Competition（５月３１日締め切り）<br />2015 International Essay Contest for Young People（６月１５日締め切り）<br />Draw Disability Contest（７月１５日締め切り）<br />11th Annual MY HERO International Film Festival（８月１日締め切り）<br /> <br />★★Check out iEARN Educator Digital Learning Day Blog Post <br />（ご一読ください。iEARNの先生のブログ投稿）<br /><br />米国人のKatherine Korte先生のブログ投稿（英語）を、ぜひご一読ください。<br />http://bit.ly/1E8kkQP <br />Katherine先生は、ツイッターもしていらっしゃいます。<br />@kortekatstl <br /><br />★★World’s Largest Petition – Supporting Quality Education for All<br />（世界最大規模の嘆願書―全ての子どもに質の高い教育を）<br /><br />世界の教育危機に終止符を打ち、全ての子どもに無料で質の高い学校教育を届けることをミッションとする団体であるThe Global Campaign for Education の米国支部が、A World at School のメンバーと、世界中の若者たちと一緒に、史上最大規模の嘆願書を作成しようとしています。世界の指導者たちに宛てた、その嘆願書は、２０１５年中に全ての非就学児童に質の高い教育を保障することを支持する内容で、９月に国連事務総長であるBan Ki-moon 氏に提出される予定です。<br /><br />詳細はこちら<br />http://gce-us.org/petitions/upforschool　<br /><br />★★11th Annual MY HERO International Film Festival <br />（第１１回MY HERO国際映画祭）<br /><br />第１１回MY HERO国際映画祭への出品受付が始まりました。メディア制作者の皆さん、アーティストの皆さん、生徒の皆さん、ご応募お待ち申し上げます。年齢制限はなし。ただし、出品作品は、勇敢な行動を奨励し、若い視聴者向けのものに限ります。また、短編映画には１０分間という時間制限がありますが、ドキュメンタリー、物語、ミュージック・ビデオ、アニメーションなどのような長編作品の抜粋、または予告編を提出いただいても構いません。平和活動、家族関係、文化財などの保護・保存といったテーマの作品の中から、受賞作品が選ばれます。締め切りは８月１日。<br /><br />出品作品提出先はこちら<br />http://myhero.com/submit <br />宣伝用ポストカードはこちら<br />http://myhero.com/films/pdf/IFF15_CALLFORENTRIES.pdf　<br /><br />★Upcoming Events <br />（これからのイベント）<br /><br />★★eLearning Africa 2015, May 20-22 <br />（２０１５年５月２０日～２２日、”eLearning Africa 2015”）<br /><br />アフリカ連合共催、エチオピア政府主催で、２０１５年度のeLearning Africaがエチオピアの首都アディスアベバで開催されます。（eLearning Africaは、アフリカ大陸のICT学習に関する主要な年次会議です。）アフリカの教育に携わる様々な分野の専門家や政策立案者などが集い、テクノロジーと教育について意見を出し合います。会議では、世界中から集まった参加者たちによるKeynoteプレゼンテーション、ワークショップ、パネル・ディスカッションが行われ、さらに、iEARNとAdobe Youth Voicesプログラムの両方に携わっている教員によるプレゼンテーションもたくさん行われます。<br /><br />プレゼンテーションのリストはこちら<br />http://iearn.org/event/elearning-africa-2015　<br />Adobe Youth Voicesプログラム<br />http://youthvoices.adobe.com/　<br /><br />★★10 Years of iEARN in Austria Celebration, July 5 – 10 <br />（７月５日～１０日、祝１０周年イベント、iEARNオーストリア）<br /><br />７月５日～１０日、オーストリアで、iEARNオーストリアの１０周年を、iEARNオーストリアのメンバーたちと一緒にお祝いしませんか。お祝いのイベントでは、会議を開いたり、iEARNオーストリア主導の”Don’t Waste – Create” を含むプロジェクトに関する情報交換をしたり、ウィーンなどの観光をしたりします。<br /><br />詳細はこちら<br />http://iearnaustria1.jimdo.com/events/ <br />Don’t Waste – Createプロジェクト<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-196　<br /><br />★★2015 iEARN Conference and Youth Summit in Brasilia, Brazil, July 26 – 31 <br />（７月２６日～３１日、ブラジルはブラジリアにて、２０１５年度iEARN国際会議＆ユースサミットを開催）<br /><br />２０１５年７月２６日～３１日に、ブラジルはブラジリアにて、iEARNブラジル主催で、２０１５年度iEARN国際会議＆ユースサミットが開催されます。今年のテーマは、「ICTを見直す」です。<br /><br />iEARN国際会議とユースサミットは、１９９４年以降、毎年、異なった国で開催されています。会議では、生徒や教員、行政担当者や官僚など、さまざまな参加者が世界中からが集まり、国際理解をはぐくみ、学習を高めるために、どのようにテクノロジーを利用するか、発表、共有し合います。会議やサミットでは、生徒や教員主導のワークショップだけでなく、教育省によるプレゼンテーション、グローバル教育やオンライン交流の分野で活動している教育団体によるプレゼンテーションも行われ、さらに、観光やカルチャー・ナイトなどの楽しい企画も用意されています。<br /><br />皆さん、iEARN国際会議とユースサミットに参加されませんか。テクノロジーを利用し、既存の教育プログラムをよりグローバルなものに変えるヒントやアイデアを、世界各国から集まった仲間から学ぶ、またとないチャンスです。<br /><br />詳細・登録はこちら<br />www.iearn2015.org <br />追加最新情報はフェイスブックから<br />https://www.facebook.com/events/501945366574509/　<br /><br />★Recent Events<br />（最近のイベント）<br /><br />★★iEARN Egypt 2015 Annual Meeting <br />（iEARNエジプト、２０１５年度年次総会）<br /><br />３月１１日、iEARNエジプトが、カイロを含む、複数の行政区にある１９校向けのオリエンテーションを主催し、約４２人の教員と１００人の生徒が参加しました。総会では、Keynoteスピーチ、教員や生徒向けのワークショップなどが行われました。<br /><br />写真はこちら<br />https://www.facebook.com/iearnegypt　<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>お返事が無くて困っています。</title>
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      <description>　小学校、教員です。当コミュニティには初めて参加します。よろしくお願いします。５年生担当なのですが、IEARNを通じて、アメリカ合衆国、パキスタン、ベラルーシの小学校と交流を始めました。アメリカの先生とは時々やりとりができているのですが、後の２ヶ国の先生とはあれこれ３週間ほど連絡が途絶えています。&#13;
　テディベアプロジェクトでの交流なので、本校からのテディを３ヶ国に向けて２週間ほど前に送り、合衆国からは「届いた」と言う連絡が…。そして合衆国からのテディくんも本校に届いています。&#13;
　遠い国のこと、なか...</description>
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      <pubDate>Tue, 02 Dec 2014 21:03:37 +0900</pubDate>
      <author>kawako</author>
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      <content:encoded><![CDATA[　小学校、教員です。当コミュニティには初めて参加します。よろしくお願いします。５年生担当なのですが、IEARNを通じて、アメリカ合衆国、パキスタン、ベラルーシの小学校と交流を始めました。アメリカの先生とは時々やりとりができているのですが、後の２ヶ国の先生とはあれこれ３週間ほど連絡が途絶えています。<br />　テディベアプロジェクトでの交流なので、本校からのテディを３ヶ国に向けて２週間ほど前に送り、合衆国からは「届いた」と言う連絡が…。そして合衆国からのテディくんも本校に届いています。<br />　遠い国のこと、なかなか向こうの様子が分からなくて、少々困っています。]]></content:encoded>
    </item>
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      <title>iEARN Newsflash #329 - August 12, 2014 (日本語版)</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=11997&amp;bbs_id=37&amp;res#1409320773</link>
      <description>皆さん、こんにちは、滝波稚子です。&#13;
 &#13;
ここ最近ずっと全く余裕がなく、ニュースレターの翻訳が全然できておらず、大変申し訳ありません。だいぶん遅くなってしまいましたが、８月号の日本語版を配信させていただきます。&#13;
 &#13;
８月号のニュースレターには、新しいプロジェクトの案がいくつか載っており、皆それぞれ面白そうです。私は、人生の楽しみの７割が食べること、というくらい食べることが好きなので、「世界の食べ物　ショー・アンド・テル」という新しいプロジェクトに、特に興味をひかれました。また、「世界の仕事」とい...</description>
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      <pubDate>Fri, 29 Aug 2014 22:59:33 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=11997&amp;bbs_id=37&amp;res#1409320773</guid>
      <content:encoded><![CDATA[皆さん、こんにちは、滝波稚子です。<br /> <br />ここ最近ずっと全く余裕がなく、ニュースレターの翻訳が全然できておらず、大変申し訳ありません。だいぶん遅くなってしまいましたが、８月号の日本語版を配信させていただきます。<br /> <br />８月号のニュースレターには、新しいプロジェクトの案がいくつか載っており、皆それぞれ面白そうです。私は、人生の楽しみの７割が食べること、というくらい食べることが好きなので、「世界の食べ物　ショー・アンド・テル」という新しいプロジェクトに、特に興味をひかれました。また、「世界の仕事」という新しいプロジェクトも面白そうだと思ったため、もう少し掘り下げて考えてみて、大学の後期のコミュニケーションの授業に取り入れてみようと思っています。<br /> <br />今回も、ニュースレターの日本語版を読んでくださって、ありがとうございます。★印が各記事のタイトルです。<br /> <br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /> <br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★Register now for the September – January session of iEARN Learning Circles<br />（ラーニングサークル次期セッションへの参加登録について）<br /><br />生徒たちが世界中の仲間とつながることができるような場をお探しですか。ラーニングサークル次期セッションへ申し込みしてはいかがでしょうか。締め切りは、９月１５日。次期セッションは、２０１４年９月３０日から２０１５年１月１５日までで、１２月にある１週間のお休みを含め、全部で１５週間です。ラーニングサークルは、世界中の学校と一緒に、小グループで、プロジェクトに参加し、お互い、刺激を与えたり、受けたりする、絶好のチャンスです。９月～翌年１月、１月～５月と、１年に２回のセッションがあります。詳細で実践的なサポートがあるだけでなく、教師用ガイドもあります。<br />教師用ガイド：http://www.iearn.org/circles/lcguide/<br />参加資格は、iEARN会員の先生であること。９月１５日までに、参加申し込み用紙に必要事項を記入のうえ、提出してください。<br />参加申し込み用紙：http://collaborate.iearn.org/space-21<br />さらなる詳細は、こちら：www.iearn.org/circles<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★New project idea – Smiling World Project <br />（新案：笑顔拡散プロジェクト）<br /><br />ロシアの先生や生徒たちが、笑顔を世界中に広げることで、幸福を増進させようとしています。このプロジェクトでは、笑顔を通して、世界平和を促進することを目指しています。プロジェクトの一環として、参加している生徒たちは、写真を撮ったり、笑顔を増やすような絵や、ニコニコ顔の手作りおもちゃ、壁画や詩などを共有したりします。プロジェクトの終わりには、ファシリテータのサポートの元で、全ての写真やポスターなどを展示する、国際的な展示会が開催され、マスコミや、オンライン情報源、ソーシャルメディアなどの力を借りて、一般にも公開される予定です。このプロジェクトは、２０１４年９月から２０１５年５月まで。興味のある方は、iEARN Teachers Forumへ。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★New project idea – Global Food Show and Tell <br />（新案：世界の食べ物　ショー・アンド・テル）<br /><br />このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、毎月iEARNフォーラムにビデオレターを投稿し、自分たちが食べている物を共有します。以下のように、月ごとに特定の食べ物を紹介します。<br />９月－朝ごはん<br />１０月－学校給食、または、学校でとる昼食<br />１１月－祝祭日の食事<br />１２月－おやつ、お菓子、または、スイーツ<br />１月－ヘルシーな食べ物や飲み物<br />２月－好物<br />３月－パン<br />４月－肉<br />５月－野菜と果物<br />６月－野外料理、バーベキュー、または、ピクニックで食べるもの<br />このプロジェクトを通して、参加している生徒たちは、お互いの共通点や相違点について学びます。興味のある方は、iEARN Teachers Forumへ。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★New project idea – Music around the World <br />（新案：世界の音楽）<br /><br />平和、思いやり、共感を中心に据えた音楽のプロジェクトに、世界中の仲間たちと一緒に取り組みませんか。このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、一緒に、作詞や作曲をしたり、その歌を歌ったり、演奏したりして、ミュージック・ビデオを制作します。年齢制限は、なし。年長の生徒たちが、作詞・作曲をするもよし。年下の生徒たちが、ビデオ制作に必要なアートワークを作ってもよし。そして、全生徒参加で、演奏したり、歌ったりしてもよし。きっと、ミュージック・ビデオには、世界中の様々な楽器による演奏や、様々な言語による歌が収録されることでしょう。このプロジェクトは、来年１月に始まり、６月までに終わる予定です。スケジュールは、参加している生徒たち次第ですが、各締め切り日までに、それぞれの手順を終えられるよう、随時サポートがあります。十分に参加者が集まれば、複数の歌が作れるでしょう。ミュージック・ビデオは、iEARNのウェブサイトとYouTubeに投稿されます。また、このプロジェクトに参加するにあたり、いろいろなことを並行してすることができます。例えば、音楽や楽器についてのリサーチ、新しい楽器の作製など。興味のある方は、iEARN Teachers Forumへ。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★New project idea – Jobs around the World <br />（新案：世界の仕事）<br /><br />ルーマニアの１０歳～１５歳の生徒たちと一緒に新しいプロジェクトを始めませんか。このプロジェクトでは、世界中の様々な仕事を比較します。例えば、今と昔の仕事、容易な仕事と困難な仕事など。そして、今はまだない未来の仕事など、仕事に関する、その他のトピックについても話し合います。興味のある方は、iEARN Teachers Forumへ。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★New Alternate Reality Project <br />（New Alternate Reality プロジェクト）<br /><br />生徒たちは、必ずしも、常に、お互いの立場にたって、物事を見たり考えたりするために、その場にとんでいけるわけではありません。そこで、画像処理ソフトのフォトショップを使い、画像を加工・修正して、疑似体験を試みようとするのが、このプロジェクト。このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、壁やスクリーンの前など、背景に何もないところで、様々なポーズをとり撮影した写真を交換します。写真と一緒に、学校での活動や興味の対象などについての短いリストを送るのも良いでしょう。そして、フォトショップや、無料のソフトウエアのGimp、また、他の画像処理ソフトを使い、自分たちの学校（の周り）でみられる光景に、交流相手の生徒たちの写真を切り貼りして、合成写真を作ります。写真に、学校生活について、短い説明文をつけ、交流相手の生徒たちに合成写真をEメールで送ります。写真を受け取ったら、その「新しい」学校で直面するかもしれない問題について、皆で話し合い、その問題に対する解決策について意見を出し合います。最後に、交流相手の先生たちに、問題、解決策など、話し合いの結果、出た意見を伝えます。興味のある方は、こちら：http://collaborate.iearn.org/space-2/group-323<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★ANIA Children’s Land Project<br />（ANIA 園芸プロジェクト）<br /><br />このプロジェクトでは、自宅や学校での園芸体験を共有し、ペルーのインカ帝国の人々の農耕法を学び、持続可能な園芸活動の実践に活かすことを目指しています。自分自身、住んでいる地域、地球、それぞれのために植えるものを選び、フォーラム上で、何を植えたか、どのような困難に直面し、どのような成果を収めたかを、互いに共有します。活動のおおよその内容は、以下のとおり。<br />１．自分の担当するスペースを３つに分け（または、鉢を３つ用意して）、それぞれのスペースに何を植えるか決める。１つ目のスペースには、自分（または、自分たち）のために植え、２つ目のスペースには、住んでいる地域の人々とシェアするために植え（例えば、高齢者福祉施設、炊き出し所など、自分たちが住んでいる地域の誰とシェアするか、決めること）、３つ目のスペースには、地球、つまり、虫や、大地や、大気のためになるものを植える。<br />２．看板を作ったり、石に色をつけたりして、何が植えられているのか、分かるようにする。また、他の人々に、何を植えたか、なぜそれを植えたかを説明する。<br />３．写真を撮り、天気や成長の様子、周りで見つけた虫や収穫の様子などについて、記録を取り続ける。興味のある方は、こちら：http://collaborate.iearn.org/space-2/group-87<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★Resources, Contents, Websites, and Announcements<br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★New Collaboration Centre feature – see countries/people who have joined each group <br />（iEARNコラボレーションセンターの新機能：各プロジェクトに参加している国や会員がチェックできるようになりました）<br /><br />会員の皆さん、iEARNコラボレーションセンターで、それぞれのプロジェクトに参加していらっしゃる先生がたをチェックできるようになりました。各プロジェクトのページの左側にあるCountries Participatingという部分を見て、ハイパーリンクされた国名をクリックすると、そのプロジェクトに参加していらっしゃる先生がたの名前のリストが入手できます。iEARNコラボレーションセンターにログインして、この新機能を試してみてください。<br />iEARNコラボレーションセンター：http://collaborate.iearn.org<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★Upcoming Events<br />（これからのイベント）<br /><br />★★Global MAD (Make a Difference) Day, October 28<br />（１０月２８日：グローバルMADデー）<br /><br />世界中のiEARNユース、先生、そして、コーディネーターの皆さん、MAD（Make a Difference）デーに参加されませんか。MADデーは、毎年１０月の最後の火曜日にあり、奉仕活動を通して地域社会にお返しをしたり、他の人々に自分たちが参加しているiEARNプロジェクトについて話したりします。そのねらいは、「世界と共に学ぶ」、「地球の状態を改善する」というiEARNのミッションを目に見えるかたちで実行に移すことと、iEARNの活動について認識や関心を高めることです。今年のMADデーは、１０月２８日です。興味のある方は、こちら：https://www.facebook.com/events/580014195441138/?c%3E<br />または、iEARNコラボレーションセンターへ：http://collaborate.iearn.org<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★Global Education Conference 2014, November 17-22. Call for proposals is open.<br />（プロポーザルの受付開始、１１月１７日～２２日：グローバル教育カンファレンス）<br /><br />第五回グローバル教育カンファレンスのプロポーザルの受け付けが始まりました。グローバル教育カンファレンスとは、世界中から教育者やイノベーターが集まる、無料の、一週間にわたる、インターネット上のイベントで、全てがオンラインセミナー形式で行われます。第五回の今回は、１１月１７日（月）から２２日（金）までの間、開催されます。（タイム・ゾーンによっては、１１月２３日（土）に終了。）このカンファレンスは、文化的意識や多様性への認識を高め、全ての人に教育へのアクセスを保障することに貢献しつつ、教室同士を結ぶ機会を大幅に増やすことをねらいとしています。プロポーザルの提出締め切り日は、１１月１５日。より詳しい情報は、こちら：http://us.iearn.org/news/detail/global-education-conference-2014-accepting-workshop-proposals<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★★2015 iEARN Conference and Youth Summit in Brasilia, Brazil, July 2015<br />（２０１５年７月、ブラジルの首都、ブラジリアで、２０１５年度iEARN国際会議＆ユースサミットを開催）<br /><br />iEARNブラジルが、２０１５年７月２６日～３１日に、ブラジルの首都、ブラジリアで、２０１５年度iEARN国際会議＆ユースサミットを開催します。詳しい情報が入り次第、随時お伝えします。<br />こちらにて：http://iearn.org/event/2015-iearn-conference-and-youth-summit<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br /><br />★Recent Events<br />（最近のイベント）<br /><br />★★Virtual Exchanges: Using New Technology to Enhance People-to-People Exchanges <br />（ネットワーク上でのやりとり：人と人との直接のやりとりを高める、最新技術の利用）<br /><br />iEARN USAのDavid Potterさんが、７月３１日～８月２日に、カリフォルニア州のサンノゼで開催された、第５８回姉妹都市国際会議の「ネットワーク上でのやりとり」をテーマとした特別パネル会議にて、プレゼンテーションをされました。そのパネル会議は、人と人との直接のやりとりに備えたり、また、人と人とのやりとりを深めたり、広げたりする技術の力についてでした。また、直接のやりとりが不可能な場合でも、全ての若者が、質の高い、異文化間で行われる、国際教育を受けることを可能にする技術の力にも、焦点が当てられていました。<br /> <br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>アイアーン国際会議（アルゼンチン）にてＮＤＹＳの発表</title>
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      <description>防災世界子ども会議の発表を日本から行います。&#13;
現地時間（午後４時から５時）にあわせるため、日本では午前４時から５時までの発表となります。</description>
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      <pubDate>Wed, 09 Jul 2014 14:07:07 +0900</pubDate>
      <author>なやちゃん</author>
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      <content:encoded><![CDATA[防災世界子ども会議の発表を日本から行います。<br />現地時間（午後４時から５時）にあわせるため、日本では午前４時から５時までの発表となります。]]></content:encoded>
    </item>
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      <title>防災世界子ども会議プロジェクト発表会（テレビ会議）</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=11826&amp;bbs_id=21&amp;res#1400844822</link>
      <description>日時：2014年5月24日(土)&#13;
　　　　*JEARN総会：13:00～14:00&#13;
　　　　*活動報告会：14:00～17:00&#13;
・場所：JICA関西（神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2）&#13;
&#13;
テレビ会議を使ったＮＤＹSの発表会は午後３時からです</description>
