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    <title>Mikijunのブログ</title>
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    <description>Mikijunのブログ</description>
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    <title>第３回ひょうご子どもサミット</title>
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    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-15T17:22:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>JEARN(http://www.jearn.jp/japan/index.html)でこの日曜日「第３回ひょうご子どもサミット」というイベントを行いました。 場所は神戸市の海外移住と文化の交流センターという建物です。&#13;
神戸近隣に住む日本人の子どもたちと外国人の子どもたちが交流するというコンセプトのもので、今回はメインテーマを遊びとして企画がされました。&#13;
&#13;
中国のチェンズという羽をリフティングみたいに蹴る遊び、&#13;
日本の折り紙、大正琴、けんだま・お手玉&#13;
イランの石を使った遊び、&#13;
などが体験出来るブースが学生ボランティアやJEARNの行なってい...</description>
    <content:encoded><![CDATA[JEARN(http://www.jearn.jp/japan/index.html)でこの日曜日「第３回ひょうご子どもサミット」というイベントを行いました。 場所は神戸市の海外移住と文化の交流センターという建物です。<br />神戸近隣に住む日本人の子どもたちと外国人の子どもたちが交流するというコンセプトのもので、今回はメインテーマを遊びとして企画がされました。<br /><br />中国のチェンズという羽をリフティングみたいに蹴る遊び、<br />日本の折り紙、大正琴、けんだま・お手玉<br />イランの石を使った遊び、<br />などが体験出来るブースが学生ボランティアやJEARNの行なっている日本語教室受講生の皆さんによって準備され、子どもたちはそこで色んな遊びを楽しみました。<br /><br />神大(「ぼらばん」)、神戸市外大、大阪女学院の有志といったボランティアの子たちには事前の段階から準備していただき、そのお陰でとてもいいものになったと思いますし、また、子どもたちと一緒になって自分自身も楽しんでくださっていたことがとても嬉しく思えました。<br /><br />また、遊びに先立っては近隣の外国料理店からの料理や手作りのデザートを組み合わせたランチが400円という特別価格で提供されました。<br />インド風のチキンカレー、中国の点心、ペルシャ料理店のケバブ、ブラジル風ヨーグルトとフルーツのデザートなど国際色ある神戸ならではのランチでした。<br /><br />また今回ランチを出してくださったお店には食べに行きたいです。<br />中国料理--萬聚楼さん<br />http://lmaga.jp/shop.php?id=2628<br />インド料理--ガネーシャガルさん<br />http://ganeshaghar.jp/access2.html<br />ペルシャ料理--パーズ・クズィンさん<br />http://gourmet.walkerplus.com/188184079001/<br /><br />さて、今回は遊び以外にも、絵を使った交流の時間がありました。<br />この時間は私たちJEARNと同じ建物の中で活動されている、井階麻未さん(http://ikai-mami.com/)という画家の方に監修していただきました。<br /><br />彼女のアイデアで、筆を使ってではなくて手で直接絵の具を塗るというやり方でお絵かきを楽しむということになりました。<br />デモンストレーションで、井階さんが赤い絵の具に手を突っ込むと会場からはどよめきがw<br /><br />しかし子どもたちも思うがままに実際に絵の具を手に取り、画用紙に描いていました。<br />絵を描いた後には子どもたちに自分の作品について発表してもらいました。自信を持って発表している子たちの姿が印象的でした。<br /><br />一応遊びをメインテーマにやっていたつもりでしたが、<br />このお絵かきの時間でも子どもたちがいきいきと活動していたことにとても感銘を受けこの時間を設けてよかった、井階さんの協力を得られて良かったと思いました。<br /><br />第２回ひょうご子どもサミットの経験が活かせて、運営スタッフ側の準備も万端に出来たと思いますし、統括も大変しっかりとされていたということもあって、不測の事態があって素早く対応することが出来ました。<br />あとやっぱり優秀なボランティアの方に恵まれたというのも大きいです。<br /><br />今回この企画をやった収穫の１つとして、国際学校の先生や団体といった色んなコネクションができたということがあります。こうした収穫がこれからのJEARNの活動に生かしていければと思います。<br />今回協力してくださった個人・団体の皆様に心からお礼申し上げます。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=461">
    <title>ちょうど半年ですね</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=461</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-07-31T23:29:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>今日は非常に蒸し暑い日でしたね。&#13;
ひかえめではありますが、真夏がやってきたと感じます。&#13;
&#13;
さて去る１月末にひょうご子どもサミットが行われて半年、&#13;
韓国の高校生の子たちが来てから半年です。&#13;
&#13;
京都に行った時は雪が降っていたのが思い出されます。&#13;
&#13;
ところで先日自分の過去の日記を見たところ、&#13;
韓国の高校生が日本にやって来た初日について書いた日記、&#13;
