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    <title>JEARN新着情報</title>
    <link>https://sns.jearn.jp/blog/?key=52943</link>
    <description>JEARN新着情報</description>
    <language>ja-jp</language>
    <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 17:05:16 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Tue, 09 Jun 2026 17:05:16 +0900</lastBuildDate>
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    <copyright>Copyright (C) InfoMeMe Co.,Ltd</copyright>
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      <title>&amp;quot;Virtual&amp;quot; is My Reality：iEARN国際会議との20年</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=579</link>
      <description> 今回はキャシー・ヒーリーさんの"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences（「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年）、前回に続きまして山本麦さんによる翻訳をお届けします。どうぞご覧ください。&#13;
 原文は以下のページにあります。&#13;
"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences&#13;
&#13;
&#13;
 「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年&#13;
"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences&#13;
&#13;
 iEARN国際会議とユースサミット&#13;
 キャシー・ヒーリー&#13;
&#13;
私の寝室の花...</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=579#comment</comments>
      <pubDate>Tue, 09 May 2017 00:00:15 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
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      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[ 今回はキャシー・ヒーリーさんの"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences（「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年）、前回に続きまして山本麦さんによる翻訳をお届けします。どうぞご覧ください。<br /> 原文は以下のページにあります。<br />"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences<br /><br /><br /> 「バーチャル」は私にとっての現実: iEARN国際会議との20年<br />"Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences<br /><br /> iEARN国際会議とユースサミット<br /> キャシー・ヒーリー<br /><br />私の寝室の花瓶には、iEARN国際会議から持って帰った、色あせた赤色の紙製のチューリップの花が飾ってあります。ルーティー・ホッツェン（水仙とチューリップのプロジェクト）が宗教的な祝日のために参加が制限された重要な記念行事の際にチューリップを植えたアラブ人生徒たちに対する称賛のしるしとしてみんなにこの花を手渡したのです。<br /><br /> 意外かもしれませんね。チューリップを見えるところに置き続けるのはこのためなのです。朝、新聞を読む時、毎年7月に、何にせよ、すばらしいことを実現させている理想主義者たちと過ごす1週間の間に聞く話を思い出す必要があります。各地のすべての教師が「何にせよ」がどういう意味かを知っています。<br /><br />20年以上にわたって、私はiEARN会議に合わせて休暇を取ってきました。私が初めて会議に参加登録したとき、（教育者として）税控除の対象だったことも含め、手頃な費用で興味深い人々に魅力的な場所（ブダペスト）で出会うことを期待していました。期待を裏切られることは何一つなく、さらに予想を上回り、別の場所で起こっていることを理解するのに、信じがたいほどユニークな機会であることがわかりました。<br /><br />ハンガリーへパック旅行で行ったり自分で旅したりしていたら、地元の人々と出会ったり、ましてや数日間にわたって会話を続ける可能性があったでしょうか? iEARN会議はそれを実現するように構成されているのです。会議は世界中から訪れる教師と知り合うために出席する現地の教師と生徒を募集するボランティアの教師によって準備されます。ポイントは、語り合い、ベストプラクティスを提示し、プロジェクトのパートナーを見つけ、一緒に観光をして理解することです。<br /><br /> 長年にわたり、モスクワ、神戸、ブラジリア、サンファン（プエルト・リコ）、エンスヘーデ（オランダ）、ケープタウンなどの地についてユニークな理解をしてきました。ケープタウンでは、研究室の新しいコンピュータが二重の防護柵と複数の施錠で守っていたにもかかわらず盗まれたことを知ったとき、町立高校の校長先生と共に涙しました。