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      <pubDate>Fri, 23 May 2014 20:33:42 +0900</pubDate>
      <author>なやちゃん</author>
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      <content:encoded><![CDATA[日時：2014年5月24日(土)<br />　　　　*JEARN総会：13:00～14:00<br />　　　　*活動報告会：14:00～17:00<br />・場所：JICA関西（神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2）<br /><br />テレビ会議を使ったＮＤＹSの発表会は午後３時からです]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #326 - May 1, 2014 (日本語版)</title>
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      <description>&lt;span&gt;みなさん、こんにちは。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; iEARN Newsflash ですが、&lt;br /&gt; #326 について、滝波さんに代わり藤谷がお手伝いをいたしました。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; 生徒の皆さんに注目頂きたいのは「ユースの皆さんへの意見募集」。&lt;br /&gt; 日本の新竹会員ほか、世界じゅうのユースのみなさんでユース代表チームを作りました。生徒の皆さんあてアンケートが行われています。協力頂けますか。お願いします！&lt;br /&gt; （先生からも声を掛けていただけると助かります。お願いします。）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; そして、イチ押しは何といっても、「IIME2014...</description>
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      <pubDate>Sun, 18 May 2014 21:27:04 +0900</pubDate>
      <author>mike</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=11778&amp;bbs_id=37&amp;res#1400416024</guid>
      <content:encoded><![CDATA[<span>みなさん、こんにちは。<br /> <br /> iEARN Newsflash ですが、<br /> #326 について、滝波さんに代わり藤谷がお手伝いをいたしました。<br /> <br /> 生徒の皆さんに注目頂きたいのは「ユースの皆さんへの意見募集」。<br /> 日本の新竹会員ほか、世界じゅうのユースのみなさんでユース代表チームを作りました。生徒の皆さんあてアンケートが行われています。協力頂けますか。お願いします！<br /> （先生からも声を掛けていただけると助かります。お願いします。）<br /> <br /> そして、イチ押しは何といっても、「IIME2014募集」「日韓交流報告」、さらにはなんと、「iEARN 2016 国際会議 in ヨルダン(!?)」と盛りだくさん。<br /> <br /> まずは見出しから、ご覧下さい。<br /> <br /> --<br /> 藤谷 哲（ふじたに さとる）<br /> Satoru Fujitani<br /> <br /> <br /> ＝＝＝＝＝＝＝＝<br /> iEARN Newsflash #326　２０１４年５月１日<br /> <br /><strong> Seeking Partners: iEARN Projects and Activities</strong><br /><strong> （パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）</strong><br /> ○文学がテーマの新しい国際学習プロジェクトへ参加希望の先生を募集中<br /> ○イランの子どもたちが Don't Waste - Create プロジェクトのパートナー校を募集<br /> ○IIME 2014（絵画(壁画)共同制作プロジェクト）募集中<br /> <br /> <strong>Resources, Contents, Websites, and Announcements</strong><br /><strong> （アナウンス：学習資料、コンテスト、Webサイトなど）</strong><br /> ○iEARN Collaboration Centreにサイト全文検索機能ができました<br /> ○JEARN（日本）とiEARN-Korea（韓国）の共同交流プログラムが終了<br /> ○iEARN国際ユース・ファシリテーター・グループが、ユースの皆さんからのご意見を求めています（ <a href="http://goo.gl/932b28" target="_blank">http://goo.gl/932b28</a> ）<br /> <br /> <strong>Upcoming Events</strong><br /><strong> （これからのイベント）</strong><br /> ○2014 eLearning Africaが5月28～30日に開催<br /> ○参加登録はお早めに＝6月29日～7月5日：iEARN2014世界会議＆ユースサミット（アルゼンチン・Puerto Madryn）<br /> ○6月30日・iEARN アドビ・ユース・ボイス メディア・フェスティバル<br /> <br /> <strong>Recent Events</strong><br /><strong> （最近のイベント）</strong><br /> ○YouthCaN 2014開催<br /> ○iEARNヨルダン、iEARN2016世界会議に向けて<br /> ○iEARN台湾・チュニジアが4月にAdobe Youth Voicesイベントを開催<br /> <br /> <br /> ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /> <br /> <br /> iEARN Newsflash #326<br /> ２０１４年５月１日<br /> <br /> <br /> <strong>Seeking Partners: iEARN Projects and Activities</strong><br /><strong> （パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）</strong><br /> <br /> <strong><span style="color: #008000;">○Looking for literature teachers for an international project</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （文学がテーマの新しい国際学習プロジェクトへ参加希望の先生を募集中）</span></strong><br /> アメリカ合衆国のAvonworth High School高校（ペンシルバニア州）の先生から、14～18歳の生徒とともに学ぶ国語（文学）の先生方に対して、「21世紀に『（アメリカ文学、ロシア文学、パキスタン文学、のような）○○文学』というくくりは今日的意味があるの？」を研究テーマとする学習プロジェクトへの参加呼びかけがあります。<br /> "Write On" というプロジェクトからのトピックです。<br /> Write On Project<br /> <a href="http://collaborate.iearn.org/space-2/group-45/topic-13994" target="_blank">http://collaborate.iearn.org/space-2/group-45/topic-13994</a><br /> <br /> 参加される生徒さんからは、自国の詩歌、短編、小説その他文学作品を皆と共有してください。これを通じて、プロジェクトに参加する生徒ら同士で、生徒たちの国々にとっての文学の重要性を理解する手助けとしたいとのことです。参加してくださることを通じて、特に詩歌など、世界じゅうのパートナー校の方が提供してくださる文学作品に触れることができるでしょう。<br /> 以下のTeachers Forumのトピックか、直接プロジェクトWrite Onのトピックへ返信してご参加ください。<br /> Teachers Forum: Looking for teachers who work with literature for an international project<br /> <a href="http://collaborate.iearn.org/space-10/group-171/topic-17924" target="_blank">http://collaborate.iearn.org/space-10/group-171/topic-17924</a><br /> <br /> <br /><span style="color: #008000;"><strong> ○Class in Iran seeking partner in Don't Waste - Create Project</strong></span><br /><span style="color: #008000;"><strong> （イランの子どもたちが Don't Waste - Create プロジェクトのパートナー校を募集）</strong></span><br /> イラン・Kherad School の生徒達(女子)が、"Don't Waste - Create"プロジェクトとして、特に水質汚濁を防ぐ方策に焦点をあてたプロジェクト学習のパートナー校を探しています。同校の生徒達は、このテーマでビデオ・写真等を掲載したウェブサイトを作ることを目標にしているそうです。参加希望される方は、Teachers Forumか、Don't Waste - Create Projectのトピックに返信をしてください。<br /> Teachers Forum: Don't waste, create- looking for a partner<br /> <a href="http://collaborate.iearn.org/space-10/group-171/topic-17500" target="_blank">http://collaborate.iearn.org/space-10/group-171/topic-17500</a><br /> Don't Waste - Create<br /> <a href="http://collaborate.iearn.org/space-2/group-196" target="_blank">http://collaborate.iearn.org/space-2/group-196</a><br /> <br /> <br /> <span style="color: #008000;"><strong>○Register for the International Intercultural Mural Exchange 2014</strong></span><br /><span style="color: #008000;"><strong> （IIME 2014（絵画(壁画)共同制作プロジェクト）募集中）</strong></span><br /> 日本と他の１ヶ国の学校とでペアを作り、オンライン共同学習の成果を5&amp;times;12フィートのキャンバスに描く、IIME(The International Intercultural Mural Exchange)プロジェクトの2014年参加校の募集が行われています。<br /> 2013年は、28ヶ国142校から180人の先生・23600人の生徒の参加がありました。<br /> 5月31日迄に、IIMEのファシリテータ、ジャパン・アート・マイルの塩飽隆子さん(Atsuko Shiwaku)に申し出てください。<br /> Information of IIME in English<br /> <a href="http://www.artmile.jp/info-in-english" target="_blank">http://www.artmile.jp/info-in-english</a><br /> Video Presentation（生徒のプレゼンテーションビデオの例）<br /> <a href="https://www.youtube.com/watch?v=iYbLq_FovY8" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=iYbLq_FovY8</a><br /> IIME: How to Join Us<br /> <a href="http://www.artmile.jp/info-in-english/how-to-join-us/" target="_blank">http://www.artmile.jp/info-in-english/how-to-join-us/</a><br /> Facebook: Japan Art Mile &amp;lt;JAM&amp;gt;<br /> <a href="https://www.facebook.com/artmile.jp" target="_blank">https://www.facebook.com/artmile.jp</a><br /> <br /> <br /> <br /> <strong>Resources, Contents, Websites, and Announcements</strong><br /><strong> （アナウンス：学習資料、コンテスト、Webサイトなど）</strong><br /> <br /><span style="color: #008000;"><strong> ○New site-wide search tools on iEARN Collaboration Centre!</strong></span><br /><span style="color: #008000;"><strong> （iEARN Collaboration Centreにサイト全文検索機能ができました）</strong></span><br /> iEARN Collaboration Centreで、先生、プロジェクト、ディスカッション、ビデオや写真などメディアコンテンツの検索がしたい方へ、新しくなったiEARN Collboration Centreのサイト全文検索機能をご紹介します。<br /> Search: Collaboration Centre<br /> <a href="http://collaborate.iearn.org/search" target="_blank">http://collaborate.iearn.org/search</a><br /> <br /> 検索ツールを使うときは、iEARN Collaboration Centreへのログインが必要ですので、ご注意ください。この検索ページに関するご意見を募集しています。"Tell us what you<br /> think"のリンクから、意見募集フォームへと進み、ご記入ください。<br /> <br /> <br /> <span style="color: #008000;"><strong>○JEARN (iEARN-Japan) and iEARN-Korea team up on exchange program</strong></span><br /><span style="color: #008000;"><strong> （JEARN（日本）とiEARN-Korea（韓国）の共同交流プログラムが終了）</strong></span><br /> The Japan-Korea Cultural Foundation（財団法人日韓文化交流基金）Hyogo International Association（公益財団法人兵庫県国際交流協会）の支援を得て、JEARNと iEARN-Korea (YES International) による3回目の共同交流プログラムが終了しました。<br /> 今年は、2014年1月、まず10人の韓国の生徒が1週間、10人の日本の生徒の居る大阪・神戸を訪れました。続いて2月、同じく10人の日本の生徒がソウルを訪れ、1週間の韓国でのプログラムに参加しました。このプログラムの最終目標は、それぞれの地での最終日に、日韓の子どもたちの共同でグループ発表を作ること。生徒たちは日本語、ハングル、英語を使って話したり、歌やダンスのパフォーマンスを行いました。積極的な参画を通じて、コミュニケーションや協働した取り組みのためのスキルをはぐくみ、チームになって力を発揮しゴールを目指す術を学びました。参加者の皆さんの成功をお慶び申し上げます！<br /> 参加者は10年後の再会を誓いました。<br /> <br /> <br /><strong><span style="color: #008000;"> ○iEARN International Youth Facilitator Group seeking youth feedback</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （iEARN国際ユース・ファシリテーター・グループが、ユースの皆さんからのご意見を求めています<span style="color: #0000ff;"> <a href="http://goo.gl/932b28" target="_blank"><span style="color: #0000ff;">http://goo.gl/932b28</span></a></span> ）</span></strong><br /> The iEARN Youth Facilitator Group<br /> (YFG)は、iEARNの意思決定機関、iEARNアセンブリーの議論に加わる若者としてユースメンバーの中から選ばれた人たちです。このYFGが、ユースの皆さんからの意見をこちらのWebページで集めています。<br /> <a href="http://goo.gl/932b28" target="_blank">http://goo.gl/932b28</a><br /> <br /> YFGのメンバーは、Stefania Franco (Argentina), Yasser Alaa Mobarak (Egypt), Yuna Shintake (Japan), Ya-Yin Tsao (Taiwan), and Yousef Assabahi (Yemen)です。<br /> ユースメンバーで、みんなと取り組んでみたい活動のアイディアがある方や、自身の取り組みにYFGの協力がほしいという方は、こちらにお答え下さい。ユースの皆さんの世界じゅうからのご意見を待っています。<br /> <br /> <br /> <br /> <strong>Upcoming Events</strong><br /><strong> （これからのイベント）</strong><br /> <br /> <strong><span style="color: #008000;">○2014 eLearning Africa, May 28-30, 2014</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （2014 eLearning Africaが5月28～30日に開催）</span></strong><br /> アフリカ大陸初のICTを用いた学習に関する年次会議 eLearning Africaが、5月28～30日、ウガンダの首都・カンパラで、ウガンダ政府の支援のもと開かれます。<br /> SchoolNet/iEARN-Uganda のAllan Kakinda さんが運営委員として従事しています。詳しくはこちら。<br /> <a href="http://www.elearning-africa.com/conference_preview_uganda_2014.php" target="_blank">http://www.elearning-africa.com/conference_preview_uganda_2014.php</a><br /> <br /> <br /> <strong><span style="color: #008000;">○Register now for the 2014 iEARN Conference and Youth Summit in Puerto </span></strong><strong><span style="color: #008000;">Madryn, Argentina, June 29 - July 5, 2014</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （参加登録はお早めに＝6月29日～7月5日：iEARN2014世界会議＆ユースサミット（アルゼンチン・Puerto Madryn））</span></strong><br /> iEARNアルゼンチン（アルゼンチン・TELAR-iEARNネットワーク）を支援しているNGOである Fundacion Evolucion の主催で、2014年iEARN世界会議＆ユースサミットが、Chubut州・Puerto Madryn で開催されます。今年の世界会議のテーマは、"creativity, innovation, and global learning"（創造性、イノベーション、そしてグローバルな学び）。<br /> <br /> 20年前、iEARNの初めての世界会議がiEARNアルゼンチンによって同じ場所で開催されました。2014年、iEARNアルゼンチンは再び、世界会議を開催するのです。テクノロジを用いた国際理解の構築や教育・学習の向上のための優れた実践が、世界じゅうから参加する生徒や教師により紹介されます。<br /> <br /> 現在、すでに参加申込が確認されている国・地域は次の通りです。<br /> アルバニア、アルゼンチン、オーストラリア、アゼルバイジャン、バングラデシュ、ボリビア、オランダ領ボネール島、ブラジル、中国、コロンビア、ドミニカ共和国、エクアドル、エジプト、エチオピア、ガーナ、ギアナ、インド、イラン、イスラエル、日本、レバノン、メキシコ、モロッコ、ネパール、オランダ、ナイジェリア、オマーン、パレスチナ、パキスタン、ペルー、プエルトリコ、カタール、ロシア、スペイン、スリナム、シリア、台湾、タジキスタン、チュニジア、ウガンダ、イギリス、アメリカ合衆国、ベネズエラ、イエメン。<br /> <br /> iEARN2014<br /> <a href="http://iearn2014.org/eng/" target="_blank">http://iearn2014.org/eng/</a> （英語）<br /> <a href="http://iearn2014.org/es/" target="_blank">http://iearn2014.org/es/</a> （スペイン語）<br /> <br /> <br /><strong><span style="color: #008000;"> ○2014 iEARN Adobe Youth Voices Media Festival, June 30, 2014</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （6月30日・iEARN アドビ・ユース・ボイス メディア・フェスティバル）</span></strong><br /> この1年間に iEARN Adobe Youth Voices プログラムの一環として世界じゅうの若者が制作したメディアコンテンツを、メディア・フェスティバルでお楽しみ下さい。iEARN2014世界会議会期中の6月30日、会場のアルゼンチン・Puerto Madrynで、2014 iEARN Adobe Youth Voices Media Festivalが開催されます。この模様は、Adobe Connect を使用してライブ中継される予定です。詳細はこちらのWebページの情報をご覧ください。<br /> <a href="http://us.iearn.org/news/detail/2014-iearn-adobe-youth-voices-media-festival" target="_blank">http://us.iearn.org/news/detail/2014-iearn-adobe-youth-voices-media-festival</a><br /> また、昨年のようすは、こちらからご覧いただけます。<br /> <a href="https://www.youtube.com/user/iearnayv" target="_blank">https://www.youtube.com/user/iearnayv</a><br /> <br /> <br /> <br /> <strong>Recent Events</strong><br /><strong> （最近のイベント）</strong><br /> <br /><strong><span style="color: #008000;"> ○YouthCaN 2014</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （YouthCaN 2014開催）</span></strong><br /> 今年もYouthCaNの諸行事が成功裏に終了したことを心からお祝いします！<br /> 今年のYouthCaNは、米国ニューヨーク市を会場に、4月26日・セントラルパーク（Central<br /> Park）でのアクティビティ・デー、そして4月28日・米国自然史博物館（American Museum of Natural History）でのカンファレンスが行われました。セッションがミュージアム各所で行われるとともに、テレビ会議システムを用いた海外からの参加もありました。<br /> プレゼンテーションは、<br /> How to Build a Water Bottle Hydroponic System (米国), Northern City: A Solar Powered City (ロシア), Feasibility of Pandan Leaves Extract (フィリピン), Monarch Migration: an Endangered Biological Phenomenon? (米国), Transportation and the Environment (イラン), Water Testing in Colombia (コロンビア),などでした。YouthCaNは、若者により運営される世界規模のプロジェクトで、テクノロジーを用い世界じゅうに環境問題を喚起し、相互に理解し合い、啓蒙しようとするプロジェクトです。iEARNと米国自然史博物館がスポンサーとして協力しています。<br /> YouthCaN Group on the iEARN Collaboration Centre <br /><a href="http://collaborate.iearn.org/space-2/group-18" target="_blank">http://collaborate.iearn.org/space-2/group-18</a> (要iEARN Collaboration Centreログイン)<br /> カンファレンス写真集<br /> <a href="https://www.flickr.com/photos/iearnusa/sets/72157644433562165" target="_blank">https://www.flickr.com/photos/iearnusa/sets/72157644433562165</a><br /> YouthCaN<br /> <a href="http://youthcanworld.org/" target="_blank">http://youthcanworld.org/</a><br /> facebook: YouthCaN ページ<br /> <a href="https://www.facebook.com/pages/Youthcan-World/662443143802562" target="_blank">https://www.facebook.com/pages/Youthcan-World/662443143802562</a> (要facebookログイン)<br /> <br /> <br /> <strong><span style="color: #008000;">○Towards iEARN-Jordan 2016</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （iEARNヨルダン、iEARN2016世界会議に向けて）</span></strong><br /> 首都アンマンでのiEARN2016世界会議・ユースサミットの開催に名乗りを上げる準備として、iEARNヨルダンが、教員・生徒向け研修コースの説明会を3つ開催しました。