「韓国の高校生たちの来日と、人と防災未来館」&#13;
(http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415&#13;
のアクセス数が702にもなっていてびっくりしました。&#13;
&#13;
一体どこの...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今日は非常に蒸し暑い日でしたね。<br />ひかえめではありますが、真夏がやってきたと感じます。<br /><br />さて去る１月末にひょうご子どもサミットが行われて半年、<br />韓国の高校生の子たちが来てから半年です。<br /><br />京都に行った時は雪が降っていたのが思い出されます。<br /><br />ところで先日自分の過去の日記を見たところ、<br />韓国の高校生が日本にやって来た初日について書いた日記、<br />「韓国の高校生たちの来日と、人と防災未来館」<br />(http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415<br />のアクセス数が702にもなっていてびっくりしました。<br /><br />一体どこのどういう人が訪れたんだろう。<br />１人が同じ日記に３回アクセスするものだとしても、200人の読者がいるわけなので気になります。<br /><br />さて、<br />11月初めにこちらの団体の側から韓国に高校生を派遣する話と、<br />10月末に行われる第３回の子どもサミットの話も<br />遠い先のことでは無くなりました。<br /><br />どちらもいい企画になりますように。<br /><br />----------------<br />【In English】<br /><br />”A half year has passed.”<br /><br />In Kobe, it was hot and humid yesterday.<br />Though the heat is not severe as usual year, I felt the ”atomosphere" of summer season.<br /><br />A half year has passed since ”the 2nd Hyogo Youth Sumit" was held.<br />And since the Korean students visited Japan.<br /><br />I remember it sometimes snowed in Kyoto.<br /><br />By the way, I reviewed my diary on JEARN SNS and realized.<br />To my surprise, the number of the access to an article,<br />"Korean students, welcome to Japan!"<br />http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415<br />was more than 700.<br /><br />I wonder who and/or what kind of people read .<br />Then two events,Hyogo Youth Sumit and Korea-Japanese Youth exchange are held this autumn again.<br />May both success!]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=458">
    <title>教育改革、塾で着々： ITで築く「学習の高速道路」――“定額見放題”のネット授業、iPhone／iPadでより便利に</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=458</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-07-22T20:15:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1107/20/news010.html&#13;
&#13;
ITによる教育改革は“コンテンツがあってこそ”&#13;
&#13;
と記事の中にありましたが、どうJEARNもコンテンツをパッケージングして売り出すかが、今後の課題でしょうね。</description>
    <content:encoded><![CDATA[http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1107/20/news010.html<br /><br />ITによる教育改革は“コンテンツがあってこそ”<br /><br />と記事の中にありましたが、どうJEARNもコンテンツをパッケージングして売り出すかが、今後の課題でしょうね。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=450">
    <title>KDDI、Androidタブレット「XOOM」を教育に活用する実験</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=450</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-07-06T23:49:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>という記事が興味深いのでここでも紹介。&#13;
&#13;
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20110706_458712.html&#13;
&#13;
一昔前はニンテンドーDSがこのような電子教材としてもてはやされたような時期もありましたが&#13;
結局あれは一過性の流行りで終わってしまった感も無きにしもあらずです。&#13;
(この前のNEEでもDSを利用した仕組みという仕組みというものは宣伝されてはいましたが)&#13;
&#13;
一方でこのようなタブレット端末がこの先どのような位置づけになるのか興味深いところです。&#13;
教育現場においてスタンダードなものとなっていけるのでしょうか。</description>