この校長先生はブダペストでは、iEARNネットワークに接続するために生徒のプロジェクト活動のディスクをどのようにして自宅に持って帰るかを説明していました。オーストラリアの先生の一人は帰国後、生徒たちとともに、ケープタウンの学校に再びコンピュータを設置するための資金を集めました。翌年の会議では、フィレモン・コツォコアン（南アフリカ国内コーディネータ）が、学生がレポートを送信するために（古くて低速の）コンピュータの順番待ちでどれほど行列を作っているかを語ったとき、私たちは喜んでいたのです。最新のコンピュータがなくなっていたと知って私たち全員はがっかりしました。 <br />[訳注] 時系列にうまくつながらない部分がありますが、原文のまま訳しています。<br /><br />すべてのストーリーが心躍るような話ではありませんが、現実なのです。<br /><br />そして実際に、会議で地球の裏側まで行くというあなたは、専門的能力の開発と共に、おそらくちょっとした冒険も期待しているのではないでしょうか。何をモロッコで経験することになるか予測できないのですが、過去の経験をいくつかご紹介します。<br /><br /> 巨大な線香花火がついた熊手を持つ中世の悪魔に暗闇の中で追い回されたこと（それから火花の下で踊ったこと）。それは、バルセロナの北にあるガルスの村人たちが私たちの1週間の滞在を締めくくるイベントとなりました。<br /><br />フェズ（モロッコ）の旧市街で気温120 Fに到達したときに、悪臭の漂う革の染色バットの前で鼻の下に新鮮なミントを当てていたこと（笑える短い動画があります：「モールの中のモール」）<br /><br />アジアでのSARSについて読むだけでなく、日本の山岳地帯にあるリゾート都市から開催直前に許可を取り消されたこと。結局のところ、我々は、約70カ国から集まる迷惑な集団に過ぎなかったのです。信じがたいことに、日本のiEARNコーディネーターである高木洋子さんが近隣の島で会議を開催できるように兵庫県知事を説得しました。毎朝、私たちは与えられた体温計を使って体温を自己申告していました。<br /><br /> 今年7月にモロッコのマラケシュでお会いできれば、互いの人生に結び付きができます。私はブルガリアのソフィアから参加するヴィオレタ・ツォネヴァと同室です。私の甥が大学在学中で東欧に関する研究を行っていたときにモスクワでのユースサミットに参加したときに知り合った女性です。甥の卒業時にヴィオレタは、仕事とアパート、そしてガールフレンドとなる可能性のある人*を見つけました。新しいブルガリアの法律によってそのことが阻止されたときに、マケドニア出身のiEARNの友人が、甥がそこに行けるよう手助けをしてくれました。<br />[訳注] *ヴィオレタさんご本人のことです。<br /><br />iEARN会議が私の人生にどのような影響を与えたか? 20年以上にわたって「仮想」は私の現実なのです。<br /><br /> 原文は以下のサイトにあります。<br />http://us.iearn.org/node/848<br /> "Virtual" is My Reality: 20 Years of iEARN Conferences<br /><br />キャシー・ヒーリーはグローバル教育の分野におけるイノベーター、コネクタおよびチーム・ビルダーです。ナショナルジオグラフィックイントラネットの前編集者、スタンフォード大学ロイターデジタルビジョン前フェローを歴任したキャシーは、iEARN-USA委員会メンバーであり、iEARN-USAと南北アメリカのパートナー組織との間で調整役を務めています。]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>iEARN国際会議に出席する10の理由</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=577</link>
      <description>iEARN USAのJenniferさんがwebに出してくださった「iEARN国際会議に出席する１０の理由」(Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference)&#13;
http://us.iearn.org/node/847&#13;
を山本麦（やまもとむぎ）さんが、翻訳してくださいました。どうぞご覧ください。&#13;
－－－－－&#13;
iEARN News&#13;
&#13;
 Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference&#13;
&#13;
 iEARN国際会議に出席する10の理由&#13;
&#13;
Katherine Korte, an iEARN educator from Pattonville High School, Maryland Heights, MO, shares her iEARN International Conference Top 10 List.&#13;
&#13;
...</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=577#comment</comments>
      <pubDate>Wed, 03 May 2017 00:00:24 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=577</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[iEARN USAのJenniferさんがwebに出してくださった「iEARN国際会議に出席する１０の理由」(Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference)<br />http://us.iearn.org/node/847<br />を山本麦（やまもとむぎ）さんが、翻訳してくださいました。どうぞご覧ください。<br />－－－－－<br />iEARN News<br /><br /> Top 10 Reasons to Attend the iEARN Conference<br /><br /> iEARN国際会議に出席する10の理由<br /><br />Katherine Korte, an iEARN educator from Pattonville High School, Maryland Heights, MO, shares her iEARN International Conference Top 10 List.