<br /> <a href="http://collaborate.iearn.org/space-2/group-101/topic-16438" target="_blank">http://collaborate.iearn.org/space-2/group-101/topic-16438</a> (要iEARN Collaboration Centreログイン)<br /> <a href="https://www.facebook.com/KhitamA.H/media_set?set=a.607102709360128.1073741834.100001812139211&amp;amp;type=3" target="_blank">https://www.facebook.com/KhitamA.H/media_set?set=a.607102709360128.1073741834.100001812139211&amp;amp;type=3</a><br /> (要facebookログイン)<br /> <a href="https://www.facebook.com/KhitamA.H/media_set?set=a.607120392691693.1073741835.100001812139211&amp;amp;type=3" target="_blank">https://www.facebook.com/KhitamA.H/media_set?set=a.607120392691693.1073741835.100001812139211&amp;amp;type=3</a><br /> (要facebookログイン)<br /> <br /> 会合では140人の教員に対してiEARNオンライン国際協働学習、プロジェクト学習(PBL)の実習も含めた導入的な講習が行われました（このうち3月の土曜日4週間の講習はアンマン・アメリカン・ランゲージ・センター(ALC)との共催）。3回目の会にはiEARN-USAのChristine McCaleb氏が出席し、ヨルダンの教員とのディスカッションも行われました。<br /> また4月15～17日には、MENA-ET 2014(ヨルダン・教育工学フェア)の中で iEARNヨルダンについての展示が行われました。<br /> <a href="http://www.mena-et.org/content/mena-et-2014" target="_blank">http://www.mena-et.org/content/mena-et-2014</a><br /> 在アンマン米国大使館のRELO（Regional English Language Officer・英語語学担当外交官）、Dr.Ruth Petzold氏も展示ブースを訪れました。この展示は、米国国務省教育文化局の交流プログラムでiEARN-USAが運営する <br />Chris Stevens Youth Network<br /> <a href="http://exchanges.state.gov/non-us/program/chris-stevens-youth-network" target="_blank">http://exchanges.state.gov/non-us/program/chris-stevens-youth-network</a><br /> の一環として行われるものです。同プログラムは、デジタル・ストーリーテリングによる伝え合いやオンラインでのメディア作品の共有に関するトレーニング、グローバル課題についてのディスカッション、そして米国と中東・北アフリカ諸国の学校間のつながりの構築を目指そうとするものです。<br /> 教員、ユース、諸々の組織、公的機関がiEARNに強い関心を示して下さいました。ヨルダンでのiEARN2016世界会議準備は着実に進行中です！<br /> <br /> <br /><strong><span style="color: #008000;"> ○iEARN teams host Adobe Youth Voices events in Taiwan and Tunisia in April</span></strong><br /><strong><span style="color: #008000;"> （iEARN台湾・チュニジアが4月にAdobe Youth Voicesイベントを開催）</span></strong><br /> 4月7日、チュニジア・Bizerteの Canal School の生徒・教師らが、Adobe Youth<br /> Voicesメディアプロジェクトの制作中の作品を紹介し会う会を実施しました。教師の参加は15人、さらに同国教育省の英語教育調査官も参加しました。参加者らは、生徒によるミニ・ドキュメンタリーの視写に参加し、2014 iEARN Adobe Youth Voices メディア・フェスティバルへの出品に向けて積極的な意見交換を行いました。ビデオ制作に加えて、生徒らはそれぞれのビデオが伝えるメッセージが強調された作品ポスターを紹介しました。<br /> <a href="http://iearn.org/news/article/adobe-youth-voices-rough-cut-review-tunisia" target="_blank">http://iearn.org/news/article/adobe-youth-voices-rough-cut-review-tunisia</a><br /> <a href="https://vimeo.com/album/2847592" target="_blank">https://vimeo.com/album/2847592</a><br /> <br /> 4月12日、iEARN台湾は、新北市・Sacred Heart Girls High Schoolにおいて、教員・生徒対象の iEARN Adobe Youth Voices ワークショップを実施しました。参加者は絵コンテに磨きを掛けたり、ストーリーを伝えるための映画撮影術の用い方を学びました。台湾の Adobe Youth Voices 参加者はこれまでもメディア制作プロジェクトを進めていて、最近は作品を the Adobe Youth Voices Aspire Awards（優秀作品表彰）に作品を応募したところです。YouTubeに掲載の作品 "Please lend your hand" をご覧ください。<br /> <a href="https://www.youtube.com/watch?v=i06Q-XVc3TA" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=i06Q-XVc3TA</a></span>]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #325 - March 31, 2014 (日本語版)</title>
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      <description>皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。&#13;
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鳥取は一昨日までとても暖かく、コタツの中よりも家の外のほうが気持ち良かったのですが、昨日からまた寒くなってしまい、根性のない私はコタツの中に戻って丸まっています。せっかく満開になった桜も、花見をする前に、昨日一日中吹いた春一番かと思われる強風でことごとく散ってしまいました。花の命は短いといいますが、短すぎます。もう少し楽しませてほしかったなぁ。&#13;
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さて、今号のニュースレターですが、いつもどおり盛りだくさんです。まず最初に注目いただきたい...</description>
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      <pubDate>Sat, 05 Apr 2014 12:31:44 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
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      <content:encoded><![CDATA[皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。<br /> <br />鳥取は一昨日までとても暖かく、コタツの中よりも家の外のほうが気持ち良かったのですが、昨日からまた寒くなってしまい、根性のない私はコタツの中に戻って丸まっています。せっかく満開になった桜も、花見をする前に、昨日一日中吹いた春一番かと思われる強風でことごとく散ってしまいました。花の命は短いといいますが、短すぎます。もう少し楽しませてほしかったなぁ。<br /> <br />さて、今号のニュースレターですが、いつもどおり盛りだくさんです。まず最初に注目いただきたい記事は、東京で開かれたAdobe Youth Voicesのイベントのレポート記事です。記事の日本語訳は、ニュースレターの最後のほうにありますが、以下のリンク先で、ぜひ、参加した生徒たちや先生方の楽しそうな姿を収めた写真をチェックしてみてください。ちなみに、高木さんの斜め後ろに映っていらっしゃるのがBeeさんなのでしょうか。今までにたくさん温かい言葉をいただいているにも関わらず、失礼ながら、未だに顔と名前が一致しておりません。すみません。<br /><br />http://iearn.org/news/article/adobe-youth-voices-workshop-japan <br /><br />また、私が個人的にもう一つ興味を持った記事は、イランの生徒たちと一緒に月を観察するプロジェクトです。イランと日本、遠く離れた国に住んでいても、皆が同じ月を見る。ロマンを感じました。そして、私は、日本でもイランでも月は同じように見えるのではないかと思うのですが、このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、違うふうに見えるところも探してみるようで、もし何か違うふうに見えるのであれば、それが何なのか、個人的に興味があります。日本では、月ではウサギが餅つきをしている、と子どもに話しますが、それは万国共通ではないようで、そのような月にまつわる言い伝えや小話などを、他の国の生徒たちと共有・比較するのも面白いかもしれません。<br /><br />今回も、ニュースレターの日本語版を読んでくださって、ありがとうございます。簡潔にしようと、どんなに頑張っても、前置きが長くなってしまいますが、以下、ニュースレターです。★印が、各記事のタイトルです。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★Want to make new friends in Brazil and around the world and build your intercultural communication skills? <br />（ブラジル、そして、世界中に、新しい友達を作って、異文化間コミュニケーションスキルを伸ばしましょう）<br /><br />健聴者の生徒の皆さん、聴覚障害のある生徒の皆さん、ブラジルの首都、ブラジリアの、聴覚障害のある生徒たちのグループが、Adobe Youth Voicesプロジェクトのために制作した短いビデオ作品を見てみませんか。彼らは、友情、復活祭（イースター）のお祝い、サッカー、恋愛、環境、統合教育などのテーマについてコメントをしてくれるパートナーを探しています。そして、英語を使って交流し、世界中に友達を作り、異なった文化について学ぶことを目標としています。特別教育支援の生徒たちのグループも加わり、スペイン語でフォーラムを立ち上げました。英語、そして、スペイン語でのディスカッションが、iEARNコラボレーションセンターのSpecial Abilitiesフォーラムで行われています。<br />英語：http://collaborate.iearn.org/space-10/group-215　<br />スペイン語：http://collaborate.iearn.org/space-10/group-215　<br /><br />★★Join students from Iran in the Moon Observation and Solar Cooking Projects!<br />（イランの生徒たちと、Moon Observation and Solar Cookingプロジェクトに参加しよう！）<br /><br />グローバルな科学プロジェクトに興味のある皆さん、iEARNコラボレーションセンターへ行き、ソーラー・クッキングに取り組んでいる Scientistチームと、月の観察をしている Alkahチームの生徒たちとつながりましょう。そして、彼らのリサーチに対する皆さんの意見を述べ、皆さんが行ったリサーチを共有しましょう。Solar Cookingプロジェクトでは、参加している生徒たちは、ソーラー・クッカーを作り、そして、それを使用するなど、代替エネルギーを使って実験をします。Moon Observationプロジェクトでは、参加している生徒たちは、同じ月を地球上の異なった場所で観察し、その観察結果を共有します。何が同じように見えて、何が違うふうに見えるのでしょう。月の写真を何枚か撮って、比較し合いましょう。<br />Moon Observationプロジェクト：<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-174　<br />Solar Cookingプロジェクト：<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-113　<br /><br />★★School Uniform Exchange Project <br />（School Uniform Exchangeプロジェクト）<br /><br />世界中の生徒たちとつながって、様々な学校のアイデンティティや文化について学んでみませんか。台湾とトルコの先生方がファシリテータを務めていらっしゃる、このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、お互いの学校や文化について学び、（制服があり、可能であれば）制服を交換し、活動を共有し、フォーラム上でディスカッションをし、そして、ビデオ会議をし、交流を楽しみます。また、日記を書いたり、校章や校訓のついたオリジナルの制服をデジタルでネットワーク上に制作することも可です。詳細はこちら。<br />School Uniform Exchangeプロジェクト：<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-122 <br /><br />★Resources, Contents, Websites, and Announcements<br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★iEARN 25th Anniversary Video<br />（iEARN２５周年のお祝いビデオ）<br /><br />１４０か国の先生や生徒たちからなるiEARNの地球規模のネットワークにスポットを当てた、新しいiEARN２５周年のお祝いビデオを見てみてください。iEARNは、１９８８年に、ニューヨーク州とモスクワの学校を結ぶ実験的なプロジェクトとして始まり、２０１３年に２５周年を祝いました。その間、世界中で、何千人もの先生や、何百万人もの若者たちが、互いに交流を深め、共に、生活の質を向上させるようなプロジェクトに取り組んできました。そのビデオは、こちらでご覧になれます。<br />YouTube：https://www.youtube.com/watch?v=5x8aIV0tf30 <br />Vimeo：http://vimeo.com/90608435 <br /><br />★★iEARN Photography Exhibition <br />（iEARN写真展）<br /><br />２０１３年度、２２か国から、生徒、先生、カントリー・コーディネーターを含む７５人が、iEARN写真展に参加しました。世界中から出品された作品は、オンライン上で展示され、３７００回以上閲覧されています。皆さん、iEARN写真展のFlickrグループに参加して、直接、写真展に写真を出品してみませんか。Flickrグループへの参加は、こちら。<br />www.flickr.com/groups/iearnphotoexhibit<br /><br />★★Last call for 2014 Adobe Youth Voices Awards<br />（最終案内：２０１４年度Adobe Youth Voices Awards）<br /><br />Adobe 財団は、第三回Adobe Youth Voices Awardsへの皆さんの参加を歓迎いたします。<br />Adobe Youth Voices Awards：<br />http://youthvoices.adobe.com/awards/<br />これは、自分たちのコミュニティーにおいて、社会的変化を促進させるために、１３～１９歳の若者たちが制作したデジタル・メディアを評価・表彰するものです。参加資格は、Adobe Youth Voices パートナーネットワークに所属している、または、Adobe Youth Voices コミュニティーのウエブサイトに登録している先生とチームを組んでいること。（Adobe Youth Voices コミュニティーのウエブサイトは、教育現場におけるデジタルコンテンツの制作をサポートする無料のカリキュラムとツールを提供するオンラインソースです。）<br />Adobe Youth Voicesコミュニティーのウエブサイト：<br />http://youthvoices.adobe.com/community<br />生徒たちに代わって、先生が、４月１８日までに、こちらに作品を提出してください。<br />http://youthvoices.adobe.com/awards/<br /><br />★Upcoming Events<br />（これからのイベント）<br /><br />★★iEARN-Pangea announces QR Week 2014 from April 21-28, 2014<br />（iEARN Pangeaからのお知らせ：４月２１～２８日、QRウィーク）<br /><br />このイベントの目的は、生徒たちが作ったQRコードを利用して、オンライン上に皆で壁画を制作することです。その際、「世界をより良いものにするアイデア」というトピックについて、意味のあるメッセージを共有します。今年は、このプロジェクトに対して、とても社会的なアプローチがとられます。環境を改善するために私たちにできる小さなことに焦点をあてるのです。生徒の皆さん、「世界をより良いものにするアイデア」というトピックのもと、自分たちの周りの環境を改善するのに貢献するようなメッセージを送ってください。使用言語は、カタロニア語、スペイン語、英語、または、それ以外。iEARN PangeaとQRウィークについての詳細は、こちら。<br />iEARN Pangea：http://www.iearn.cat/<br />QRウィーク：http://linoit.com/users/iearn/canvases/QRWEEK<br /><br />★★YouthCaN Environmental Conference, April 28, 2014<br />（２０１４年４月２８日、”YouthCaN Environmental Conference”）<br /><br />YouthCaNは、iEARNが共同スポンサーをする、グローバルな若者主導のグループで、テクノロジーを活用し、地球が直面している環境問題を扱っています。<br />YouthCaN：http://youthcanworld.org/<br />毎年、アメリカ自然史博物館にて、カンファレンスを開催しており、世界中のYouthCaNグループが、環境科学関連のワークショップを開いたり、それに参加したりしています。全てのワークショップが、生徒による、生徒のためのものです。今年のテーマは、リサイクル、生息環境保護と生息環境修復、水質監視、再生可能エネルギー、学校園芸など、他にもまだたくさんあります。こちらで今年のワークショップの一覧が見られます。<br />http://youthcanworld.org/2014/02/13/youthcan-world-conference-2014-schedule/<br />４月２６日（土）にニューヨークシティーにいる予定の皆さん、ぜひアクティビティー・デーにご参加ください。カンファレンスに参加する若者たちと出会い、皆さんが知らないかもしれないニューヨークとその周辺の緑が多いエリアを訪れる良い機会です。２０１４年のカンファレンスに参加希望の方は、４月１４日までに申し込み用紙を提出してください。<br />http://youthcanworld.org/2013/12/09/youthcan-2014-conference-participant-registration/<br />iEARNコラボレーションセンターの ”YouthCaN” プロジェクトのページで、他の参加者たちとつながりましょう。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-18<br /><br />★★2014 eLearning Africa, May 28-30, 2014<br />（２０１４年５月２８日～３０日、”2014 eLearning Africa”）<br /><br />eLearning Africaは、アフリカ大陸のICT学習に関する主要な年次会議です。２０１４年度のeLearning Africaは、ウガンダの首都カンパラで、ウガンダ政府からの支援を受けて開催されます。iEARNウガンダのAllan Kakindaさんがプログラム企画委員会の委員を務められます。より詳しい情報は、こちらへ。<br />http://www.elearning-africa.com/index.php<br /><br />★★iEARN-Argentina (TELAR-Argentina) to host the 2014 iEARN Conference and Youth Summit, June 29-July 5, 2014<br />（２０１４年６月２９日～７月５日、iEARNアルゼンチンが、２０１４年度iEARN国際会議＆ユースサミットを開催）<br /><br />iEARNアルゼンチンが、チュブ州Puerto Madryn市で、２０１４年にiEARN国際会議＆ユースサミットを開催します。<br />http://www.iearn2014.org/es/<br />今年のテーマは、「クリエイティビティ、イノベーション、地球規模での学び」です。２０年前に、iEARNアルゼンチンが最初のiEARN国際会議を開催したのも、この土地でした。２０１４年に、iEARNアルゼンチンが再び会議を開催することになりました。会議では、世界中から生徒や先生が集まり、国際理解をはぐくみ、学習を高めるために、どのようにテクノロジーを利用するか、発表、共有し合います。２０１４年度iEARN国際会議の企画委員会は、ワークショップや、iEARNプロジェクトの実践報告の企画書、または、ポスターを募集しています。興味のある方は、企画書を４月１５日までに提出してください。より詳しい情報は、こちら。<br />www.iearn2014.org/eng/call-for-proposals <br /><br />★Recent Events<br />（最近のイベント）<br /><br />★★iEARN teams hosts Adobe Youth Voices Workshop in Japan, Brazil, and the Netherlands<br />（日本、ブラジル、オランダで、Adobe Youth Voicesワークショップ、開催）<br /><br />Adobe Youth Voices：http://youthvoices.adobe.com/ <br /><br />３月２２日、東京で、JEARNがAdobe Youth Voicesワークショップを主催しました。ワークショップでは、Ito Fumi (Bee)さんがリーダーとなり、参加者たちは、メディア鑑賞をし、テクニックやプロセスについて話し合い、これからの自分たちのメディアプロジェクト活動の計画を立てました。ワークショップの終わりに、参加した生徒たちは、Infinite Voice Lab WADACHI、略して、IVL WADACHIという名前のAdobe Youth Voicesのグループを作りました。彼らのこれからのメディアプロジェクト活動に、引き続き、ご注目ください。<br /><br />３月２２日、サンパウロで、iEARNブラジルのAdobe Youth Voicesのメディア指導者である、Wagner Silvaさんが、Adobe Youth Voicesに参加している先生方を対象に、Premiere Elementsトレーニング・デーを主催しました。参加した先生方は、異なったジャンルのビデオを鑑賞し、様々なメディア作品制作方法を体験し、写真を使って実用的な練習をしたあと、チームを作って、サンパウロの公園でビデオを撮り、それを編集しました。<br /><br />３月１９～２０日、アムステルダムのAdobe Youth Voices参加者たちは、IPONという、オランダで最大の教育とICTに関する年次会議に出席しました。<br />IPON：http://event.ipon.nl/ <br />アムステルダムのAdobe Youth Voicesプログラム、一年目は、特別支援を必要とする生徒たちを受け持つ１３の学校を中心に進めています。会議参加者たちは、参加者同士で交流したり、その場でAdobeソフトウェアで、紙のストップモーションの技法を用い、制作を行うような実用的なアクティビティに参加したりしました。<br /><br />★★Talking Kites Fly Around the World in March<br />（３月に世界中でTalking Kitesプロジェクトの凧が揚がりました）<br /><br />３月、春分の日に、Talking Kitesプロジェクトの凧で空が埋め尽くされました。何百人もの生徒たちが参加し、より平和な世界を実現するという夢や、それに向けたメッセージを託した凧を揚げました。iEARNブラジルがブラジリアで開いたイベントのレポートをご覧ください。<br />http://iearn.org/news/article/wishing-better-world-cerf-volants-pour-la-paix <br />プロジェクトの詳細は、こちら。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-95 <br /> <br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #323 - January 19, 2014 (日本語版)</title>
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      <description>iEARN Newsflash #323&#13;
２０１４年１月１９日&#13;
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Seeking Partners: iEARN Projects and Activities&#13;
＜パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動＞&#13;
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Sign up now for the next session of iEARN Learning Circles &#13;
（ラーニングサークル次期セッションへの参加登録について）&#13;
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２０１４年１月～５月のセッションのラーニングサークル（ＵＲＬ貼り付け！）では、中学校・高等学校向けの新しいプロジェクトがいくつか始まります。どれも面白そうですよ。例えば…&#13;
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[Money Matters]&#13;
お金の役割、お金の価値、お金の重要性...</description>
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      <pubDate>Mon, 10 Mar 2014 15:04:46 +0900</pubDate>
      <author>mike</author>