    <content:encoded><![CDATA[という記事が興味深いのでここでも紹介。<br /><br />http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20110706_458712.html<br /><br />一昔前はニンテンドーDSがこのような電子教材としてもてはやされたような時期もありましたが<br />結局あれは一過性の流行りで終わってしまった感も無きにしもあらずです。<br />(この前のNEEでもDSを利用した仕組みという仕組みというものは宣伝されてはいましたが)<br /><br />一方でこのようなタブレット端末がこの先どのような位置づけになるのか興味深いところです。<br />教育現場においてスタンダードなものとなっていけるのでしょうか。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=448">
    <title>大阪大学の高度外国語教育独習コンテンツ</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=448</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-07-03T08:43:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>大阪大学「高度外国語教育全国配信システムプロジェクト」による外国語学習のコンテンツが先日外部にも公開されたみたいです。&#13;
http://el.minoh.osaka-u.ac.jp/flc/index.html&#13;
&#13;
以前から東京外大の言語モジュールhttp://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/も知られていましたが、まぁそれと似たようなものです。(もう片方では取り扱っていない言語ももちろんあります。)&#13;
&#13;
日本語学習と小学校での英語活動に関わっている身としては、それのための教材開発も面白そうだなとも思ったり。</description>
    <content:encoded><![CDATA[大阪大学「高度外国語教育全国配信システムプロジェクト」による外国語学習のコンテンツが先日外部にも公開されたみたいです。<br />http://el.minoh.osaka-u.ac.jp/flc/index.html<br /><br />以前から東京外大の言語モジュールhttp://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/も知られていましたが、まぁそれと似たようなものです。(もう片方では取り扱っていない言語ももちろんあります。)<br /><br />日本語学習と小学校での英語活動に関わっている身としては、それのための教材開発も面白そうだなとも思ったり。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=422">
    <title>防災世界子ども会議(NDYS)　神戸フォーラム2011</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=422</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-01T13:03:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>京都観光の翌日の日記となります&#13;
http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=418&#13;
&#13;
そういえば、28日の晩には神戸で最大震度３の地震があったそうですが、&#13;
僕たちの宿泊先の新神戸ではあまり揺れなかったのか気付きませんでした。&#13;
&#13;
ただ、地震はいつ起こるか本当にわからないと、改めて身につまされました。&#13;
なのでホテルの非常口の表示については朝食の際に説明をしておきました。&#13;
&#13;
そんなこんなで29日は彼らがプレゼンテーションをする、&#13;
防災世界子ども会議(NDYS)の神戸フォーラムの会場に送ってきました。&#13;
&#13;
25日にも会場で...</description>
    <content:encoded><![CDATA[京都観光の翌日の日記となります<br />http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=418<br /><br />そういえば、28日の晩には神戸で最大震度３の地震があったそうですが、<br />僕たちの宿泊先の新神戸ではあまり揺れなかったのか気付きませんでした。<br /><br />ただ、地震はいつ起こるか本当にわからないと、改めて身につまされました。<br />なのでホテルの非常口の表示については朝食の際に説明をしておきました。<br /><br />そんなこんなで29日は彼らがプレゼンテーションをする、<br />防災世界子ども会議(NDYS)の神戸フォーラムの会場に送ってきました。<br /><br />25日にも会場である人と防災未来センターを訪れて、その時も西館・東館を最初間違えて入ってしまったのですが、<br />その日もまた同じ間違いをしてしまって、彼らに笑われてしまいました。<br /><br />ということもありつつ、無事会場に彼らを連れてきて、<br />本日のフォーラムのコーディネーター、岡本さん・納谷さんに引き合わせることもできました。<br /><br />会場の綺麗さと設備の立派さには大変びっくりしました。<br />台湾やロシアともテレビ会議のシステムで繫がっているそうです。<br />また、ボードには防災マップも掛けられていて興味深かったです。<br /><br />彼らは到着してから、<br />熱心にプレゼンの準備に取り組んでいました。<br />きっと彼らは韓国でもよく出来る生徒なのだという気がしました。<br /><br />ご飯を食べた後は<br />翌日の第２回ひょうご子どもサミットの仕度もあったので、<br />見ていきたいという思いもあったのですが、HAT神戸を後にしました。<br /><br />とはいうものの、僕は彼らのプレゼンをちゃんと見ることができました。<br />なぜか？<br />Ustreamのおかげです。<br />インターネットを介して会場の様子が中継されていたので、<br />準備の傍ら僕はJEARNのオフィスでそれを見ることが出来たのです。