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      <content:encoded><![CDATA[iEARN Newsflash #323<br />２０１４年１月１９日<br /><br />Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />＜パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動＞<br /><br />Sign up now for the next session of iEARN Learning Circles <br />（ラーニングサークル次期セッションへの参加登録について）<br /><br />２０１４年１月～５月のセッションのラーニングサークル（ＵＲＬ貼り付け！）では、中学校・高等学校向けの新しいプロジェクトがいくつか始まります。どれも面白そうですよ。例えば…<br /><br />[Money Matters]<br />お金の役割、お金の価値、お金の重要性、お金の歴史を、参加国間で比較し、学び合います。クリエイティブ・ライティング、アート、そして、プロジェクトワークを通して、生徒たちは、共に、どのようにお金が私たちの生活に影響を及ぼしているのか、を調べます。<br />[My City and City]<br />社会、文化、そして、環境に関連したプロジェクトです。生徒たちは、自分たちが住んでいる場所で、自分たちの生活をより良くするために何ができるか、を模索します。それを通して、生徒たちは、自分たちが住んでいるコミュニティに積極的に関わることができます。<br />[My Hero Multimedia]<br />上級レベルのマルチメディア・プロジェクトです。マイ・ヒーロー・プロジェクトの根本の考え方を行動にうつすことに興味のある先生や生徒を対象としたものです。参加する先生や生徒たちは、プロジェクトのマルチメディア・ページを、あれや、これや、しながら、使っていくことになります。短い映像作品を作るためのトレーニング・セッションが、いくらか、用意されています。<br />[Global Issues: Environment]<br />ここでは、参加する生徒たちは、環境、社会、政治、そして、経済に関する、さまざまな問題について、議論をします。<br />[Global Issues: Education]<br />ここでは、参加する生徒たちは、基本的人権としての教育や、世界中のさまざまな教育に関する問題について、調べ学習をします。<br /><br />Computer Chroniclesや、Places and Perspectives、Mindworksや、My Heroプロジェクトも、これまでどおり、全年齢層（小学校、中学校、高等学校）を対象に、実施されます。次期セッションは、２０１４年１月３０日に始まり、４月にある１週間のお休みを含め、全部で１５週間で、２０１４年５月２５日に終了します。参加申し込みの締め切りは、２０１４年１月２２日です。申し込み用紙（ＵＲＬ貼り付け！）に必要事項を記入のうえ、提出してください。ラーニングサークルへの参加を通して、生徒たちは、世界中の学校と一緒に、小グループで、プロジェクトに参加し、お互い、刺激を与えたり、受けたりすることができます。皆さんの奮ってのご参加を心よりお待ちいたしております。<br /><br />Spots Available in Global Engineering, Chemistry, and Biology Classes<br />（Spots Available in Global Engineering, Chemistry, and Biology Classes プロジェクト）<br /><br />先生がた、８週間にわたり、１週間に１回の頻度で、１対１で生徒同士でつながることのできるSTEM学習の機会を、“Level Up Village”で生徒たちに与えてみられませんか。<br />とあるコースでは、参加している生徒たちは、３Ｄプリンターを使って、パートナーと協力して、電気不足のような、主要な地球規模の問題への革新的な解決策を生み出す工学設計プロセスについて、詳しく調べます。生物のコースでは、参加している生徒たちは、標本の解剖を通して、人体のシステムについて詳しく調べ、お互いに観察結果などについて話し合います。そして、化学のコースでは、水の性質、そして汚染とその除去についてハンズオン活動を通じて探究し、水と私たちやコミュニティとの関係について議論します。どの場合でも、各授業の後半20分はビデオレター交換やSkype通信（タイムゾーンに依る）を実施します。Level Up Villageは米国内の学校の学習プログラムと協働できる世界じゅうの学校を募集しています。詳しくは担当の neesha@levelupvillage.comまで。iEARN Collaborate CentreのTeachers Forumのトピック「New here &amp;amp; looking for collaboration on STEM classes」でもお待ちしています。<br />http://collaborate.iearn.org/space-10/group-171/topic-14519<br />（訳者注：STEMとは、科学・技術・エンジニアリング・数学を一緒に学ぼうとする、従来の科学技術教育，理数教育を捉え直す取り組みのことです。詳細は、埼玉大・野村先生サイトに詳しいです。http://www.stem-edulab.org/ ）<br />　<br />Join the Talking Kites Project and Fly Kites on March 20, 2014<br />（3月20日、一緒に凧をとばす ” Talking Kites” プロジェクトへご参加を）<br />文化・社会的対話を前進させ、“他者”への理解のための隙間を埋めてくださった多くの方たちへの感謝を示すために、凧を作ってとばすという取り組みへのお誘いです。<br />これは、よりよい世界、“他者”と共存共栄し、寛容・受容する世界そして平和のための私たちの夢を、凧をとばすことで個々人やグループの思いとして託すという長年の習わしを表すものです。“今日の政治情勢において、私たちが『平和は手を伸ばせばとどくところにある』と世界に発信していくことが重要だ”と、この ” 10,000 Kites Project” を始めたAdi Yekutieli氏は言っています。このプロジェクトを通して、世界じゅうの市民が共に集い、対話と他者・他方の理解の象徴としてのデコレーションを施した凧を作ってとばそうというわけです。参加したい方は、ご自身の考え、懸念、夢、希望を記した凧をとばします。とばす日は春分の日、2014年3月20日です。どうぞご参加を。このプロジェクトは8年目です。iEARN Collaboration CentreのTalking Kites Projectへお越し下さい。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-95<br /><br />Join a Global Folk Tales Project<br />（世界の民話プロジェクトへご参加を）<br />「なぜ空はあんなに高いの？」「のどが渇いたカラス」「金の白鳥」「漁師さんのお話」。<br />これらは、インドネシア・中国・パキスタン・セネガル・イラン・インドから投稿された、民話です。ぜひ読んで、コメントをお寄せ下さい。<br />物語は、昔からの伝統でも有り、あらゆる文化圏、あらゆる国で見られるものです。このプロジェクトは、この物語の伝統をデジタルのなかでよみがえらせ、世界各地の生徒たちを繋いで、そんなストーリー、経験、志をinteractive forumで共有しようというのが目的です。ビデオ、音声、文字、写真など、デジタルの何か使いたい手法を選んでもかまいません。プロジェクトのフォーラムでは、子どもたちの身の回りにお住まいのお年寄りや地域のリーダーの方の物語を記録し、共有する取り組みも行っています。Collaboration Centreの Folk Tales Project をご覧下さい。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-83<br /><br />Looking for Collaboration Partners in High School Propaganda Project (History)<br />（高校「（歴史）プロパガンダ」プロジェクト）<br />米国内のあるクラスが、「第二次世界大戦当時、政治家・指導者は、人に影響を与えるための『プロパガンダ』をどう使ったか」を探る単元に取り組んでいます。米国内で見られたプロパガンダの事例を、少なくとも1つは他国のものと比較・対比したいとのことです。歴史に関するコンテンツの文脈の中に置くことで、お互いの文化について学ぼうとしています。iEARN Teachers Forumの中のtopicをご覧下さい。<br />http://collaborate.iearn.org/space-10/group-171/topic-14661<br /><br />Moroccan class seeking partners for Smoke Free Schools and Girls Education<br />and Empowerment activities in the CIVICS Project<br />（CIVICSプロジェクト：モロッコのあるクラスが「完全学校禁煙化」「女子生徒の教育とエンパワーメント活動」をテーマにパートナーを募集）<br />モロッコのthe Zagora Centerの生徒たちが、「完全学校禁煙化」「女性の教育達成支援」の両プロジェクトで協働するパートナーを探しています。生徒らがすでにシェアしている情報のとおり、多くの女性が学校へ行く機会がまったく与えられていないことや、その機会があってもこんどは女子だからというだけで大学進学で同じことがおきています。生徒たちはこの問題に気づいてもらい女子の教育を支援しようと決めました。詳細はiEARN Collaboration CentreのCIVICSプロジェクトでご覧下さい。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-32<br /><br />Resources, Contests, Websites, and Announcements<br />＜アナウンス：学習資料、コンテスト、Webサイトなど＞<br /><br />New video featuring Chris Stevens Youth Network Teachers<br />（Chris Stevens ユースネットワークに関わる先生方を紹介するビデオ）<br /><br />米国・モロッコ・エジプトのChris Stevens ユースネットワークでグローバル・プロジェクト学習に関わっておられる先生方と、生徒らがオンライン協働学習でどんなインパクトを受けたかを紹介する新しいビデオができました。<br />http://youtu.be/3Q4YD3snDFs<br />Chris Stevensユースネットワーク（CSYN）は米国国務省教育文化局により設立された組織で、iEARN-USAにより運営されています。特に、デジタルメディアでの対話学習、オンラインメディア共有、グローバルな課題でのディスカッション、米国・中東・北米の学校でのコミュニティ形成に関するトレーニングを提供しています。<br /><br />Global Scholars Program Seeking Partners<br />（Global Scholarsプログラムが交流相手を探しています）<br /><br />Global Scholarsは、ブルームバーグ社の社会奉仕事業法人であるGlobal Cities Inc.の行うプログラムの一つで、国際間でのインタラクティブな教育プロジェクトを通じて、次世代のグローバルイシューの認識を養おうとするものです。世界じゅうの中等教育の生徒をつなぎ、世界の中でのシチズンシップの構築を第1の目標、英語リテラシー、テクノロジーに関する知識や技能、個人・地域・そしてグローバルな目線での知識の習得を第2の目標としています。Global Scholarsの2013～14年は、食糧・栄養にフォーカスをあてたMy Meal Mattersというカリキュラムです。2014年2月からの新しい参加者を受け付けています。参加は無料です。詳細はglobalscholars@globalcities.orgまで。<br /><br />Upcoming Events<br />＜今後のイベント＞<br /><br />2014 eLearning Africa, May 28-30, 2014<br />（2014 eLearning Africaが5月28～30日に開催）<br /><br />アフリカ大陸初のICT援用学習に関する年次会議 eLearning Africaが、5月28～30日、ウガンダの首都・カンパラで、ウガンダ政府の支援のもと開かれます。<br />SchoolNet/iEARN-Uganda のAllan Kakinda さんが運営委員として従事しています。<br />http://www.elearning-africa.com/conference_preview_uganda_2014.php<br /><br />iEARN-Argentina (TELAR-Argentina) to host the 2014 iEARN Conference and<br />Youth Summit, June 29 - July 5, 2014<br />（iEARNアルゼンチンが2014年iEARN世界会議・ユースサミットを6月29日～7月5日の日程で開催）<br />Limited Partial Scholarships for iEARN Annual Conference and Youth Summit in<br />Argentina 2014<br />（人数限定：iEARN年次世界会議・ユースサミット2014アルゼンチンの参加費一部補助奨学金）<br />iEARNのthe Executive Councilは、2014年のアルゼンチン世界会議の開催にあたり、iEARNメンバーから奨学金としての8000米ドルの寄付を受けました。2013世界会議のための資金が残っていることから、10人に900米ドル（会議参加費・宿泊費の全額）を支出するスカラーシップを提供することとしました。<br />アルゼンチン国外に住み、世界会議出席の費用の援助が必要な方が対象で、iEARNメンバーのうち次の方々とします。<br />・アセンブリーミーティング出席者3名（アセンブリーミーティングの費用200米ドルを追加）<br />・教員、RepresentativesまたはContactsである方4名<br />・生徒3名<br />この奨学金にあたっては、地理的なダイバーシティを考慮することとします。希望者は世界会議Webサイト（http://iearn2014.org）にある奨学金申請フォームを記載する必要があります。奨学金を受けることになった場合は、アルゼンチンまでの航空券予約と参加登録料の支払いを終えたことをExecutive Councilに通知する必要があります。<br />（申請の日程）<br />・2014年2月15日　申込終了<br />・2014年2月28日　採択者への通知<br />・2014年3月14日　アルゼンチンまでの航空券予約を行ったことの通知期限<br />（奨学金を得るための基準）<br />・アセンブリーミーティング出席者…すべてのアセンブリーメンバーに資格がありますが、過去2回のアセンブリーミーティング（カタール・台湾）に出席していない人が望ましいです。奨学金を受けた人はアセンブリーミーティング参加のためにPuerto Madrynまで来る準備をする必要があります。<br />・教員、RepresentativesまたはContactsである方…すべての該当者に資格がありますが、過去2回の世界会議（カタール・台湾）に出席していない人が望ましいです。本奨学金は、iEARNのアクティビティへの積極的関与が認められる人へ与えられます。一般教員が本奨学金を申請する場合は、事前に自国のカントリーコーディネーターに知らせる必要があります。<br />・生徒…すべての生徒に資格がありますが、過去にiEARN ユースサミットに参加したことのない生徒が望ましいです。本奨学金は、iEARNのアクティビティへの積極的関与が認められる人へ与えられます。申請する生徒は、教師またはプロジェクトコーディネーターの推薦書を得る必要があります。また、事前に自国のカントリーコーディネーターに知らせる必要があります。<br />申請書はExecutive Council（ec@iearn.org）に電子メールで提出して下さい。質問がある場合も同じあて先です。申請書の必要記載事項は次のとおりです。教育関係者・生徒で別になっています。<br /><br />2014アルゼンチン iEARN世界会議・ユースサミット奨学金申請書<br />（アセンブリーメンバー、教師、Representatives、Contacts）<br />・氏名<br />・電子メールアドレス<br />・職業<br />・所属するiEARNの国名<br />・自国のiEARNにおける地位<br />・iEARNへ関与してきた期間<br />・iEARNプロジェクトに導いた生徒・教師の人数<br />・参加したことのあるプロジェクト<br />・過去に参加したiEARN国際会議の年<br />・申請者の考える、iEARN世界会議に申請者が出席することによる便益・利点<br />・iEARN世界会議に出席した経験を、申請者のiEARNにおける立場や現状、自国でのiEARNプロジェクトへの参加などにおいてどのように活かすかの計画<br />・残りの支出（国内交通費、ビザ、その他）を工面する方法<br />・申請者がCountry Coordinatorではない場合、自国のCountry Coordinatorの氏名と電子メールアドレス<br /><br />（生徒）<br />・氏名<br />・電子メールアドレス<br />・学校名<br />・所属するiEARNの国名<br />・iEARNへ関与してきた期間<br />・参加したことのあるプロジェクト<br />・iEARNで参加した活動についての説明<br />・iEARN世界会議に参加した経験の有無<br />・申請者の考える、iEARN世界会議に申請者が出席することによる便益・利点<br />・残りの支出（国内交通費、ビザ、その他）を工面する方法<br />・教師またはプロジェクトコーディネーターの氏名と電子メールアドレス<br />・自国のCountry Coordinatorの氏名と電子メールアドレス<br /><br />Recent Events<br />＜最近開催されたイベント＞<br /><br />iEARNエジプトのユースチームは2013年12月14日、エジプト・Manaret El-Faroukでイベントを開催しました。イベント名は&amp;quot;iEARN Stands&amp;quot;。行く年を振り返り新年の訪れを記すイベントです。iEARNエジプト・ユースチームのAhmad E. Adamさんによるレポートをお読み下さい。<br />http://iearn.org/news/article/iearn-egypts-youth-team-hosts-event-celebrate-new-year<br />iEARNエジプトのFacebookページも現在進行中の活動を紹介しています。<br />https://www.facebook.com/iearnegypt]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #321 - December 2, 2013 (日本語版)</title>
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      <description>iEARN Newsflash #321&#13;
２０１３年１２月２日&#13;
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Seeking Partners: iEARN Projects and Activities&#13;
＜パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動＞&#13;
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Join the “Hunger Warriors” team in Iran in the Finding Solutions to Hunger Project &#13;
（参加者、求む！”Finding Solutions to Hunger” プロジェクト内のイランの”Hunger Warriors” チーム）&#13;
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Finding Solutions to Hungerプロジェクトのフォーラムにログインして、イランの生徒たちとつながってみませんか。彼らは、今、食糧安全保障と飢饉に関するアイデアやリサー...</description>
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      <pubDate>Mon, 10 Mar 2014 15:03:31 +0900</pubDate>
      <author>mike</author>
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      <content:encoded><![CDATA[iEARN Newsflash #321<br />２０１３年１２月２日<br /><br />Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />＜パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動＞<br /><br />Join the “Hunger Warriors” team in Iran in the Finding Solutions to Hunger Project <br />（参加者、求む！”Finding Solutions to Hunger” プロジェクト内のイランの”Hunger Warriors” チーム）<br /><br />Finding Solutions to Hungerプロジェクトのフォーラムにログインして、イランの生徒たちとつながってみませんか。彼らは、今、食糧安全保障と飢饉に関するアイデアやリサーチ結果を交換できるパートナーを探しています。飢饉を緩和し、食糧安全保障を、ローカル、そして、グローバルな問題として取り上げるために、みなさんの意見やリサーチ、そして活動を共有しましょう。Finding Solutions to Hungerプロジェクトの一環として、参加している生徒たちは、自分たちの食事のパターンを調査し、世界中の生徒たちと「フード・ダイアリー」を見せ合い、地球規模で食べ物や資源がどのように分配されているかを理解するためのアクティビティに参加します。飢饉問題解決に一緒に取り組みましょう！iEARNコラボレーションセンターの ”Finding Solutions to Hunger” プロジェクトのフォーラムでつながりましょう。<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-81<br /><br />Plant bulbs as part of the Daffodil and Tulip Project <br />（&amp;quot;Daffodil and Tulip” プロジェクトの一環として球根を植えよう）<br />the Daffodil and Tulip プロジェクトは、8年間続いている、ラッパスイセン・チューリップを11月末に一緒に植えてその生育を見守るプロジェクトです。緯度・経度・日照・気温等の種々のデータを集めながら、開花時期を追います。花が咲くのを待つ間は、Collaborate Centreに参加して、グラフ作成、単位変換等の算数・数学的スキルや、仮説の構築とデータ収集といった実践的科学スキル、共にプロジェクトに取り組む仲間との地理・歴史の交歓、言語表現の活動などを培って下さい。<br />https://collaborate.iearn.org/space-2/group-15<br /><br />Teddy Bear Project Highlights<br />（テディベアプロジェクト）<br />ブラジル・カナダの学校間でのテディベアプロジェクトを綴ったビデオができました。<br />http://www.youtube.com/watch?v=-oqOH5V9kbA<br />ブラジル・Rose Gimenes先生のブログでも詳細が紹介されています。<br />（http://rosegimenes.blogspot.com.br/2013/11/teddy-bear-project-november-diary.html）<br />Teddy Bear projectは、参加希望クラスについての登録をすると、ファシリテーターがマッチングをします。組ができたらTeddy Bearなどぬいぐるみを、国際郵便を使い交換します。<br />到着したら、その届いたTeddy Bearが新しい地で経験したことを、日記のカタチでEメールやiEARN Forumに最低週1回は発信して下さい。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-94<br /><br />Looking for partners in the Do You See What I C Project - Community,　Connectedness, Creativity<br />（Do You See What I C…）<br />オーストラリア・Eltham Primary Schoolの子どもたちが、” Do You See What I C?” プロジェクトのお誘いをしています。このプロジェクトでは、コミュニティの意味を探り、何がコミュニティを結びつけているのかを考えます。10日間で10枚、コミュニティの関係や価値を表すと思われる写真を撮ります。世界じゅうの子どもたちとで学ぶこのプロジェクトを通じて、世界に広がるコミュニティの似ているところや異なるところを理解する機会を目指しています。このプロジェクトは2014年4月まで続きます。関心のある方は、まずはTeachers Forumへどうぞ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-10/group-171/topic-13075<br /><br /><br />Resources, Contests, Websites, and Announcements<br />＜アナウンス：学習資料、コンテスト、Webサイトなど＞<br /><br />Kennedy-Lugar Youth Exchange and Study (YES) Program 10th Anniversary<br />Celebration<br />（Kennedy-Lugarユース交流・学習(YES)プログラム）が10周年）<br />2013年12月12日アメリカ東部時間午前0時から、米国国務省教育文化局Evan Ryan次官補も出席して、Kennedy-Lugarユース交流・学習(YES)プログラムの10周年オンライン同窓会が行われます。同プログラムは2002年10月にアメリカ連邦議会により設立されたプログラムです。国務省の支援により、このYESプログラムでは、イスラム教徒が多数を占める国々の高校生（15～17歳）に、最大1年間の奨学金が支給されます。YESプログラムの共同設立者であるiEARNにぜひ加わって下さい。<br />プログラムWebサイト（http://yesprograms.org/）もご覧下さい。<br />（訳者注：米国国務省教育文化局＝フルブライト・プログラムへの出資も行う国務省の一部局。）<br /><br />Upcoming Events<br />＜今後のイベント＞<br /><br />iEARN-Jordan to present at ECO Conference for students, December 7, 2013<br />（iEARNヨルダンがECOカンファレンスfor studentsを12月7日に開催）<br /><br />ヨルダンのThe Islamic Educational Collegeで12月7日、同校では初となる、ECOカンファレンスを開催します。30～50の公立私立の学校が参加します。協働学習に冠するワークショップを開催し、テレビ会議による交流も予定しています。ヨルダンの先生と交流してみたいという方は、カントリーコーディネーター・Khitam Al-Utaibiさんまでお問い合わせ下さい。<br /><br />YouthCaN Environmental Conference, April 28, 2014<br />（YouthCaN 環境会議、2014年4月28日開催）<br />YouthCaNは、iEARNが協賛する、世界じゅうの子どもたちの手による組織です。YouthCaNは地球の直面する環境問題について、人びとの関心を呼び起こし、人びとをつなぎ、そして学んでいくためにテクノロジーを活用しています。毎年、アメリカ自然史博物館で年次大会を開催しています。世界じゅうから参加するYouthCaNのグループが、環境科学に関連するワークショップを行い、それに参加できるというものです。<br />2014年4月28日、ニューヨークで開催するYouthCaNに参加・発表をしたい方は、申込を行って下さい。<br />（http://youthcan.wufoo.com/forms/youthcan-2014-workshopexhibitor-application）<br />また、Collaboration CenreのYouthCanプロジェクトのページもご覧下さい。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-18<br /><br />iEARN-Argentina (TELAR-Argentina) to host the 2014 iEARN Conference and<br />Youth Summit, June 29 - July 5, 2014<br />（iEARNアルゼンチンが2014年iEARN世界会議・ユースサミットを6月29日～7月5日の日程で開催）<br />iEARNアルゼンチンを支援しているNGO、Fundación Evoluciónが、2014年のiEARN世界会議・ユースサミットをChubut州Puerto Madrynで開催することになりました。<br />20年前、iEARNアルゼンチンはiEARN世界会議をこの同じ地で開催しました。1994年、集まった各国の教員・教育関係者らはiEARN憲章にサインをしました。その後数年のパイオニア的な取り組みを強化するものとなり、iEARNの礎をつくったのです。<br />この年からiEARN世界会議は毎年各国で開催されてきました.2014年はiEARNアルゼンチンが再び世界会議を開催します。世界じゅうの教育関係者・子どもたちが、国際理解と教育・学習の質向上のためのテクノロジー応用のモデルを示すことになるでしょう。今後の当イベントに冠するニュースにご注目下さい。<br /><br />Recent Events<br />＜最近開催されたイベント＞<br /><br />Recordings available from the Global Education Conference, November 18-22,<br />2013<br />（グローバル教育カンファレンスが11月18日～22日に開催されました）<br /><br />参加無料のオンラインイベントである第4回Global Education Conferenceが、11月18～22日（一部タイムゾーンでは23日まで）の間、世界じゅうの教育関係者・技術革新を担う人材らが参加し開催されました。iEARNの教育関係者・生徒・パートナーらが、教室をつなぐ協働プロジェクト・青少年プログラムに関するプレゼンテーションを行いました。グローバル・アウェアネスの涵養、世界に通用するコンピテンシー、現実世界の問題を解決しようとするための行動の創造に大いに注目されました。iEARN-USAは今年も、この会議の支援を行いました。その記録をご覧下さい。<br />http://us.iearn.org/news/detail/check-out-recordings-iearn-sessions-2013-global-education-conference]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #324 - February 28, 2014 （日本語版）</title>