<br /><br />今日のICTってすごいですね。<br />【前半】防災世界子ども会議　神戸フォーラム2011<br />http://www.ustream.tv/recorded/12315262<br />【後半】防災世界子ども会議　神戸フォーラム2011<br />http://www.ustream.tv/recorded/12317362<br />(韓国の高校生たちの登場は【後半】15:00頃から)<br /><br />自己紹介もプレゼンも堂々としていて、すごいなぁと思いました。<br /><br />NDYSが終わった後、HATから海外移住と文化の交流センターに彼らがやってきました。<br />ささやかではありますが彼らのためにウェルカムパーティを開いたのです。<br />JEARNのスタッフの他、明日のひょうご子どもサミットに協力してくださる神戸大学の学生団体「ぼらばん」のメンバーの方２名、日本語講座の受講生の方１名も参加してくださいました。<br /><br />すし、刺身、お好み焼き、たこ焼きを囲み、楽しくお話が出来たと思います。<br />食事の後はちょっと時間をお借りして、明日の子どもたちへの韓国紹介のプレゼンを考えてもらいました。<br /><br />彼らも非常にこのサミットに協力的で、とてもありがたく感じました。<br /><br />”NDYS Forum 2011 in Kobe”<br /><br />The day before, small earthquake had happend around 23.<br />I was in Shinkobe, but I didn't feel any quake at all.<br /><br />I realized earthquake will happen again.<br />And in the morning I explained to them the green indication of exit in case.<br /><br />This day, I took them to the DRI, the place for the NDYS forum.<br />(Natural Disaster Youth Summit)<br /><br />As I wrote before, we had visited there on the 1st day.<br />At that time I'd lead them to Eastern building by mistake.<br />Again I err. That made them laughed at me. :-(<br /><br />Anyway, I took them to the conference room,<br />and introduced them to the coordinator, Ms. Okamoto and Ms. Naya.<br /><br />It was surprising for me that the room was very nice and that equipment are also well.<br />The place was connected with Taiwan and Russia thanks to the system of television conference.<br />I was also interested in the poster session.The maps shows where is dangerous in disaser.<br /><br />The 5 students were preparing the presentation in the afternoon.<br />They seemed enthusiastic. I thought they must be good students.<br /><br />After the lunch, I had something to prepare for th Youth Summit the next day.<br />I must leave there.<br /><br />But I could watch their presentation,<br />Do you know why?<br /><br />That's thanks to Ustream.<br />The forum is broadcasted through Ustream.<br />And that enabled me to watch in the office of JEARN.<br /><br />Today's ICT is great!<br />【前半】防災世界子ども会議　神戸フォーラム2011<br />http://www.ustream.tv/recorded/12315262<br />【後半】防災世界子ども会議　神戸フォーラム2011<br />http://www.ustream.tv/recorded/12317362<br />(The students show up in【後半】around 15:00)<br /><br />They didn't look nervous. And presentation was good.<br />Good preparation made good presentation. Well done!<br /><br />After the Forum, they came to Kobe Center for Oversea Migration and Cultural Interactiohn.<br />JEARN office is in it. A party was held for them.<br />The participants were JEARN staffs, of course, two students of volunteer group of Kobe University, and American woman(These three are the volunteer member for the Youth Summit).<br /><br />We had Sushi, Osashimi, Okonomiyaki, Takoyaki, and so on. We enjoyed chatting.<br />After the dinner we had Korean students think about presentation of Korea for children.<br /><br />They were very kind to help us for the Hyogo Youth Summit.<br />Thank you very much!!]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=421">