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      <description>皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。&#13;
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ここ２～３ヶ月ほど、全く余裕がなく、ニュースレターの翻訳が滞っていたこと、大変申し訳ありません。引き受けるからには、きちんとする、と決めてから、翻訳を引き受けたのですが、情けないかな、昨年末から、先月の２月末まで、日々の仕事をこなし、締め切りまでに書類やレポート、小論文などを提出することで、いっぱいいっぱいで、毎月、翻訳が途中止めになっておりました。本当にごめんなさい。&#13;
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来年度も、首がつながり、今年度の後期と比べて、授業数が１．５倍に...</description>
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      <pubDate>Wed, 05 Mar 2014 11:54:00 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
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      <content:encoded><![CDATA[皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。<br /> <br />ここ２～３ヶ月ほど、全く余裕がなく、ニュースレターの翻訳が滞っていたこと、大変申し訳ありません。引き受けるからには、きちんとする、と決めてから、翻訳を引き受けたのですが、情けないかな、昨年末から、先月の２月末まで、日々の仕事をこなし、締め切りまでに書類やレポート、小論文などを提出することで、いっぱいいっぱいで、毎月、翻訳が途中止めになっておりました。本当にごめんなさい。<br /> <br />来年度も、首がつながり、今年度の後期と比べて、授業数が１．５倍になることが、最近確定したため、嬉しいことは嬉しいのですが、今から、どうしたら効率良く仕事ができるのか、どういう工夫をしたらタイムマネジメントが今より上手になるのか、と考えており、全く不安がないわけではありません。とりあえず、来年度が始まるまで、あと１ヶ月間あるので、机の上を始め、部屋の掃除をして、仕事をしやすい環境を作り、なるべくたくさん授業の予習をしておこうと思っています。<br /> <br />さて、今号のニュースレターですが、予想を裏切らず、盛りだくさんです。どの記事も興味深いのですが、一番目の「ローカルヒストリー・プロジェクト」の記事が私の目を引きました。現時点で、日本を含む、さまざまな国の生徒たちから、自分たちが住む町やコミュニティー、そこにあるものにまつわる話が集まっているようで、その中には、ウクライナとロシアのものもあるようです。ここ最近、テレビのニュース番組や新聞などで、ウクライナとロシアのことを、よく耳にしたり目にしたりしていたため、ハッ、と一瞬そこで目が止まりました。ウクライナとロシアの生徒たちは、いったい、どんなお話を、世界中のお友達と共有したんでしょう。興味のある方は、ぜひ、ちらっと、プロジェクトのディスカッションフォーラムに参加してみてください。<br /> <br />上手く説明できないのですが、JEARNやiEARNの活動に何らかの形で関わったり、外国人の友達や知り合いができると、自分にとっての地球が小さくなる、というか、世界がより身近に感じられるような気がします。例えば、今回のウクライナのことは、「日本から遠い東欧にあるウクライナという国」で起こっていることではなく、「友達のエラちゃんのいるウクライナ」で起こっていることとなり、他人事でない気がします。これも上手く説明できないのですが、私は、この感覚はとても大切な感覚であると、実体験から学び、そう信じています。そのような感覚を、日本の教室にいて、楽しく学びながら、自然に身につけることができる、JEARNやiEARNの活動は素晴らしいな、と再確認しました。<br /> <br />今回も、ニュースレターの日本語版を読んで下さって、ありがとうございます。相変わらず、前置きが長いですが、以下、ニュースレターです。★印が各記事のタイトルです。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★Local History Project<br />（Local History プロジェクト）<br /><br />Local History プロジェクトは、今、とても良い状態で、どんどん進んでいます。現時点で、ルーマニア、アメリカ合衆国、ウクライナ、ロシア、タジキスタン、台湾、そして、日本の生徒たちから、自分たちの住んでいる町やコミュニティー、そこにある城やモニュメントなどにまつわる素晴らしいストーリーが集まっています。ちらっと、チェックしてみてはいかがでしょうか。そして、生徒たちに感想を伝えたり、皆さんの町や、そこにあるものにまつわるストーリーを彼らと共有してみてはいかがでしょうか。なぜウクライナの学校は特別なのか、誰がルーマニアの素晴らしいお城に住んでいたのか、など、興味のある方は、ぜひLocal History プロジェクトのディスカッションフォーラムに参加してください。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-104<br /><br />★★Join the Talking Kites Project and Fly Kites on March 20, 2014<br />（Talking Kites プロジェクトに参加して、２０１４年３月２０日に凧揚げをしましょう）<br /><br />生徒の皆さん、文化的、そして、社会的な対話を促進し、隔たりを縮め、他人を理解するために、一緒に凧を作って、揚げませんか。このプロジェクトでは、より良い世界を実現するという夢を、個人またはグループで絵にして、それを描いた凧を揚げます。「平和は私たちの手の届くところにある、ということを、世界に向けて発信することは、今日の政治情勢の中で、とても大切です」と、10,000 Kites Project を立ち上げたAdi Yekutieli さんは言っています。このプロジェクトをとおして、世界中の人々が、共に、対話と理解のシンボルとして凧を作り、飾りつけ、そして、その凧を揚げます。参加者それぞれが、各々の思い、考え、恐れ、夢、希望などをのせた凧を、２０１４年３月２０日、春分の日に揚げます。このプロジェクトは、今年で８年目です。皆さん、ぜひ、参加してください。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターのTalking Kites プロジェクトまで。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-95<br /><br />★★Write and Act with the World Project <br />（Write and Act with the World プロジェクト）<br /><br />劇の脚本を書くのに興味はありませんか。このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、一幕物の短い劇の脚本を書き、その脚本を世界中の生徒たちと交換します。そして、お互いに、最終版を演じ合います。（例えば、インドネシアの生徒たちと、エジプトの生徒たちが、このプロジェクトに参加し、交流している場合、インドネシアの生徒たちが書いた劇の脚本を、エジプトの生徒たちが演じ、エジプトの生徒たちが書いた劇の脚本を、インドネシアの生徒たちが演じます。）このプロジェクトでは、劇の脚本を書いたり、演じたりすることによって、世界平和と環境維持を促進することを目標としています。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターのWrite and Act with the World プロジェクトまで。モロッコの生徒たちが最近書いた、Don’t Wait Until it’s Too Late. という台本も見てみてやってください。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-265<br /><br />★Resources, Contents, Websites, and Announcements<br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★2014 Adobe Youth Voices Awards <br />（２０１４年度Adobe Youth Voices Awards）<br /><br />皆さん、Adobe 財団主催の、第三回Adobe Youth Voices Awardsへ参加されませんか。<br />http://youthvoices.adobe.com/awards/<br />これは、自分たちのコミュニティーにおいて、社会的変化を促進させるために、１３～１９歳の若者たちが制作したデジタル・メディアを評価・表彰するものです。このコンテストでは、カテゴリーが７つあり、音楽ビデオから、フォトエッセイまで、どれも、目で見えるストーリーテリングの方法の典型となるものです。個人、学校、または、団体で参加でき、入賞者（入賞団体）は、副賞として、ソフトウエアやハードウエアを受け取り、そして、任意の団体や運動などのために慈善寄付をすることができます。入賞参加作品は、国際的なフィルム・フェスティバルを含む、有名なエキシビションで取り上げられます。参加資格は、Adobe Youth Voices パートナーネットワークに所属している、または、Adobe Youth Voices コミュニティーのウエブサイトに登録している大人の教育者とチームを組んでいること。（Adobe Youth Voices コミュニティーのウエブサイトは、教育現場におけるデジタルコンテンツの制作をサポートする無料のカリキュラムとツールを提供するオンラインソースです。）<br />Adobe Youth Voicesコミュニティーのウエブサイト：<br />http://youthvoices.adobe.com/community<br />生徒たちに代わって、大人の教育者が、４月１８日までに、ここに作品を提出してください。<br />http://youthvoices.adobe.com/awards/<br /><br />★★iEARN Alumni Impact Stories <br />（iEARN卒業生たちのストーリー）<br /><br />おおよそ２０カ国から寄せられたiEARN卒業生たちのストーリー、要チェックです。<br />http://www.iearn.org/impact/sort/type/students-alumni<br />iEARNエジプトの卒業生、Yasser Alaa Mobarakさんが尽力してくださり、iEARNのフェイスブックのページに、これまでにアップされたストーリーに加え、このたび新しくストーリーがアップされました。<br />https://www.facebook.com/iearn.international<br />ありがとうございます！<br /><br />★★Exchange 2.0 Webinar Series: Creating Connected Learners Through Virtual Exchange <br />（Exchange 2.0 ウエブセミナーシリーズ：「ネットワーク上でのやりとりを通して、学習者をつなげよう」）<br /><br />２月に、iEARN USAとExchange 2.0 が、デジタルメディア＆学習リサーチハブと連携して、ウエブセミナーシリーズ「ネットワーク上でのやりとりを通して、学習者をつなげよう」を共催します。<br />http://connectedlearning.tv/exchange-20-creating-connected-learners-through-virtual-exchange<br />ネットワーク上での交流プログラムが、なぜ、そして、どのように、若者たちに明日の世界へ向けて準備をさせるような、共感的でグローバルな学習につながるのかを、一緒に学びましょう。今までのウエブセミナーの録画を見てみたい方は、上記のリンク先へ。<br /><br />★★Nominate a school as a Changemaker School<br />（チェンジ・メーカー・スクールを推薦してください）<br /><br />Start Empathyは、Ashokaの新たな取り組みであり、全ての子どもが、他人の感情や気持ちを理解できる力を身につけた未来を築くことに打ち込む、個人や団体のコミュニティーです。<br />http://startempathy.org/<br />Ashokaは、チェンジ・メーカー・スキルと呼ばれる、共感する力、チームワーク、リーダーシップ、そして、問題解決力を、教育において、従来の学力と同じくらい、高く評価されるようにすることを目指しています。なぜなら、そうなれば、全ての生徒たちが、自分たちの意見を口に出して言い、世界に良い影響をもたらすことができるからです。この目標を達成するために、生徒たちのチェンジ・メーカー・スキルを高める手本となるような小学校のコミュニティーである、チェンジ・メーカー・スクール・ネットワークが作られました。<br />http://startempathy.org/about/changemaker-schools<br />皆さん、チェンジ・メーカー・スクールを推薦してください。<br />http://startempathy.org/about/changemaker-schools<br /><br />★★Chinese, French, and Hindi translations of the 2013-2014 iEARN Project Book<br />（２０１３～２０１４年iEARNプロジェクトブック：中国語版、フランス語版、ヒンディー語版、あります）<br /><br />２０１３～２０１４年のiEARNプロジェクトブックの翻訳版（PDF）のダウンロードはこちら。<br />英語版：http://iearn.org/sites/default/files/2013-2014-iEARNProjectBook.pdf<br />フランス語：http://iearn.org/sites/default/files/2013-2014LivredeProjetiEARN.pdf<br />ヒンディー語：http://iearn.org/sites/default/files/2013-2014-iEARN-HINDI.pdf<br />簡体字中国語：<br />http://iearn.org/sites/default/files/iEARNProjectBook2013-2014-Chinese.pdf<br />繁体字中国語：<br />http://iearn.org/sites/default/files/TC_ProjectBook_OnlineVersion-smaller.pdf<br />iEARNマリ、iEARNインド、iEARN中国、iEARN台湾の皆さんのおかげです。ありがとうございました！生徒たちと一緒に参加できるグローバルなプロジェクトをお探しですか。現在、一年を通して、活動中の全iEARNプロジェクトのリストは、こちら。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2<br /><br />★★eLearning Africa “Through your Lends” Photo Competition <br />（eLearning Africa：”Through your Lends” 写真コンテスト）<br /><br />新進気鋭の写真家のみなさん、「ソーシャル・アフリカ：ICTを使って橋を架けよう」のテーマのもとで、スナップ写真を出品しませんか。スナップ写真は、ICTがどのようにアフリカの人々の暮らしや学びに貢献し、どのように、彼らが協力したり、つながったりする際に役立っているのか、を描いたものに限ります。以下のようなテーマを扱った写真が募集されています。<br />「どのように、そして、なぜ、テクノロジーは人々を結び付けるのか」<br />「社会から取り残され、そして、除外された人たちは、どのようにICTにサポートされているのか」<br />「テクノロジーは、どのように、大陸を超えた学びの機会を拡充するのか」<br />コミュニケーションツールや情報技術が、どのように人々の間に橋を架け、人間関係をはぐくむのか、ぜひ見せてください。締め切りは２０１４年４月１３日。参加希望の方は、こちらへ。<br />https://www.facebook.com/pages/eLearning-Africa/410699252298030?id=410699252298030&amp;amp;sk=app_244041225639079<br />また、こちらでは、全ての出品作品が見られます。<br />http://www.elearning-africa.com/photo_competition_gallery.php<br />上位１０作品は、カンパラで行われる eLearning Africa 2014 のエキシビションで取り上げられます。<br /><br />★★iEARN-USA launches Publisher Page on Edmodo <br />（iEARN USAがEdmodoにPublisher Pageを立ち上げる）<br /><br />iEARN USAが最近Edmodoに、教育者や保護者などが互いにつながり、世界的規模のプロジェクト学習について議論し合うスペースとして、Publisher Pageを立ち上げました。<br />EdmodoのiEARN USAのPublisher Pageで、世界的規模のプロジェクト学習や異文化間協力について議論し合うことに興味を持っている人たちとつながりましょう！<br />https://www.edmodo.com/?simplified_landing_page=1&amp;amp;go2url=%2Fhome%23%2Fpublisher%2Fiearn<br /><br />★Upcoming Events<br />（これからのイベント）<br /><br />★★iEARN-Pangea announces QR Week 2014 from April 21-28, 2014<br />（iEARN Pangeaからのお知らせ：４月２１～２８日、QRウィーク）<br /><br />このイベントの目的は、生徒たちが作ったQRコードを利用して、オンライン上に皆で壁画を制作することです。その際、「世界をより良いものにするアイデア」というトピックについて、意味のあるメッセージを共有します。今年は、このプロジェクトに対して、とても社会的なアプローチがとられます。環境を改善するために私たちにできる小さなことに焦点をあてるのです。生徒の皆さん、「世界をより良いものにするアイデア」というトピックのもと、自分たちの周りの環境を改善するのに貢献するようなメッセージを送ってください。使用言語は、カタロニア語、スペイン語、英語、または、それ以外。iEARN PangeaとQRウィークについての詳細は、こちら。<br />iEARN Pangea：http://www.iearn.cat/<br />QRウィーク：http://linoit.com/users/iearn/canvases/QRWEEK<br /><br />★★YouthCaN Environmental Conference, April 28, 2014<br />（２０１４年４月２８日、”YouthCaN Environmental Conference”）<br /><br />YouthCaNは、iEARNが共同スポンサーをする、グローバルな若者主導のグループで、テクノロジーを活用し、地球が直面している環境問題を扱っています。<br />http://youthcanworld.org/<br />毎年、アメリカ自然史博物館にて、カンファレンスを開催しており、世界中のYouthCaNグループが、環境科学関連のワークショップを開いたり、それに参加したりしています。全てのワークショップが、生徒による、生徒のためのものです。今年のテーマは、リサイクル、生息環境保護と生息環境修復、水質監視、再生可能エネルギー、学校園芸など、他にもまだたくさんあります。こちらで今年のワークショップの一覧が見られます。<br />http://youthcanworld.org/2014/02/13/youthcan-world-conference-2014-schedule/<br />４月２６日（土）にニューヨークシティーにいる予定の皆さん、ぜひアクティビティー・デーにご参加ください。カンファレンスに参加する若者たちと出会い、皆さんが知らないかもしれないニューヨークとその周辺の緑が多いエリアを訪れる良い機会です。２０１４年のカンファレンスに参加希望の方は、４月７日までに申し込み用紙を提出してください。<br />http://youthcanworld.org/2013/12/09/youthcan-2014-conference-participant-registration/<br />iEARNコラボレーションセンターの ”YouthCaN” プロジェクトのページで、他の参加者たちとつながりましょう。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-18<br /><br />★★2014 eLearning Africa, May 28-30, 2014<br />（２０１４年５月２８日～３０日、”2014 eLearning Africa”）<br /><br />eLearning Africaは、アフリカ大陸のICT学習に関する主要な年次会議です。２０１４年度のeLearning Africaは、ウガンダの首都カンパラで、ウガンダ政府からの支援を受けて開催されます。iEARNウガンダのAllan Kakindaさんがプログラム企画委員会の委員を務められます。より詳しい情報は、こちらへ。<br />http://www.elearning-africa.com/index.php<br /><br />★★iEARN-Argentina (TELAR-Argentina) to host the 2014 iEARN Conference and Youth Summit, June 29-July 5, 2014<br />（２０１４年６月２９日～７月５日、iEARNアルゼンチンが、２０１４年度iEARN国際会議＆ユースサミットを開催）<br /><br />iEARNアルゼンチンが、チュブ州Puerto Madryn市で、２０１４年にiEARN国際会議＆ユースサミットを開催します。<br />http://www.iearn2014.org/es/<br />今年のテーマは、「クリエイティビティ、イノベーション、地球規模での学び」です。２０年前に、iEARNアルゼンチンが最初のiEARN国際会議を開催したのも、この土地でした。２０１４年に、iEARNアルゼンチンが再び会議を開催することになりました。会議では、世界中から生徒や教育者が集まり、国際理解をはぐくみ、学習を高めるために、どのようにテクノロジーを利用するか、発表、共有し合います。２０１４年度iEARN国際会議の企画委員会は、ワークショップや、iEARNプロジェクトの実践報告の企画書、または、ポスターを募集しています。興味のある方は、企画書を４月１５日までに提出してください。より詳しい情報は、こちら。<br />http://www.iearn2014.org/eng/call-for-proposals/<br /><br />★Recent Events <br />（最近のイベント）<br /><br />★★iEARN-Yemen hosts workshops in Sana’a and Mokala<br />（iEARNイエメン、サナアとMokala行政区にてワークショップを開催）<br /><br />２月１０～１１日にiEARNイエメンが、米国国務省教育文化局から資金援助を受けて、”Chris Stevens Youth Network”の一環として、サナアで、二度目のワークショップを開催しました。<br />Chris Stevens Youth Network：http://us.iearn.org/programs/csyn<br />参加者は、サナア、Taiz行政区、そして、Hajjaasの先生たち。そのワークショップでは、参加した先生たちや若者たちが、オンライン上で協力してプロジェクトに取り組み、地球規模の問題について調べる際に必要となる、リーダーシップスキルとITスキルを身につけることに焦点があてられました。写真は、こちら。<br />http://iearn.org/news/article/iearn-yemen-hosts-global-project-based-learning-workshop-sana%E2%80%99<br />さらに、２月１～５日に、Oxfam Novibから資金援助を受けて、“Learning for Responsible Citizenship”プロジェクトの一環として、Mokala行政区で、二度目にして最後のワークショップを開催しました。ワークショップのアクティビティーでは、参加者たちは、生活に絶対不可欠なスキル、問題解決、相互教育、地域密着型のプロジェクトのデザイン・管理方法、そして、iEARNのプロジェクトに取り組むことについて、重点的に学びました。写真は、こちら。<br />http://iearn.org/news/article/iearn-yemen-hosts-%E2%80%9Clearning-responsible-citizenship%E2%80%9D-mokala<br /><br />★★iEARN-Tajikistan hosts Photojournalism 2.014 Food Fair in Qurghonteppa <br />（iEARNタジキスタンが、クルガン・テッパで、フォトジャーナリズム2.014と、フード・フェアを開催）<br /><br />iEARNタジキスタンが、２月２２～２３日に、クルガン・テッパで、４４人の先生や生徒を対象に、フォトジャーナリズムのワークショップと、フード・フェアを開催しました。こちらに、タジキスタンの食べ物を使ったフード・アートや、クルガン・テッパで開催された地域の食べ物のフード・フェアを含む、タジキスタンの伝統的な食べ物や食文化の写真がいくつかあります。<br />タジキスタンの食べ物を使ったフード・アート：<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-34/gallery/media-22284<br />クルガン・テッパで開催された地域の食べ物のフード・フェア<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-34/gallery/media-22261<br />また、フォトジャーナリズム2.014プログラムでは、伝統、飢餓、食糧安全保障というレンズを通して、フォトジャーナリズムとメディアのスキルを身につけるために、パキスタン、タジキスタン、アメリカ合衆国の教育者たちと若者たちが文化を超えて協力し合い、つながりが築き上げられました。フォトジャーナリズム2.014プログラムは、米国国務省中南アジア局のサポートにより実現しました。iEARNコラボレーションセンターで“World Youth News Group”と“Photojournalism 2.014 Group”の参加者たちとつながりましょう。<br />World Youth News Group：http://collaborate.iearn.org/space-2/group-34<br />Photojournalism 2.014 Group：http://collaborate.iearn.org/space-2/group-251<br />こちらに、もっとPhotojournalism 2.014の写真があります。<br />http://www.flickr.com/photos/photojournalism2_0/<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #322 - December 20, 2013 (日本語版)</title>