    <title>サミット写真(高校生・おとな)</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=421</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-01T11:31:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>韓国ブース準備中&#13;
&#13;
料理を子どもたちに紹介&#13;
&#13;
料理準備中</description>
    <content:encoded><![CDATA[韓国ブース準備中<br /><br />料理を子どもたちに紹介<br /><br />料理準備中]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=419">
    <title>各国ブース</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=419</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-01T10:59:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>中国&#13;
ブラジル&#13;
アメリカ</description>
    <content:encoded><![CDATA[中国<br />ブラジル<br />アメリカ]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=418">
    <title>京都観光</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=418</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-01T01:09:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415&#13;
&#13;
の日記の続きとなります。&#13;
&#13;
先週の金曜日の28日は、韓国から来られている高校生たちの京都観光の日でした。&#13;
なので福井さんと僕とで案内をすることに。&#13;
&#13;
朝の8時に僕は三宮に着いたのですが、&#13;
僕の着いた頃にはみんな揃っていたようです……&#13;
すみません(&gt;_&lt;)。&#13;
&#13;
阪急で京都まで乗って行き、バスで金閣寺まで。&#13;
やはり京都のお寺の雰囲気はなんかいいですね。&#13;
&#13;
生徒達も、僕たち引率者もそれぞれ記念写真を撮りました。&#13;
&#13;
境内を見て歩くだけでなく、&#13;
お守りを買ったり、コイ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415<br /><br />の日記の続きとなります。<br /><br />先週の金曜日の28日は、韓国から来られている高校生たちの京都観光の日でした。<br />なので福井さんと僕とで案内をすることに。<br /><br />朝の8時に僕は三宮に着いたのですが、<br />僕の着いた頃にはみんな揃っていたようです……<br />すみません(>_<)。<br /><br />阪急で京都まで乗って行き、バスで金閣寺まで。<br />やはり京都のお寺の雰囲気はなんかいいですね。<br /><br />生徒達も、僕たち引率者もそれぞれ記念写真を撮りました。<br /><br />境内を見て歩くだけでなく、<br />お守りを買ったり、コイン投げに興じたり、おみくじを買ったり、<br />(韓国語のおみくじがの自動販売機があるとは知らなかったです！)<br />大いに金閣寺を満喫してるようでした。<br /><br />金閣寺を出る頃には雪が降り始めて、これぞ冬の京都という感じでした。<br />雪の舞う中、僕たちはバスで百万遍まで、<br />京都大学に行きました。<br /><br />京大の名所である時計台は工事をしていて残念でしたが、<br />カフェレストラン「カンフォーラ」ではおいしい食事をすることができました。<br />この写真のパスタは大盛りにしてもらって700円ほどですから、街中のお店で食べるよりリーズナブルな<br />お値段です。<br />料理は勿論、お喋りも楽しむことが出来ました。<br /><br />ホストファミリーがお弁当を作ってくれたこと、<br />三宮で買い物をしたこと、などを聞けて、<br /><br />彼らがステイ先や高校のもとで楽しく過ごせたんだなと分かって嬉しかったです。<br />朝から色々話を聞いていると、ホストファミリーは彼らにとても親切にしてくださったそうで、<br />本当に良かったです。ありがとうございました。<br /><br />ランチのあと、京大の図書館を見学することも出来ました。<br />なかなか出来ない体験ですよね！<br /><br />見学が終わった後はまたバスで清水寺の方まで。<br />お店の並ぶ坂道を登り、門まで着きました。<br /><br />清水寺では、胎内めぐり、縁結びで有名な地主神社、絵馬、舞台など<br />色々楽しんできました。<br />雪がぱらついてたのも、晴れてきて丁度良い眺めが楽しめましたね♪<br /><br />清水の帰りは先ほども見たお店でみやげ物を買ったり、<br />ウィンドウショッピングをしたりして、祇園四条の方まで下っていきました。<br /><br />そんなこんなで阪急の河原町から神戸への帰路に就きました。<br />みんな疲れたのか、電車の中では眠っていました。<br />ちょっと歩かせすぎたかな、ごめんね。<br /><br />でも楽しんでくれたと後で聞けて嬉しかったです。<br /><br />【In English】<br /><br />”Excursion to Kyoto”<br /><br />Last Friday,  Junuary 28th we had excursion to Kyoto.<br />Ms.Fukui and I lead Korean students.<br /><br />I got to Sannomiya Stn at Eight o'clock.<br />But I was the last man who arrived there.<br />I felt sorry...<br /><br />We went to Kinkakuji temple by Hankyu Line and Bus.<br />I like the atmosphere of the temple or Shrine in Kyoto.<br /><br />We took pictures in front of the Golden Pavilion.<br /><br />We could enjoy not only the garden,  but also buying charms, throwing coins, and buying omikuji.<br />(I found the vending machine of Omikuji in Korean for the first time. )<br /><br />When we were leaving Kinkakuji, it began to snow.<br />I felt special atmosphere of Kyoto's winter.<br /><br />We took bus again to go to Kyoto University.<br />I'm dissappointed with the tower of clock(One of the symble of this University) being renovated.<br />But the cafeteria in front of it,”Camphora” was good.<br />We enjoyed lunch less expensive than the restaurant and cafeteria in downtown of Kyoto.<br /><br />We could also enjoy chatting.<br />The student told me his host family made him lunchbox and that was impressive for him,<br />, They went shopping in Sannomiya and so on.<br /><br />I felt happy because they had a good time with Host families or the students of Fukiai.<br />The host families must be very kind to them , I thought.<br /><br />After the Lunch we were able to enter the university library.<br />It was good experience for them.<br /><br />We went to Kiyomizudera. From the bus stop, it was about ten-minutes-walk.<br />In the temple, there were various spots and we enjoyed them.<br />As it got fine, the view from the temple got very good.<br /><br />On the way from temple, we enjoyed shopping or having free samples lol.<br />(I enjoyed ice cream of Green Tea.)<br /><br />We walked so much that everyone slept on the train.<br />I should have take bus, sorry.<br /><br />But I was glad to hear that they enjoyed.<br /><br />29日NDYSの日記はこちら<br />http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=422]]></content:encoded>
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    <title>韓国の高校生たちの来日と、人と防災未来館</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=415</link>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-27T21:12:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Mikijun</dc:creator>
    <description>韓国から５人の高校生と、付き添いの方１名、合わせて６人がこの25日に日本にやって来ました。&#13;
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彼らはJEARNが今回手がけている日韓高校生交流事業でこの25日から、来週の31日まで日本に滞在されます。&#13;
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この１週間は、&#13;
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神戸の葺合高校での交流・ホームステイ・京都へのエクスカーション・29日の世界防災子ども会議(NDYS)、30日のひょうご子どもサミットへの参加&#13;
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といったスケジュールです。&#13;
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という訳で僕もスタッフとして25日はYOKOさんと共に彼らを迎えに関空に行ってきました。&#13;
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英語を話すのは久々だったので、変な...</description>