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      <pubDate>Sun, 22 Dec 2013 01:52:59 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
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      <content:encoded><![CDATA[皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。<br /><br />寒い日が続きますね。ここ最近ずっと、鳥取はロンドンより気温が低く、「二度ロンドンで冬を越したから、鳥取の冬なんて余裕シャクシャクのはず」という私の自信は、脆くも崩れ去りました。私は冷え症なので、手先、足先が、ひどいときには感覚がなくなるほど冷たくなり、冷え過ぎて、夜、寝られないこともあります。よって、ここ最近の私の心の友は湯たんぽで、トイレとお風呂以外は、常に一緒にいます。何か、良い冷え症対策はないものでしょうか。トホホ・・（涙）。また、最近は、冷え症対策だけではなく、風邪予防にも注意を向けています。急な発熱や、しつこい風邪に悩まされる人が、私の周りで日に日に増えており、私も少し前まで１ヶ月間以上風邪をひいた状態で授業をしていました。どうやら今回の風邪はとてもしつこいようなので、二度目の風邪はノー・サンキューで、気が抜けません。<br /><br />さて、昨日、ようやく大学での最後の授業が終わり、今日から冬休みが始まりました。昨日までの約１ヶ月半の間は、自分でも何故か分からないくらい、本当に余裕がなく、毎日が自転車操業状態でした。よって、iEARN Newsflashの翻訳が追い付かず、前号の翻訳がまだできておりません。大変申し訳ありません。前号の翻訳を先に、とも思ったのですが、ニュースは鮮度が命だとも思ったため、今号の翻訳を先にやりました。いつも日本語版のニュースレターを読んで下さる皆さんには、ここ最近ずっと迷惑のかけっ放しで、本当に申し訳なく思っております。すみません。<br /><br />今号のニュースレターですが、やはり、いつも同様、盛りだくさんです。個人的に興味深く読んだのは、２０１４年度iEARN国際会議についての記事です。その記事曰く、２０１４年度の国際会議はアルゼンチンで開催されますが、その、ちょうど２０年前に、同じ場所で、iEARNアルゼンチンが、最初のiEARN国際会議を開いたそうです。そこで規約が作成、締結され、iEARNのネットワークの基盤が築かれた、と。iEARNの歴史に少し触れ、今までにきっと多くの人がかけたであろう時間や労力や心などに思いを馳せました。ちなみに、私は国際会議に一度も出席したことがありません。以前、高等学校で勤務していたときは、学期末に休みを取るなど、もってのほかで、今は、大学で非常勤講師をしているため、以前より、少し自由に動けるようになったのですが、今度は万年金欠病という壁が立ちはだかっています。あぁ、出たいです、国際会議。年末ジャンボ、買っておけばよかった・・<br /><br />今回も、ニュースレターの日本語版を読んで下さって、ありがとうございます。来年も、どうか、よろしくお願いいたします。以下、ニュースレターで、★印が、各記事のタイトルです。<br /><br />追伸：☆Beeさん☆<br />温かい言葉をかけてくださって、本当にありがとうございました。今まで返信できずじまいで、大変申し訳ありませんでした。あのBeeさんの言葉にとても励まされ、あれから自分なりに一生懸命頑張ることができました。本当に嬉しかったです。ありがとうございました。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★Sign up now for the next session of iEARN Learning Circles <br />（ラーニングサークル次期セッションへの参加登録について）<br /><br />ラーニングサークル（http://www.iearn.org/circles/）への参加を通して、生徒たちは、世界中の学校と一緒に、小グループで、プロジェクトに参加し、お互い、刺激を与えたり、受けたりすることができます。毎年２回あるセッション（９月～翌年１月、１月～５月）のうち、次期セッションが２０１４年１月３０日に始まります（４月にある１週間のお休みを含め、全部で１５週間。２０１４年５月２５日に終了）。参加資格は、iEARN会員であること。サポートのために、教師用ガイド（http://iearn.org/circles/lcguide/）があります。２０１４年１月１５日までに、オンライン参加申し込み用紙（http://collaborate.iearn.org/space-17）に必要事項を記入のうえ、提出して下さい。<br /><br />★★One Day in the Life Project <br />（One Day in the Lifeプロジェクト）<br /><br />台湾、イエメン、アメリカ合衆国、パキスタン、スロベニア、ベラルーシ、そして、モロッコの暮らしを、ちらっと、覗いてみませんか。プロジェクトに参加している生徒たちが、最近、自分たちの暮らしを表す様々なテーマについて、写真やエッセーを投稿しました。例えば、いつもの食事の風景、放課後の活動、遠足や修学旅行、ペットを迎える日や誕生日などの特別な日、など。iEARNコラボレーションセンターの ”One Day in the Life” プロジェクトのフォーラム（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-6）に、まだ他にもたくさんあります。世界中の生徒のみなさんの参加、大歓迎です。メッセージを交換し、お互いに生活の様子をシェアしましょう。ファシリテータは、イエメンのEhsan Bashareefさん、アルゼンチンのMarta Garcia Loreaさん、タイのNapatsakorn Lohaさん、そして、モロッコのSafae Sayarhさん。<br /><br />★★My School, Your School Project<br />（My School, Your School プロジェクト）<br /><br />要チェック！最近、オーストラリア、ルーマニア、アラブ首長国連邦、モロッコ、アメリカ合衆国、そして、パキスタンから、投稿がありました。プロジェクトに参加している生徒たちは、自分たちが通う学校についての情報を共有し、作文、写真、そして、映像を通して、他国の生徒たちの学校生活を疑似体験します。ファシリテータは、アルゼンチンのJaqueline Canzobreさん、Mariela Siricaさん、そして、Silvana Carniceroさん。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの ”My School, Your School” プロジェクト（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-116）まで。<br /><br />★★My Name Around the World Project <br />（My Name Around the World プロジェクト）<br /><br />世界中の名前のつけ方や、それにまつわる伝統についての、世界規模の交流に参加されませんか。交流は、「あなたの名前は、どのように決まったの？」、「あなたの住んでいる地域では、どのようなプロセスを経て、名前がつけられるの？」、「だれか他に、あなたと同じ名前の人はいるの？」などといった簡単な質問から始まります。参加している生徒たちは、このような質問に答え、自分の名前を含む自己紹介のためのアート作品や短い詩を制作します。世界では、どのように赤ちゃんの名前が決まるのか、一緒に学びませんか。そして、その過程で、世界中の生徒たちに出会いませんか。ファシリテータは、グルジアのPavle Tvaliashviliさん。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの ”My Name Around the World” プロジェクト（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-115）まで。<br /><br />★Resources, Contents, Websites, and Announcements<br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★iEARN Project Book now available in French and Traditional Chinese<br />（iEARNプロジェクトブック、フランス語版と中国語版が完成）<br /><br />２０１３～２０１４年度版のiEARNプロジェクトブックは、９月の時点で活動中のプロジェクトを集めた、５２ページある冊子で、この度、iEARNマリとiEARN台湾のおかげで、フランス語版と中国語版のプロジェクトブックが完成しました！プロジェクトブック（PDF）のダウンロードはこちら。<br />英語：http://www.iearn.org/sites/default/files/2013-2014-iEARNProjectBook.pdf<br />フランス語：http://www.iearn.org/sites/default/files/2013-2014LivredeProjetiEARN.pdf<br />中国語：<br />http://www.iearn.org/sites/default/files/TC_ProjectBook_OnlineVersion-smaller.pdf<br />現在活動中の全iEARNプロジェクトのリストは、こちら。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2<br /><br />★★Where are they now? New iEARN alum impact stories – happy 25th anniversary iEARN!<br />（あの人たちは今！？iEARN卒業生たちの最新情報―iEARN２５周年、おめでとう！）<br /><br />iEARNエジプトの卒業生、Yasser Alaa Mobarakさんが、最近、世界中からiEARN卒業生たちのストーリーを集めるフェイスブックのキャンペーンに尽力してくださいました。ありがとうございます！２０カ国近いiEARN卒業生たちの最新情報、要チェックです。詳細は、こちら（http://www.iearn.org/impact/sort/type/date/desc）。<br /><br />★★2014 Worldwide UNESCO Clubs Youth Multimedia Competition <br /><br />“Worldwide Multimedia Competition” の締め切りは、２０１３年１２月２３日です。１５歳から２４歳のみなさん、グループで力を合わせて、または、一人で、「もし、生きている間に、世界をより良い場所にするために、何か一つできるとしたら、それは何でしょう。なぜそのように考えるのですか。また、どのようにそれを実現しますか。」という課題に取り組んでみませんか。回答方法は、３分間のビデオ映像、マルチメディアのプレゼンテーション、エッセー、アート作品、他にも、世界を変えることに対する情熱を向けたクリエイティブな作品を制作すること、など。作品の提出は、Ｅメールで、youthcontest@unescoUSA.orgまで。より詳しい情報が必要な方は、http://unescousa.org/project-world-mm-2014.htmlを参照するか、questions@unescousa.orgへＥメールをして尋ねるか、動画投稿サイトYouTubeに投稿されているビデオ映像（http://www.youtube.com/watch?v=YstCDFznoKU）をご覧ください。<br /><br />★Upcoming Events<br />（これからのイベント）<br /><br />★★YouthCaN Environmental Conference, April 28, 2014 <br />（２０１４年４月２８日、”YouthCaN Environmental Conference”）<br /><br />YouthCaNは、iEARNが共同スポンサーをする、グローバルな若者主導のグループで、テクノロジーを活用し、地球が直面している環境問題を扱っています。毎年、アメリカ自然史博物館にて、カンファレンスを開催しており、世界中のYouthCaNグループが、環境科学関連のワークショップを開いたり、それに参加したりしています。先生方、２０１４年のカンファレンスに、生徒たちと参加しませんか？カンファレンスは、アメリカ自然史博物館にて、２０１４年４月２８日に開催されます。ワークショップを開いてみたい方は、こちら（http://youthcan.wufoo.com/forms/youthcan-2014-workshopexhibitor-application/）にプロポーザルを提出してください。iEARNコラボレーションセンターの ”YouthCaN” プロジェクトのページ（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-18）で、他の参加者たちとつながりましょう。<br /><br />★★2014 eLearning Africa, May 28-30, 2014<br />（２０１４年５月２８日～３０日、”2014 eLearning Africa”）<br /><br />eLearning Africaは、アフリカ大陸のICT学習に関する主要な年次会議です。２０１４年度のeLearning Africaは、ウガンダの首都カンパラで、ウガンダ政府からの支援を受けて開催されます。iEARNウガンダのAllan Kakindaさんがプログラム企画委員会の委員を務められます。より詳しい情報は、こちらへ。<br />http://www.elearning-africa.com/conference_preview_uganda_2014.php<br /><br />★★iEARN-Argentina (TELAR-Argentina) to host the 2014 iEARN Conference and Youth Summit, June 29 – July 5, 2014<br />（２０１４年６月２９日～７月５日、iEARNアルゼンチンが、２０１４年度iEARN国際会議＆ユースサミットを開催）<br /><br />iEARNアルゼンチンが、チュブ州Puerto Madryn市で、２０１４年にiEARN国際会議＆ユースサミットを開催します。２０年前に、iEARNアルゼンチンが最初のiEARN国際会議を開催したのも、この土地でした。１９９４年に開催された、その最初の会議で、iEARN規約の作成、締結を通し、国際的なiEARNのネットワークの基盤が築かれ、それまでにもうすでに数年間、参加、活動をしてきた先駆的な先生たちの取り組みや努力が強化されました。それ以来、毎年、異なった都市で、iEARN国際会議は開催されてきており、２０１４年に、iEARNアルゼンチンが再び会議を開催することになりました。会議では、世界中から生徒や教育者が集まり、国際理解をはぐくみ、学習を高めるために、どのようにテクノロジーを利用するか、発表、共有し合います。みなさんには、会議に関する新しい情報が入り次第、随時お伝えします。<br /><br />★Recent Events <br />（最近のイベント）<br /><br />★★iEARN Workshops in Yemen, December 8-12, 2013<br />（２０１３年１２月８日～１２日に、イエメンで、ワークショップが開催されました）<br /><br />２０１３年１２月８日～１２日に、iEARNイエメンが、Hodayda行政区とTaiz行政区で、米国大使館のサポートを受けて、”Youth Learning for Responsible Citizenship” プロジェクトの一環として、ワークショップを開催しました。参加した先生たちや生徒たちは、生活に絶対不可欠なスキル、問題解決、地域密着型のプロジェクトのデザイン・管理方法、そして、iEARNで協力して活動するために、どのようにしてこれらのスキルを活用するか、について学びました。ワークショップ参加者全員がiEARN会員になり、すでにiEARN会員になっていた仲間たちと一緒にワークショップを修了しました。写真は、こちら（http://iearn.org/news/article/iearn-workshops-yemen）。<br /><br />★★iEARN/Adobe Youth Voices Workshop in Bucharest, Romania, December 6-8, 2013 <br />（２０１３年１２月６日～８日に、ルーマニアはブカレストで、Adobe Youth Voicesのワークショップが開催されました）<br /><br />１２月に、ルーマニア中から生徒たちや先生たちが集まり、ブカレストにあるElena Cuzaナショナルカレッジで、Adobe Youth Voicesワークショップが開催されました。ワークショップでは、国内の学校から寄せられた作品が紹介され、Adobeスタッフや教育省の視察も受けました。地方レベルのAdobe Youth Voicesメディアコンテストの入選作品が、こちらで見られます。<br />http://ayvcolegiulnationalcuzadecembrie2013.blogspot.ro/p/filme_12.html<br />http://ayvcolegiulnationalcuzadecembrie2013.blogspot.ro/p/poze.html<br />ワークショップの写真はフェイスブック上で見られます。<br />https://www.facebook.com/nelly.platon/media_set?set=a.10152062959773540.1073741873.615653539&amp;amp;type=1<br />Adobe Youth Voicesに関する詳細は、こちら（http://youthvoices.adobe.com/）。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>2014年1月14日（火）スーパーグローバルハイスクール事業説明会</title>
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      <description>みなさま、&#13;
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副理事長、藤谷でございます。&#13;
お世話になっております。&#13;
＃jearn@ml.jearn.jp とのクロスポストをお許し下さい。&#13;
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会員各位お聞き及びかと存じますが、&#13;
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「スーパーグローバルハイスクール」&#13;
の事業説明会が、&#13;
来年、1月14日（火曜）午後に、&#13;
東京都港区で開催されます。&#13;
http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/sgh/1342375.htm&#13;
（参加申込12月24日まで）&#13;
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わたくしも、&#13;
幸い講義が「空き」なので、出席の予定でございます。&#13;
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      <pubDate>Tue, 17 Dec 2013 14:37:09 +0900</pubDate>
      <author>mike</author>
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      <content:encoded><![CDATA[みなさま、<br /><br />副理事長、藤谷でございます。<br />お世話になっております。<br />＃jearn@ml.jearn.jp とのクロスポストをお許し下さい。<br /><br />会員各位お聞き及びかと存じますが、<br />文部科学省の26年度からの新規事業（予算成立が条件）<br />「スーパーグローバルハイスクール」<br />の事業説明会が、<br />来年、1月14日（火曜）午後に、<br />東京都港区で開催されます。<br />http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/sgh/1342375.htm<br />（参加申込12月24日まで）<br /><br />わたくしも、<br />幸い講義が「空き」なので、出席の予定でございます。<br /><br />こちらの事業説明会にご出席の会員各位・先生方で、<br />13日（月祝）の夜または、14日（火）の会の終了後、<br />お時間のおありの方で集まっての懇話会のようなものが持てないかと考えました。<br />「お互いの知恵を出し合う会」のようなイメージで、わたしは、います。<br /><br />このメールへの返信、または<br />個人的に<br />mike@mike.to<br />あて返信でも結構ですが、<br />1月14日（火）のご出席をご検討中の方、ご連絡いただけると助かります。<br /><br />どうぞ、よろしくお願い申し上げます。]]></content:encoded>
    </item>
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      <title>iEARN Newsflash #319 - October 31, 2013 (日本語版)</title>
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iEARN Newsflash 319号の日本語訳の配信がとても遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした。言い訳にしかなりませんが、今月始めから、休みの日に仕事が入ったり、近い親戚に不幸があったり、体調を崩してしまったりと、いろいろといっぱいいっぱいで、翻訳の配信がこんなに遅くなってしまいました。しかし、このようなことは、きっと誰にでも起こりうることで、そして、誰もがそのような中でも締め切りを守っていろいろなことをやっていっているはずなので、自分のキャパ...</description>
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      <pubDate>Sat, 16 Nov 2013 14:28:40 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=11160&amp;bbs_id=37&amp;res#1384579720</guid>
      <content:encoded><![CDATA[皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。<br /><br />iEARN Newsflash 319号の日本語訳の配信がとても遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした。言い訳にしかなりませんが、今月始めから、休みの日に仕事が入ったり、近い親戚に不幸があったり、体調を崩してしまったりと、いろいろといっぱいいっぱいで、翻訳の配信がこんなに遅くなってしまいました。しかし、このようなことは、きっと誰にでも起こりうることで、そして、誰もがそのような中でも締め切りを守っていろいろなことをやっていっているはずなので、自分のキャパシティが小さいだけなのだと思います。いつも日本語版のニュースレターを読んで下さる皆さん、配信が遅くなってしまい、本当に申し訳ありませんでした。<br /><br />さて、今回のニュースレターも盛りだくさんです。個人的に面白そうだと思ったのがナショナル・トイズ・プロジェクトです。自分たちの国の民族特有のおもちゃについてリサーチをし、そのおもちゃを作り、交換し、そのおもちゃについて伝え合う、というのが主な活動内容のようです。最近の子どもたちは屋内でゲームばかりしていて外で遊ばない、と言われるようになってから久しいですが、私が住んでいるところ（鳥取市）が田舎であるせいもあるかもしれませんが、未だに多くの子どもたちが外で遊んでいるのを見かけます。サッカーや野球などのスポーツの他に、地元の公園では、学校帰りの子どもたちが、ときどき、ゴム飛び、縄跳び、凧揚げ、ケンケンパーなどをして遊んでいます。他にも、きっと今の子どもたちは知らないでしょうけれど、私が子どもの頃は、お正月には、コマ回し、双六、福笑い、羽つきなどをして遊んだり、普段の日は、男の子たちに交じって、竹馬や竹トンボで遊んだりもしました。折り紙、ぬりえ、メンコなど、日本にも、たくさん伝統的なおもちゃがあって、外国の子どもたちはもちろんのこと、もしかすると、日本の子どもたちにとっても、改めて自国のおもちゃについて学ぶ、興味深いプロジェクトとなるかもしれません。また、この間、友人から話を聞いて驚いたのですが、最近の子どもたちはハイテクなおもちゃで遊ぶんだとか。例えば、「こなぷん」というおもちゃがあって、粉にお水を混ぜるだけで、チョコレートケーキだとか、フルーツタルトだとか、スパゲティーだとかが、簡単に作れるというんです。（できあがったものは食べられません。上手く説明できませんが、興味のある方は、Youtubeで「こなぷん」で検索してみて下さい。）このように、伝統的なおもちゃと、現代的なおもちゃを、両方、外国の子どもたちに紹介するのも、面白いかもしれませんよ。ちなみに、私は、子どもの頃、ゴム飛びと、福笑いと、紙風船が、一番好きでした。<br /><br />今回も、ニュースレターの日本語版を読んで下さって、ありがとうございます。以下、ニュースレターです。★印が、各記事のタイトルです。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★Welcome to the 2013-2014 Public Art Project <br />（２０１３～２０１４年度パブリックアートプロジェクト、始動）<br /><br />パワーアップしたパブリックアートプロジェクトが始まりました。（このプロジェクトは、iEARN-Pangeaと、バルセロナ自治大学の教育科学機関と、Bages郡の教育資源センターが協賛しています。）ファシリテータは、Jaume さんと、Carminaさん。興味のある方は、登録用紙（https://sites.google.com/a/iearn.cat/publicart/registration）に必要事項をご記入ください。以前と変わらず、このプロジェクトは、パブリックアートの知識を広め、それに対する尊敬の念を深めること、そして、アートとソーシャルメディア（ウェブ２．０ツール）を通して、生徒たちのコラボレーションを促すことを目標としています。より詳しい情報は、こちらへ。<br />https://sites.google.com/a/iearn.cat/publicart/home<br />http://publicart.iearn.cat/<br />または、iEARNコラボレーションセンターの “Public Art” プロジェクトのページ経由で連絡をください。