    <content:encoded><![CDATA[韓国から５人の高校生と、付き添いの方１名、合わせて６人がこの25日に日本にやって来ました。<br /><br />彼らはJEARNが今回手がけている日韓高校生交流事業でこの25日から、来週の31日まで日本に滞在されます。<br /><br />この１週間は、<br /><br />神戸の葺合高校での交流・ホームステイ・京都へのエクスカーション・29日の世界防災子ども会議(NDYS)、30日のひょうご子どもサミットへの参加<br /><br />といったスケジュールです。<br /><br />という訳で僕もスタッフとして25日はYOKOさんと共に彼らを迎えに関空に行ってきました。<br /><br />英語を話すのは久々だったので、変な間違いもあったでしょうがコミュニケーションはうまく取れたので一安心w<br />空港からも途中とあることがあったせいで僕が慌てて携帯を落として傷を作るということがあった以外(笑)、<br />何事も無く彼らをHAT神戸に連れてくることができました。<br /><br />JICAの１階の食堂ではみんなおいしそうにご飯や会話を楽しみました♪<br /><br />彼らに日本の印象を尋ねると、「ワンピース」とか「しんちゃん」というアニメの名や、<br />"X-Japan""Ellegarden"というバンドの名前が挙がっていました。<br />ただ日本側からいわゆる「韓流ドラマ」の名前が出ても、高校生たちはあまりぴんと来ない様子。<br />あれはおそらく若い子はあまり見ていないんじゃないかなぁ。。。<br /><br />その後は、オリエンテーションを挟んで、同じくHAT神戸にある<br />人と防災未来センターを見学してきました。<br /><br />-----------------------------------<br /><br />僕は去年の春まで神戸大学に通っていて、この街との付き合いももう５年になるのですが、<br />ここを訪れたのは初めてでした。<br /><br />付き添いだしと、正直気軽な感じで訪れたのですが、<br />けっこうショックを受けました。<br /><br />一番最初に地震で破壊される家や街並みを再現した映像を見て、<br /><br />自分の知っているような場所・景色(それは当然地震の後の神戸ではあるのですが)が、破壊されているような。<br />人が作ったものが大地震においては、こんな脆かったとは、<br /><br />そういった衝撃が自分を襲いました。<br /><br />神戸の大学に来ることによって知りあった人たちの中にも、あの震災を経験した人が何人もいるのですが、その彼らはこんな状況下にいたのかと思うと言葉が出てこないです。<br /><br />その後は被害の様子、復興の様子を見て行きましたが、<br />正直見て気分が沈むものも中にはありました。<br /><br />ただ、同時に苦難や悲しみを越えようとする人の強さやたくましさといったものも感じられたのも確かです。<br /><br />避難所生活の中で娯楽の無い子どもたちの為に、学校の先生が楽器を作ってあげたという話を館のボランティアの方から聞きました。<br />そういえば別のボランティアの方は、「震災は文化」と仰られていました。教科書などに一行で記述されるような「出来事」ではなく、と。<br />人のつながりとか文化といったものがその強さとか逞しさの源となっているのかな、と月並みですが思いました。<br />あの建物に「人と」防災未来館という名が付いているのにも納得です。<br /><br />説明を聞かせていただいた、ボランティアガイドのみなさま、どうもありがとうございました。<br /><br />１Fにあった、防災絵手紙・防災ポスターも興味深く見させていただきました。<br /><br />訪れた当日は、自分の中で整理するのでいっぱいいっぱいだったけど、<br />また韓国からの６人と感想について話し合ってみたいです。<br /><br />-----------------------------------<br /><br />さてさて、HIAに戻ると、今回ホストファミリーとなってくださる家の葺合高校生のみなさんが到着されていました。<br />説明を経て、自己紹介・マッチングをしましたが、すぐに打ち解けていてさすが高校生同士やなあと思いました。<br /><br />そうしてこうして記念写真を経て場もお開きとなり、<br />ホストファミリーの家に向かおうとする子たちに<br /><br />또 만나요「ト　マンナヨ」<br />と声をかけると、日本人の高校生たちは、「えっ？！」という様子。<br />「止まんないで」っていう意味では無く、「また会いましょう」って意味の韓国語なのですw<br /><br />この26,27の２日間で彼らは葺合高校生たちの交流を楽しめたのかな。<br />明日の朝、元気な彼らの顔が見れるのが楽しみです。<br /><br /><br />【In English】<br /><br />"Korean students, welcome to Japan!"<br /><br />6 Koreans-5 students and an attendant- came to Kobe.<br />They visit Japan in order to the cultural exchange in Fukiai High school of Kobe, to attend the NDYS forum, and to participate Hyogo Youth Summit. These are planned by JEARN.<br /><br />As I am a staff of JEARN, I went to the Airport to meet them.<br />I've not spoken English for a while , so my speech ability in English might be poor.<br />But we could made each other in English.<br /><br />We took them from the Airport to Kobe, without accidents but I made my Phone a little crack, lol. And we enjoyed lunch and chat in the cafeteria of JICA.