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-123<br /><br />★★Finding Solutions to Hunger, Poverty, and Inequality Alliance Portal<br />（”Finding Solutions to Hunger, Poverty, and Inequality” プロジェクトのポータルサイト）<br /><br />要チェック！KIDSウェブサイトのホームページ上にある、このプロジェクトのポータルサイトが新しくなりました。このサイトは、Inspire・Learn・Act・Reflectという、４つの重要な分野に分けられて構成されており、また、サイト上には、世界中の飢えや貧困の問題に関して、第一線に立って何かをしている組織・団体のうち、いくつかのもののアルファベット順のリストが掲載されています。これらの資料を使って、実際に行動を起こすことに力を注いでいる様々なグループに、生徒たちを導いてあげてください。生徒たちは、自身が個人として自分たちの住むコミュニティや世界に変化をもたらすために選んだアクティビティへの参加を通して多くを学ぶでしょう。より詳しい情報は、こちらへ。<br />http://www.kidscanmakeadifference.org/<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-81<br /><br />★★My Identity, Your Identity Project<br />（&amp;quot;My Identity, Your Identity” プロジェクト）<br /><br />以下、このプロジェクトの共同ファシリテータの米国のNicolle Boujaber Diederichsさんからのメッセージです。<br />「iEARN会員の皆さん、こんにちは。My Identity, Your Identityプロジェクトのファシリテータたちに代わって、皆さんを今年度の私たちのプロジェクトに招待したいと思います。このプロジェクトでは、音楽、ダンス、歴史的建造物、食べ物、祝祭日など、毎月テーマが変わります。参加している生徒たちは、リサーチをして、フォーラムにメッセージと写真を投稿します。そして、お互いのメッセージを読んで返事を書くことで交流をします。また、お互いに、自分たちの文化を紹介するような小包を送り合ったり、スカイプでビデオ会議をしたりもします。興味のある方は、なるべく早くお知らせ下さい。iEARNコラボレーションセンターの ”My Identity, Your Identity” プロジェクトのフォーラムでつながりましょう。（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-114）」<br /><br />★★National Toys Project<br />（”National Toys” プロジェクト）<br /><br />以下、ウクライナの英語教師で、National ToysプロジェクトのファシリテータのOlena Kononenkoさんからのメッセージです。<br />「皆さん、２０１３～２０１４年度のNational Toysプロジェクトに参加されませんか。このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、自分たちの国の民族特有のおもちゃについてリサーチをして、そのおもちゃを作り、交換し、そして、お互いに、そのおもちゃについて教え合います。２０１２～２０１３年度の成果物を是非ご覧になってください。（http://nationaldolls.weebly.com/index.html）遠慮なく、いつでもご連絡ください。皆さんからの連絡をお待ちしています。」<br />興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの ”National Toys” プロジェクトのページへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-183<br /><br />★★Traveling Scrapbook Project<br />（&amp;quot;Traveling Scrapbook” プロジェクト）<br /><br />私たちは、皆、出身国が異なり、さまざまな文化的背景や経済的背景を持っています。しかし、iEARNでは、私たちは、自分とは異なる相手に対する尊敬や理解を培い、それぞれに違う中においても人間として共通するものがあることを感じ取る力を培いながら、教室の壁を越えて、世界と共に学ぶことに全力で取り組んでいます。このプロジェクトでは、そのような豊かな歴史に基づき、世界中の先生がたや生徒たちに、自分たちの言いたいこと、教室の様子や教室での活動、文化や言語、そして、地元のコミュニティを、世界の人々と共有する機会を提供します。このプロジェクトは、ラーニング・サークルと同じスタイルで進んでいきます。興味のある方は、まず、http://bit.ly/iearnscrapbooksで登録用紙に必要事項を書き込んでください。より詳しい情報は、iEARNコラボレーションセンターの “Traveling Scrapbook” プロジェクトのページへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-259<br /><br />★★Holiday Card Exchange Project registration closed until next year<br />（&amp;quot;Holiday Card Exchange” プロジェクト：登録期間終了）<br /><br />世界中の２００を超える学校が２０１３年度のHoliday Card Exchangeプロジェクトに参加登録をしました。今年度のプロジェクトへの登録期間は終了しましたが、来年度のプロジェクトに引き続き注目してください。参加登録期間は、今年同様、２０１４年８月から１０月まで。（注意：このプロジェクトでは、カードの郵送をしなければならないため、それに関わる費用が予算の範囲内であるか見積もるためにも、前もって計画することをお勧めします。）より詳しい情報は、iEARNコラボレーションセンターの “Holiday Card Exchange” プロジェクトのページへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-97<br />興味のある方は、フォーラムにログインして、ホリデー・カードの交換をフォローしてみてください。<br /><br />★Resources, Contents, Websites, and Announcements<br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★iEARN International Photography Exhibition<br />（iEARNインターナショナル写真展）<br /><br />第二回iEARNインターナショナル写真展に、２２カ国から７５人の参加者がありました。Yasser Alaa Mobarakさんが、写真展実行委員会のメンターであるDiane Midnessさん、そして、世界中の参加者の皆さんに、心からお礼を仰っています。世界各国からの応募写真を見てみたい方は、こちら。<br />Facebook: http://goo.gl/dVxJSs<br />Flickr: http://goo.gl/dYNcKY<br /><br />★★Congratulate your friends with a Happy 25th Anniversary iEARN Postcard!<br />（「iEARN ２５周年おめでとう」ポストカードで、友達にお祝いの言葉を送ろう！）<br /><br />過去２５年の間にアクティビティやプロジェクトに参加されましたか。１９８８年から現在まで、世界中の教育者たちや若者たち、パートナーたちやサポーターたちが、地球や地球上の人々の健康や福祉に有意義な貢献をするために、共に学び、協力し合ってさまざまなことに取り組んできました。「iEARN ２５周年おめでとう」ポストカードで、友達にお祝いの言葉を送りましょう（http://www.postcard.iearn.org/）。ポストカードを選び、必要事項を記入し、「送る（&amp;quot;Send”）」をクリックするだけ。簡単ですよ。iEARNベラルーシのDmitry Savelauさん、このようなシステムを作って、共有してくださって、ありがとう。<br /><br />★★New Teachers Guide for Online Collaboration and Global Projects<br />（インターネット上でのコラボレーションやプロジェクトのための新しい教師用ガイド）<br /><br />iEARN-USAが、教育者たちが国際的な共同プロジェクトを計画・実行する際に参照できる新しい資料の発行を発表しました。クリス・スティーブンズ・ユース・ネットワーク（ＣＳYN）、そして、アメリカ合衆国の学校と中東や北アフリカの学校をつなげる米国国務省のバーチャル交流プログラムを通して、この新しいインターネット上でのコラボレーションやプロジェクトのための教師用ガイドは、世界中の教育者たちや若者たちが、国際的なテーマについて共に取り組む際に役に立ちます。この資料は、世界中の教室とインターネット上で共同プロジェクトをする際の計画から実行までのステップにおいて、教育者たちを指導することを目的とするものであり、それぞれのモジュールには、プロジェクトの計画を練り上げるための「ふりかえり」活動や、テーマをさらに探究するための補足資料が含まれています。こちらで、新しい教師用ガイドに目を通したり、ダウンロードしたりできます。<br />http://csynexchange.files.wordpress.com/2013/09/csyn-teachers-guide.pdf<br /><br />★Upcoming Events<br />（これからのイベント）<br /><br />★★YouthCaN Environmental Conference, April 28, 2014 <br />（２０１４年４月２８日、”YouthCaN Environmental Conference”）<br /><br />YouthCaNは、iEARNが共同スポンサーをする、グローバルな若者主導のグループで、テクノロジーを活用し、地球が直面している環境問題を扱っています。毎年、アメリカ自然史博物館にて、カンファレンスを開催しており、世界中のYouthCaNグループが、環境科学関連のワークショップを開いたり、それに参加したりしています。先生方、２０１４年のカンファレンスに、生徒たちと参加しませんか？カンファレンスは、アメリカ自然史博物館にて、２０１４年４月２８日に開催されます。興味のある方、また、より詳細な情報が必要な方は、こちら（www.youthcanworld.org）。または、Monia Salamへご一報下さい。<br /><br />★★2014 eLearning Africa, May 28-30, 2014<br />（２０１４年５月２８日～３０日、”2014 eLearning Africa”）<br /><br />eLearning Africaは、アフリカ大陸のICT学習に関する主要な年次会議です。２０１４年度のeLearning Africaは、ウガンダの首都カンパラで、ウガンダ政府からの支援を受けて開催されます。iEARNウガンダのAllan Kakindaさんがプログラム企画委員会の委員を務められます。より詳しい情報は、こちらへ。<br />http://www.elearning-africa.com/conference_preview_uganda_2014.php<br /><br />★Recent Events<br />（最近のイベント）<br /><br />★★iEARN-China organizes Adobe Youth Voices workshop in Beijing, October 29, 2013<br />（２０１３年１０月２９日、北京でiEARN中国が ”Adobe Youth Voices” ワークショップを開催）<br /><br />１０月２９日、北京にある中国人民大学附属中学校（http://www.rdfz.cn/）で、教師や生徒たちがAdobe Youth Voicesワークショップに参加しました。ワークショップのファシリテータは、iEARN中国のカントリーコーディネータのSihong Huangさんと、Adobe Youth Voicesの主教育者であるTingting Wenさん。北京中のさまざまな地区から集まった参加者たちは、Adobe Youth Voicesについてさらに学び、これからの自分たちの担当クラスでの教育活動に、生徒たちによるメディア制作プロジェクトを効果的に組み込む方法について意見を出し合う機会を得ました。<br /><br />★★iEARN-Jordan hosts Chris Stevens Youth Network Workshop, October 5, 2013<br />（２０１３年１０月５日、iEARNヨルダンが “Chris Stevens Youth Network” ワークショップを開催）<br /><br />１０月５日、Chris Stevens Youth Networkの一環として、アメリカン・ランゲージ・センターで、iEARNヨルダンがRELOオフィスと協力して、公立学校や大学の８人の先生がたと７人の生徒たちのためにワークショップを開催しました。先生や生徒たちは、チームワークやコラボレーションといったテーマに焦点をあて、Holiday Card Exchangeプロジェクト、My Heroプロジェクト、そして、My Name Around the Worldプロジェクトの、３つのiEARNプロジェクトを検証しました。参加した生徒たちは公立学校や大学の生徒で、選ばれたiEARNプロジェクトに関連した一連の体験活動に参加しました。より詳しい情報は、こちらへ。<br />http://exchange.csyn.org/2013/10/06/iearn-jordan-hosts-csyn-workshop/<br /><br />★★Our Family, Our Neighborhood, Our World Project Online Course and Workshops, September – November, 2013<br />（２０１３年９月～１１月、”Our Family, Our Neighborhood, Our World” プロジェクトのオンライン・コースとワークショップ）<br /><br />９月２５日から１１月１９日まで、iEARNがファシリテータとなり、８週間にわたるMoodleでのオンライン・コースを開講します。このコースでは、インドとパキスタンの教育者たちが、体験活動などを通して、社会意識を育て、家族や地域内、そして、世界中で、好ましい変化を起こす異文化理解や協調的対話のために、どのようにメディア芸術と舞台芸術を使うかを、経験して学びます。コースの一環として、４８人の参加者たちは、ヒンディー語、パンジャブ語、ウルドゥー語、英語でやりとりをしながら、iEARNの文化に関係したプロジェクトと、生徒たちが互いに協力し合って取り組むことによって得られるコミュニケーションやリーダーシップのスキルを検討します。iEARN会員の皆さん、iEARNコラボレーションセンター（http://collaborate.iearn.org/）で文化に関係したプロジェクトを検討中の先生たちと、ぜひ、つながりましょう。このプログラムは、アメリカ合衆国中南アジア局からの資金提供を通して、アメリカ・インド財団との提携でなっています。詳細は、こちらへ。<br />http://www.iearn.org/news/article/our-family-our-neighborhood-our-world　<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #318 - September 26, 2013 （日本語版）</title>
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      <description>皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。&#13;
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長い夏休みが終わり、今週から勤務再開でした。久々の授業は、冷や汗ダラダラ、心臓バクバクで、初日は、たった３時間しか授業をしていないにも関わらず、帰宅して、すぐ、５時間ぶっ通しで仮眠を取ってしまいました。どれだけ体力と精神力がないんだか・・休み中の怠惰な生活のツケが、今、回ってきています。&#13;
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さて、今回のニュースレターも盛りだくさんです。個人的に面白そうだと思ったのが、新しいプロジェクトである&amp;quot;Write and Act with the World&amp;quot;プロジェ...</description>
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      <pubDate>Sat, 12 Oct 2013 23:31:51 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
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      <content:encoded><![CDATA[皆さん、こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子です。<br /><br />長い夏休みが終わり、今週から勤務再開でした。久々の授業は、冷や汗ダラダラ、心臓バクバクで、初日は、たった３時間しか授業をしていないにも関わらず、帰宅して、すぐ、５時間ぶっ通しで仮眠を取ってしまいました。どれだけ体力と精神力がないんだか・・休み中の怠惰な生活のツケが、今、回ってきています。<br /><br />さて、今回のニュースレターも盛りだくさんです。個人的に面白そうだと思ったのが、新しいプロジェクトである&amp;quot;Write and Act with the World&amp;quot;プロジェクトに関する記事です。短い劇の脚本を書いて、交流相手校と交換し、お互いが書いた劇を演じ合う、というプロジェクトなのですが、世界平和と環境維持の促進が目標ということで、「まちんと」プロジェクトとからめられないか、と、ふと思いました。「まちんと」プロジェクトに参加したことがないので、全く見当違いなことを言っていたら、大変申し訳ないのですが、「まちんと」プロジェクトで、生徒たちが制作したお話を、劇の脚本とし、交流相手校に送り、それを演じてもらう。「まちんと」同士であれば、お互いがお互いの「まちんと」を演じ合うことになり、交流相手校が&amp;quot;Write and Act with the World&amp;quot;プロジェクトのみに参加しているようであれば、自分たちの「まちんと」が演じられるのを鑑賞し、自分たちは相手校が書いたお話を演じることになり、どちらであっても、学ぶことは多いように思います。１つのプロジェクトの成果物が、また、別のプロジェクトの教材となり、学びのきっかけとなる、というのは、何か、面白いことのように感じられました。<br /><br />今回も、ニュースレターの日本語版を読んで下さって、ありがとうございます。独り言が長くなりましたが、以下、ニュースレターです。★印が、各記事のタイトルです。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★2013-2014 iEARN Project Book Now Available<br />（２０１３～２０１４年版iEARNプロジェクトブック、完成）<br /><br />プロジェクト・ファシリテータの皆さん、iEARNプロジェクトブックに、プロジェクトの説明を書いて送って下さって、ありがとうございます。そして、皆さんの弛まぬ努力と情熱に、感謝いたします。また、生徒や先生の皆さん、プロジェクトを成功に導いて下さって、ありがとうございます。（注意：終了するプロジェクトがある一方で、一年を通して、たくさんの新しいプロジェクトが始まります。このiEARNプロジェクトブックには、２０１３年９月の印刷時に進行中のプロジェクトが記載されています。）<br /><br />２０１３～２０１４年版iEARNプロジェクトブック（英語）のPDF（２MB）のダウンロード、または、オンライン・フリップ・ブックの閲覧は、こちら。<br />www.iearn.org/iearn-project-book <br /><br />進行中の全iEARNプロジェクトのリストは、iEARNコラボレーションセンターのプロジェクト・スペースへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2　<br /><br />★★Write and Act with the World Project<br />（Write and Act with the World プロジェクト）<br /><br />新しいプロジェクトです！このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、一幕物の短い劇の脚本を書き、その脚本を世界中の生徒たちと交換します。そして、お互いに、最終版を演じ合います。（例えば、インドネシアの生徒たちと、エジプトの生徒たちが、このプロジェクトに参加し、交流している場合、インドネシアの生徒たちが書いた劇の脚本を、エジプトの生徒たちが演じ、エジプトの生徒たちが書いた劇の脚本を、インドネシアの生徒たちが演じます。）このプロジェクトでは、劇の脚本を書いたり、演じたりすることによって、世界平和と環境維持を促進することを目標としています。ファシリテータは、モロッコのAbdeljallal Haririさん。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの ”Write and Act with the World” プロジェクトのページへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-265　<br /><br />★★Holiday Card Exchange Project <br />（Holiday Card Exchange プロジェクト）<br /><br />このプロジェクトでは、参加している先生と生徒たちは、１０月～１２月の間に他のプロジェクト参加者に送るホリデー・カードを作ります。生徒たちは、チャイニーズ・ニュー・イヤー（旧正月）、クリスマス、ハヌッカー祭り、クワンザ、イードなどのグリーティング・カードを送ったり、１２月～１月の間に地元であるお祝いやお祭りを紹介するカードを送ったりします。各学校は、およそ８校からなるグループに配置され、同じグループ内のそれぞれの学校に送る、手作り、または、既製品（飾りつけを加えたものも可）のカードを準備します。プロジェクトへの参加登録期間は、８月１９日～１０月２０日です。（注意：このプロジェクトでは、カードの郵送をしなければならないため、それに関わる費用が予算の範囲内であるか見積もるためにも、前もって計画することをお勧めします。）興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “Holiday Card Exchange” プロジェクトのページへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-97　<br /><br />★★OF2: Our Footprints, Out Future<br />（OF2: Our Footprints, Our Future プロジェクト）<br /><br />このプロジェクトは、国際的イニシアチブとして、参加している生徒たちに、自分たちのコミュニティや環境を大切にしながら、自分たち自身のために何か良いことをするように促します。例えば、ライフスタイルを変えて、日常生活において、地球に優しい習慣や行動を促進する、など。世界中の生徒たちが、自分たちの二酸化炭素排出量を測定するために、インターネット上のツールや計算機を使います。そして、他の生徒たちの注意を環境問題に引きつけ、健全で持続可能な環境をつくりだすことによって、他の生徒たちもアクションを起こすよう促します。このプロジェクトを通して、生徒たちは、自分たちのライフスタイルに関するデータを、インターネット上のユニークな計算機にインプットできるようになります。その計算機は、Zerofootprint.netによって開発され、異なった文化的背景や社会経済的環境、住宅タイプ、輸送手段や食料消費などを認識するために導入されています。生徒たちは、自分たちのライフスタイルが、どのように、世界中の気候変動に影響を与えているか、話し合います。ファシリテータは、パキスタンのAmna SabahatさんとFarah Shoaibさん。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “OF2: Our Footprints, Our Future” プロジェクトのページへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-126　<br /><br />★★One Day in the Life Project<br />（One Day in the Lifeプロジェクト）<br /><br />このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、自分たちの「とある一日」を描写した文章や映像を交換し、異文化間比較をします。市場に行く、または、学校に行く、といった、典型的な一日の様子を記録する生徒もいれば、休日、誕生日、祝祭日といった、特別な日の様子を記録する生徒もいます。生徒たちがプロジェクトに参加するにあたり、多くの場合、文章を書くことが重要ではありますが、英語力、または、スペイン語力は必須ではありません。自伝的な記録写真やビデオ、そして、その他のメディア（通常は、説明文が添えられたもの）も大歓迎です。ファシリテータは、イエメンのEhsan Bashareefさん、アルゼンチンのMarta Garcia Loreaさん、タイのNapatsakorn Lohaさん、チュニジアのSafae Sayarhさん。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “One Day in the Life” プロジェクトのページへ。<br />http://collaborate.iearn.org/space-2/group-6　<br /><br />★Resources, Contests, Websites, and Announcements<br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★Want to see what projects and discussions other Collaboration Centre users are active in?<br />（コラボレーションセンターで、他のユーザーたちが、どのプロジェクトやディスカッションで活発に活動しているか、見てみたくはないですか？）<br /><br />コラボレーションセンターで、他の先生や生徒たちが、どのプロジェクトに参加しているか、見られるようになりました。また、生徒の活動をたどることもできるようになりました。やり方は、以下の簡単な手順に従うのみ。まず、collaborate.iearn.orgで、ログインをします。（ログインID等を持っていない方は、こちら（http://collaborate.iearn.org/connect）で登録。）次に、左側のバーの中にある、”Institution Management” の下にある、”Student Management” をクリックします。そして、”Student Search” で生徒を探すか、リストにある生徒の名前をクリックし、”Latest Posts” セクションまでスクロールダウンします。そうすれば、その生徒の最近の活動、全てを見ることができます。他の先生たちが何をしているかを見るためには、右上にある “Educator Search” のタブをクリックし、先生を探します。先生の名前をクリックすれば、その先生の最近の活動を見ることができます。サイト上にあるユーザーの名前をクリックすれば、それが誰であれ、そのユーザーの最近の活動を見ることができます。iEARNコラボレーションセンターに関する、最新のテクノロジー関連のニュースは、全て、こちらへ。<br />http://iearntechnews.wordpress.com/　<br /><br />★Upcoming Events<br />（これからのイベント）<br /><br />★★Call for Proposals is open for the 2013 Global Education Conference, November 18-22<br />（プロポーザルの受付開始、２０１３年１１月１８日～２２日、Global Education カンファレンス）<br /><br />２０１３年１１月１８日（月）から１１月２２日（金）までの間、世界中から教育者やイノベーターが集まる、無料の、一週間にわたる、インターネット上のイベントである、第四回 Global Education カンファレンスが開催されます。（タイム・ゾーンによっては、１１月２３日（土）に終了。）iEARNの教育者や生徒、その他のパートナーやイノベーターの皆さん、ぜひ、プロポーザルを提出して下さい。