<br /><br />They said "Japan is famous for Manga or music. for example "ONE PIECE" "Shin-chan" "X-Japan",and "ELLEGARDEN" ".<br /><br />After the lunch and a little orientation, we visited Disaster Reduction and Human Renovation Institution, museum of the Great Hanshin-Awaji Earthquake memorial.<br />http://www.dri.ne.jp/english/index.html<br /><br />-----------------------------------<br /><br />I've been familiar with Kobe City for five year, since entering Kobe university.<br />But It is the first time to visit there.<br /><br />In the museum, I was so shocked than I expected.<br /><br />1.17 theater showed us how that great earthquake destroyed the city.<br />It was as if the scenery I actually know had been ruining.<br />How fragile the "civilization" was! , I felt. <br /><br />Some of my friends also suffered that earthquke. I can't imagine they were in such a catastrophe. And It is very difficult to comment.<br /><br />The display which shows the damage and reconstruction , we looked at.<br />Some items of them made me depressed.<br /><br />However I also felt the strength of the people.<br /><br />The volunteer guide told me,"At that time ,  teacher made children musical instrument. Because S/he thought there used no recreation for children." and showed the drum made with a parts of desk, for example.<br /><br />Other volunteer staff said"That earthquake is culture. " <br />That means we mustn't let that memory fade, remember that earthquake as a culture.<br />The bond of the people and the culture is the source of the strength, I thought.<br />I found the reason that building's name is including the word "Hito(in Japanese) " or "human ".<br /><br />The staffs were very kind and the explanation was very good. Thank you very much.<br />On the 1st floor we looked at posters and postcards that related with protection against disaster.<br /><br />I would like the students to tell me what they felt .<br /><br />-----------------------------------<br /><br />We left the museum and see several students of Fukiai High School, who are also host brother/sisters.<br />After a little explanation and self-introductions, the Korea students and host brother/sisters were talking friendlily. Understanding each other interculturally is easy for today's Korean and Japanese high school students, I supposed. <br /><br />We taked pictures , and they seemed very friendly.<br /><br />When Korean students leave,<br />I addressed them, ”또 만나요”<br />The word made Japanese student a little confused.<br />Because in Japanese "Tomannayo" means "Don't stop." or "Don't stay."<br />But in Korean it means "See you again!"<br /><br />I hope these 2days in Fukiai High School was very good for them.<br />I'm looking forward to see them again ,tomorrow.<br /><br />28日京都観光の日記はこちら<br />http://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=418]]></content:encoded>
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