プロポーザルは、教室同士を結んだり、ユースプログラムに関連した実践例や共同プロジェクトを共有するもので、世界的認識を促進し、グローバルな能力を育て、現実の世界の問題解決に向けて行動を起こすことに、重きが置かれます。iEARN-USAがパートナーとしてGlobal Education カンファレンスをサポートします。iEARN会員の参加者の皆さん、提出するプロポーザルを “2013iEARN” とタグ付けして下さい。２０１４年のGlobal Education カンファレンスの一環として、iEARNのアクティビティのカレンダーに、皆さんに提出していただくプロポーザルが記載されます。より詳しい情報は、こちらへ。<br />http://www.globaleducationconference.com/　<br /><br />★★YouthCaN Environmental Conference, April 28, 2014 <br />（２０１４年４月２８日、”YouthCaN Environmental Conference”）<br /><br />YouthCaNは、iEARNが共同スポンサーをする、グローバルな若者主導のグループで、テクノロジーを活用し、地球が直面している環境問題を扱っています。毎年、アメリカ自然史博物館にて、カンファレンスを開催しており、世界中のYouthCaNグループが、環境科学関連のワークショップを開いたり、それに参加したりしています。先生方、２０１４年のカンファレンスに、生徒たちと参加しませんか？カンファレンスは、アメリカ自然史博物館にて、２０１４年４月２８日に開催されます。興味のある方、また、より詳細な情報が必要な方は、こちら（www.youthcanworld.org）。または、Monia Salamへご一報下さい。<br /><br />★Recent Events<br />（最近のイベント）<br /><br />★★iEARN-Uganda hosts 6-day Adobe Youth Voices Workshop, September 3-9<br />（９月３日～９日、iEARNウガンダが六日間にわたる “Adobe Youth Voices” ワークショップを開催）<br /><br />９月３日～９日、iEARNウガンダが、２０１３年～２０１４年Adobe Youth Voicesプロジェクトに向けて、Adobe Youth Voices の教育者のために、膝を交えたワークショップを開催しました。プロジェクトに初参加の１２か所から、２０人の新しい教育者たちが、前回のメンバーの中から５人の教育者たちが、このアクションいっぱいのワークショップに参加しました。このワークショップのファシリテータは、iEARNウガンダのAdobe Youth Voicesのコーディネータの Kakinda Daniel さん、Adobe Youth Voicesのリード教育者の Henry Sempangi Sanyulye さんと Joel Bato さんと Allan Kakinda さん。ワークショップ参加者たちは、一年をとおして、自分の生徒たちとプロジェクトに取り組み、グローバルなAdobe Youth Voicesプログラムの一環として、世界に発信する映像作品を制作します。プロジェクトのビデオや写真を、お楽しみに。<br />ワークショップの写真は、こちらへ。<br />http://www.iearn.org/news/article/iearn-uganda-hosts-6-day-adobe-youth-voices-workshop<br />Adobe Youth Voicesに興味のある方は、こちらへ。<br />http://youthvoices.adobe.com/essentials/ <br /><br />★★iEARN Educators embark on series of Adobe Youth Voices Online Courses <br />（iEARN教育者向けAdobe Youth Voicesのオンライン・コース、始まる）<br /><br />９月から１１月にかけて、iEARNがファシリテータとなり、日本を含む、多くの国の１７０人を超える教育者たちに向けた、一連のAdobe Youth Voicesのオンライン・コースを開講します。コースは、Adobe Youth Voicesプログラムを紹介し、先生がより効果的に生徒たちの映像制作のサポートをすることができるようになることを目指しています。この八週間にわたるコースで、教育者たちは、生徒たちと映像を制作する際に必要な知識とスキルを学びます。このコースで取り上げられるトピック例は、「映像作品とプレゼンテーション」、「コミュニティ・コラボレーションと展覧会」、「Adobe映像制作ソフトウェアを使うにあたり必要な技術的なスキル」など。<br />Adobe Youth Voicesに興味のある方は、こちらへ。<br />http://youthvoices.adobe.com/essentials/ <br /><br />★★Our Family, Our Neighborhood, Our World Online Course<br />（”Our Family, Our Neighborhood, Our World” オンライン・コース）<br /><br />９月２５日から１１月１９日まで、iEARNがファシリテータとなり、八週間にわたるMoodleでのオンライン・コースを開講します。このコースでは、インドとパキスタンの教育者たちが、体験活動などを通して、社会意識を育て、家族や地域内、そして、世界中で、好ましい変化を起こす異文化理解や協調的対話のために、どのようにメディア芸術と舞台芸術を使うかを、経験して学びます。コースの一環として、５３人の参加者たちは、iEARNの文化に関係したプロジェクトと、生徒たちが互いに協力し合って取り組むことによって得られるコミュニケーションやリーダーシップのスキルを検討します。iEARN会員の皆さん、iEARNコラボレーションセンター（http://collaborate.iearn.org/）で文化に関係したプロジェクトを検討中の先生たちと、ぜひ、つながりましょう。このプログラムは、アメリカ合衆国中南アジア局からの資金提供を通して、アメリカ・インド財団との提携でなっています。詳細は、こちらへ。<br />http://www.iearn.org/news/article/our-family-our-neighborhood-our-world　<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>JEARN2013年度通常総会</title>
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      <description>NPO通常総会と、10周年行事の日です。</description>
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      <pubDate>Thu, 12 Sep 2013 20:03:31 +0900</pubDate>
      <author>mike</author>
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      <content:encoded><![CDATA[NPO通常総会と、10周年行事の日です。]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Newsflash #317 - August 30, 2013 (日本語版)</title>
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      <description>こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子（たきなみわかこ）です。&#13;
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皆さん、秋です。&#13;
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どうやら、早ければ、あと１週間くらいで、新米が食べられそうです。毎日、我が家のアイドル、ラブラドールのさくらちゃんの散歩をしながら、夕日（ときどき、朝日）に照らされ、黄金色に輝く稲穂を見ては、新米を口に含んだときのことを思い、口内は唾液の洪水警報で、早く新米を頬張りたい衝動を抑えるのが、とても大変なのですが、一昨日、「犬友達」のおじいさんに会って、久しぶりに話をしたところ、「あと１週間くらいしたら、米の収穫を...</description>
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      <pubDate>Tue, 03 Sep 2013 16:38:22 +0900</pubDate>
      <author>わかこ</author>
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      <content:encoded><![CDATA[こんにちは、翻訳担当・新人の滝波稚子（たきなみわかこ）です。<br /><br />皆さん、秋です。<br /><br />どうやら、早ければ、あと１週間くらいで、新米が食べられそうです。毎日、我が家のアイドル、ラブラドールのさくらちゃんの散歩をしながら、夕日（ときどき、朝日）に照らされ、黄金色に輝く稲穂を見ては、新米を口に含んだときのことを思い、口内は唾液の洪水警報で、早く新米を頬張りたい衝動を抑えるのが、とても大変なのですが、一昨日、「犬友達」のおじいさんに会って、久しぶりに話をしたところ、「あと１週間くらいしたら、米の収穫をするで」とのこと。カウントダウンが始まりました。早く食べたい！<br /><br />今回のニュースレターも、盛りだくさんですが、個人的に、皆さんに一読・一考をお願いしたいのが、「第二回iEARNインターナショナル写真展への作品提出の締め切り」に関する記事です。生徒はもちろんのこと、先生、iEARN会員など、さまざまな年齢層、立場の人が、授業時間、授業準備、授業内容、カリキュラム、テストなどの制約をあまり受けずに、比較的気負うことなく参加できる、素晴らしいイベントだと思います。締め切りは、まだまだ先ですので、改めて、作品出品の可能性を探ってみられてはいかがですか。<br /><br />長くなりましたが、以下、ニュースレターです。黒塗り、星印（★）が、各記事のタイトルです。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />★Seeking Partners: iEARN Projects and Activities<br />（パートナー、求む！iEARNプロジェクトと、その活動）<br /><br />★★Register now for the Sept 2013 – Jan 2014 iEARN Learning Circles Session <br />（ラーニングサークル次期セッションへの参加登録について）<br /><br />世界中の学校と一緒に、小グループで、プロジェクトに参加し、お互い、刺激を与えたり、受けたりする、絶好のチャンスが、ここにあります。毎年２回あるセッション（９月～翌年１月、１月～５月）のうち、次期セッションが９月３０日に始まります（１２月にある１週間のお休みを含め、全部で１５週間。翌年１月１５日に終了）。参加資格は、iEARN会員の先生であること。９月１５日までに、オンライン参加申し込み用紙（http://collaborate.iearn.org/space-13）に必要事項を記入のうえ、提出して下さい。<br /><br />さらなる詳細は、こちら（www.iearn.org/circles）。<br /><br />★★Revitalizing Medicine in My Backyard <br />（Revitalizing Medicine in My Backyardプロジェクト）<br /><br />その土地に特有の薬用植物は有効であるため、これからの世代のために、それらの植物を保護しなければなりません。どのように人々は植物を薬に使うやり方を学ぶのでしょうか？植物の治療薬には、どのようなものがあるのでしょうか？なぜ植物園は大切なのでしょうか？このプロジェクトでは、以上のような質問を通して、参加している生徒たちが、十分な情報を得たうえで、薬用植物について考えます。映像や音声で、そして、共有ウェブサイトを通してインターネット上で、薬用植物の存在意義を学びます。（注意：参加生徒とコミュニティの皆さん、先祖伝来の情報を尊重するために、どのような情報を世界的に共有したいか、慎重に考えてください。）興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “Revitalizing Medicine in My Backyard” プロジェクトのページ（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-262）へ。<br /><br />★★Ciencilandia Project<br />（Ciencilandia プロジェクト）<br /><br />このプロジェクトでは、３歳～７歳の子どもたちに科学の手ほどきをして、「学び方を学ぶ」ことを促します。科学的概念は、全て、ペットの “Dixy” によって紹介されます。物語を通して、子どもたちは、様々なアクティビティをすることに意欲的になります。課題のタイプによって、アクティビティは、教室内、または、教室外で、行われます。全課に、該当の科学的概念の理解を深める副教材があります。このプロジェクトは、「液体」、「光」、「色」の３つのトピックで構成されています。他のプロジェクトとのコラボで進める場合は、”Creatilab” というセクションで。このプロジェクトでは、スペイン語が第一言語として使用され、アクティビティは、スペイン語とカタロニア語を使って進められます。（一部のアクティビティでは、英語も使用されます。）興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “Ciencilandia” プロジェクトのページ（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-261）へ。<br /><br />★★Game Exchange Project<br />（Game Exchange プロジェクト）<br /><br />このプロジェクトでは、世界中の生徒たちが、自分たちが大好きなゲームや、自分たちに関わる社会問題を共有します。そして、その社会問題についてのゲームを作り、交換し、フィードバックを受け、そのゲームを公開します。ゲームのテーマを社会問題に設定し、ゲームをデザインし、どうすればゲームを通して楽しく学ぶことができるか、という問いに対する答えを見つけるため、何度も制作したゲームを交換し、完成したものを公開・共有する。そのようなゲーム作りの過程で、参加している生徒たちは、リサーチ力、プレゼンテーション力、批判的思考能力を身に付けます。このプロジェクトでは、参加者は、”exchangers” と呼ばれます。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “Game Exchange” プロジェクトのページ（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-257）へ。<br /><br />★★Holiday Card Exchange Project<br />（Holiday Card Exchange プロジェクト）<br /><br />このプロジェクトでは、参加している生徒たちは、１０月～１２月の間に他のプロジェクト参加者に送るホリデー・カードを作ります。生徒たちは、チャイニーズ・ニュー・イヤー（旧正月）、クリスマス、ハヌッカー祭り、クワンザ、イードなどのグリーティング・カードを送ったり、１２月～１月の間に地元であるお祝いやお祭りを紹介するカードを送ったりします。各学校は、およそ８校からなるグループに配置され、同じグループ内のそれぞれの学校に送る、手作り、または、既製品（飾りつけを加えたものも可）のカードを準備します。プロジェクトへの参加登録期間は、８月１９日～１０月２０日です。（注意：このプロジェクトでは、カードの郵送をしなければならないため、それに関わる費用が予算の範囲内であるか見積もるためにも、前もって計画することをお勧めします。）興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “Holiday Card Exchange” プロジェクトのページ（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-97）へ。<br /><br />★★Youngcast Project<br />（Youngcast プロジェクト）<br /><br />これは、英語⇔スペイン語、または、英語⇔英語による、２校間交流プロジェクトです。生徒たちが、アイデアを交換したり、第二外国語の語学力を高めるのを手助けするために、音声と映像のポッドキャスティングを使ったアクティビティを含む、体系的なプログラムを提供します。このプロジェクトでは、Google Siteの http://youngcast.iearn.cat と、Skype を、コミュニケーションのプラットフォームとして使用し、学校間でビデオ会議をするために、Hangout (Google +) を使います。このプロジェクトは、１０月から翌年５月までの間、続きます。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “Youngcast” プロジェクトのページ（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-258）へ。<br /><br />★★Daffodil and Tulip Project<br />（Daffodil and Tulip プロジェクト）<br /><br />このプロジェクトでは、世界中の学級・教室が、スイセン、または、チューリップ（両方でも可）の球根を選び、１１月中の同じ週の間に、その球根を植えます。参加している生徒たちは、気温のデータを収集し、交流相手校に報告します。さらに、花が咲いたときも、報告をします。参加している先生方は、さまざまな年齢層の生徒たちに、多くのスキルを教えるために、このプロジェクトを使うことができる、ということが分かるでしょう。花が咲くのを「待っている」間も、生徒たちは交流を楽しみます。生徒たちには、データをグラフに描いたり、メートル法を換算したり、華氏⇔摂氏の温度を換算する、など、算数・数学のスキルを使う機会があります。その上、何が開花日に影響を与えるか、仮説を立てたり、データを収集し、比較、分析をする、など、科学のスキルも磨きます。また、科学実験の計画を立て、それに従うことの大切さも学びます。このプロジェクトの最終目標は、何が植物の成長に影響を及ぼすか、考えることを通して、世界的に、生徒と先生がつながる一助となることです。興味のある方は、iEARNコラボレーションセンターの “Daffodil and Tulip” プロジェクトのページ（http://collaborate.iearn.org/space-2/group-15）へ。<br /><br />★★Proposed Media and Culture Project<br />（Proposed Media and Culture プロジェクト）<br /><br />マスメディアと、マスメディアの社会への影響についての新設選択科目を教えている、アメリカ合衆国はニュージャージーの高等学校の先生が、メディアのメッセージが、どのように社会に影響を及ぼしているかについて調査をするプロジェクトを、世界中の人々と一緒に作り上げることを希望しています。興味のある方は、iEARNのTeachers Forumの “Media and Culture Topic” 内で、彼女とつながりましょう。<br /><br />★Resources, Contents, Websites, and Announcements<br />（ここにも、いい情報があります）<br /><br />★★Photos from iEARN-Qatar of the 2013 iEARN Conference and Youth Summit in Doha<br />（iEARN-Qatarより、ドーハで開催されたiEARN国際会議＆ユースサミットの写真について）<br /><br />iEARN国際会議＆ユースサミットの記憶を新鮮に保つため、そして、参加できなかった人々と、その体験を共有するために、iEARN-Qatarが、写真やビデオを共有するFlickrグループを作りました。みなさん、グループに参加して、あなたの体験を、世界の他の国々と共有してください。グループへのリンクは、こちら（http://www.flickr.com/groups/iearn13/pool/）。また、iEARN国際会議のウェブサイトのビデオギャラリー（http://www.iearn2013.org/video-gallery）には、会議中にライブストリームされたシアター・セッションの記録がアップロードされています。Flickrグループの最新の写真は、iEARN国際会議のウェブサイト上（http://iearn2013.org/pictures-gallery）でも見ることができます。<br /><br />★Upcoming Events<br />（これからのイベント）<br /><br />★★2nd iEARN International Photography Exhibition, Submission Deadline: September 30, 2013 <br />（第二回iEARNインターナショナル写真展への作品提出締め切り：９月３０日）<br /><br />２０１３年の第一回写真展には、１３カ国から、生徒、先生、元iEARN会員、カントリーコーディネータを含む、４４人が参加しました。そのデジタルの写真展を、２０００人が閲覧し、カタールで開催されたiEARN国際会議＆ユースサミットでも、出品作品が、デジタルで展示されました。２０１４年、第二回iEARNインターナショナル写真展への出品作品の受け付けが始まりました。作品提出の締め切りは、９月３０日です。写真展への参加者、全員に、参加証が発行されます。この写真展は、写真コンテストではなく、写真を使って表現をする「場」です。<br /><br />第一回写真展、出品作品は、こちら。<br />（http://www.flickr.com/photos/iearngottalent/sets/72157633169442777/show/）<br />第二回写真展に関する詳細は、こちら。<br />（http://www.iearn.org/event/2nd-iearn-international-photography-exhibition）<br /><br />★★YouthCaN Environmental Conference, April 28, 2014<br />（２０１４年４月２８日、“YouthCaN Environmental Conference”）<br /><br />YouthCaNは、iEARNが共同スポンサーをする、グローバルな若者主導のグループで、テクノロジーを活用し、地球が直面している環境問題を扱っています。毎年、アメリカ自然史博物館にて、カンファレンスを開催しており、世界中のYouthCaNグループが、環境科学関連のワークショップを開いたり、それに参加したりしています。先生方、２０１４年のカンファレンスに、生徒たちと参加しませんか？カンファレンスは、アメリカ自然史博物館にて、２０１４年４月２８日に開催されます。興味のある方、また、より詳細な情報が必要な方は、こちら（www.youthcanworld.org）。または、Monia Salamへご一報下さい。<br /><br />★Recent Events<br />（最近のイベント）<br /><br />★★Photojournalism 2.0 Exhibition in Karachi, Pakistan, August 28, 2013<br />（８月２８日、パキスタンはカラチにて、Photojournalism 2.0 Exhibitionを開催）<br /><br />４日間に及ぶPhotojournalism 2.0ワークショップの一環として、パキスタン、タジキスタン、バングラデシュの、若い向上心に燃えるジャーナリストたちによる写真展が、パキスタンはカラチにて、８月２８日に開かれました。この写真展は、駐カラチ米国総領事館の文化庁のオフィサーである、Kimberly Strolloさんによって開かれ、展示されている作品は、全て、社会変化というテーマに焦点をあてています。このイベントは、２０１２年８月から２０１３年９月までの、１年間に及ぶオンライン上での協働作業とトレーニングを礎にしており、フォトジャーナリズムに関するトレーニングワークショップと、先生や生徒たちによるプレゼンテーションも含まれます。”Photojournalism 2.0: Images of Social Change”（http://www.us.iearn.org/programs/photojournalism-20-images-social-change）は、iEARNバングラデシュ、iEARNパキスタン、iEARNタジキスタン、iEARN USAが、共に作り上げたものであり、米国国務省中南アジア局から資金を得ています。イベントの写真は、iEARNパキスタンのフェイスブックのページ（https://www.facebook.com/media/set/?set=a.632488246785315.1073741863.178121162222028&amp;amp;type=1）へ。ツイッターは、#iearnpj。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊]]></content:encoded>
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      <title>iEARN Flash コミュニティについて</title>
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      <description>藤谷です。&#13;
iEARN Flash コミュニティについてご案内申し上げます。&#13;
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iEARNから毎月送られてくる　iEARN Flashをボランティアの奥田さん(開始～2013年)→滝波さん(2013年～)が翻訳してくださっています。&#13;
これを、メーリングリストとSNSにて配信していましたが、滝波さんへの交代に伴い、SNSへの掲載方法は次のようにします。&#13;
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★SNSへの掲載：メーリングリストへの投稿の転載→翻訳担当・滝波さんの直接アップロード&#13;
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ご承知ください。&#13;
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過去の iEARN Flash は、SNSのこちらの画面で見られます。&#13;
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      <pubDate>Sun, 01 Sep 2013 08:36:48 +0900</pubDate>
      <author>mike</author>
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      <content:encoded><![CDATA[藤谷です。<br />iEARN Flash コミュニティについてご案内申し上げます。<br /><br />iEARNから毎月送られてくる　iEARN Flashをボランティアの奥田さん(開始～2013年)→滝波さん(2013年～)が翻訳してくださっています。<br />これを、メーリングリストとSNSにて配信していましたが、滝波さんへの交代に伴い、SNSへの掲載方法は次のようにします。<br /><br />＝＝＝＝＝<br />★SNSへの掲載：メーリングリストへの投稿の転載→翻訳担当・滝波さんの直接アップロード<br />＝＝＝＝＝<br /><br />ご承知ください。<br /><br />過去の iEARN Flash は、SNSのこちらの画面で見られます。<br />http://sns.jearn.jp/community/?bbs_id=37<br />たとえば、最新号は、こちらです。<br />http://sns.jearn.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=10668&amp;amp;bbs_id=37<br /><br />PC用画面でご覧の方は画面右上、「トピック」の検索窓に「300」など番号や、「2011」など年号を入力することで、簡易的な検索もできます。2011年4月以降のものが、ご覧頂けます。]]></content:encoded>
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