<br /><br />アメリカ人2人、シリア人2人、パレスチナ人2人、イラク人1人、モロッコ人1名が集まって、ゲーム“Never have I ever”をしていた…ここから小話が始まるわけではなく、iEARN国際会議における異文化体験の実例です。この教育者[語り手本人のことと思います]の専門的および個人的な方向性が変化したのです。iEARN会議では、情熱的な教育者が集まってその経験の共有と共同学習のための国際社会の構築が行われます。カタール(2013年)および(2014年)の会議に出席したのですが、私にとってのiEARN国際会議に出席する10の理由は次の通りです。<br /><br />10. 持続可能な思考。iEARN会議は、国連の「持続可能な開発目標」の観点から物事を考えるきっかけとなります。iEARNプロジェクトの参加者は、貧困をなくし、地球環境を守り、すべての人が豊かになるための活動に対する自分の関わり方、取り組みを見直すよう促されます。私たちの未来のために、重大な世界的問題を自分のこととして考える先進的で批判的な思考を行う人々が必要です。iEARNプロジェクトでは、生徒がグローバルな活動を行う能力を伸ばし持続可能な開発目標の推進を学ぶための確かな教育の環境を提供しています。<br /><br />9. 21世紀のデジタルテクノロジー。教育工学はiEARN会議で常に中心的な関心事項です。特に生徒がグローバルな活動を行う能力を培うのに効果的な技術です。具体的に、異文化間のコミュニケーション、協力、批判的な思考スキルを構築する上で役立ちます。グローバルなカリキュラムに採用できそうなテクノロジーツールを入手することができるでしょう。その中にはマルチプラットフォームのアプリケーション、動画の製作、翻訳、グローバルコミュニケーションプログラムなどがあります。<br /><br />8. 基調講演者。iEARN会議の基調講演者は活動的で感銘を与えられる人物です。2013年カタールにおけるiEARN創立者Peter Copenの講演は忘れがたいものでした。小さな方向性の変化が新しくわくわくする運命に導いてくれる可能性があるという彼のスピーチはずっと心に残り、自分の生徒たちに世界レベルの教育環境を提供するために、毎年少しずつ変化を生み出しています。<br /><br />7. 多様な物語。会議ではストーリーは一様ではありません。発表者、会議参加者は世界中から共有すべき体験を携えてきます。共有されるストーリーそれぞれが、世界全体へと知識や視点を広げてくれます。iEARN会議への参加によって、自身の教室における視点に対する検討を行うことができます。会話に加わりセッションに出席する中で、自らの授業を評価し、生徒とともに探求する新たな問題について考えることになります。<br /><br />6. 「旅行熱」。海外旅行は何よりも優れた教師です。不慣れなよくわからない状況にあっても快適に過ごすすべを学ぶことができます。見知らぬ土地、初めて会う人、新たな体験でわくわくする気持ちは一度味わうともっと味わいたくなるものです。他の国際的な教育の機会を求めて海外に出かけるようになり、気づいたらパスポートのページを埋め尽くしていた、などということもあるかもしれません。<br /><br />5. 文化的な小旅行。地元のiEARNチームが会議と1日の小旅行を企画・運営します。小旅行では、地元のマーケットでの買い物、遺産地の見学、自然の美しさを楽しむなどのアクティビティがあります。カタールでは、四輪駆動の車で砂漠を走り、ガイドの方が地域の地誌や環境について解説してくださいました。アルゼンチンでは、ホエール・ウオッチングでミナミセミクジラを間近に見ることができました。<br /><br />4. 予想外の出来事。iEARN会議では、予期しない楽しみやつながりが数多く生まれます。会議参加者の多くは同じホテルに滞在して食事を共にします。朝食時はオーストラリア、アルゼンチン、ロシアからの参加者と同席し、昼食は台湾、南アフリカ、ペルーからの参加者と。おいしい食事と豊富な話題。夜遅くまでエジプトの政治について語りあい、ヨルダンの踊りを教えてもらう。ウクライナのビートボクサーの演奏に耳を傾け、地元の学校で生徒たちが夢や希望について語るのを聞く。予期しないこういった時間がiEARN会議における真の宝であり、閉会後もずっと心に残ることでしょう。<br /><br />3. ネットワーキング。ソーシャルメディアの楽しみが広がります。各国の同業者と情報交換を行って世界中からのニュースフィード配信を受けることができます。Twitterで教育に関する質問をすれば世界中から回答が返ってきます。新しい友人に、国際問題の最新情報、日常のニュースを共有してもらうことができます。名刺は多めにご用意ください。<br /><br />2. 楽しみ。iEARN会議では学ぶ楽しみを再認識できます。燃え尽き感や重責を感じるとき、会議への参加で、生徒に他国の生徒と接する機会を持たせることの楽しさを思い出します。iEARN会議ではユース・サミットが開催され各国の10代の人々が交流する姿をみることができます。これは教師としての日常の楽しみであると同時に重要な業務であり、また将来について継続的な影響をもつことを思い起こされます。<br /><br />1. 謙虚さ。iEARN会議に参加する教育者の創造性と熱意があなたを謙虚な気持ちにします。会期の終了までに、教育に関する新しいグローバルなアプローチを生み出すためのツールや情報源を得ることができ、これほどにも数多くの才能ある教育者の手に世界中の若者の教育が委ねられていることに満足感を得ることができるでしょう。]]></content:encoded>
    </item>
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      <title>JEARN Tokyo Kids Program【報告】</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=576</link>
      <description>先日の台湾とのSkype交流の模様が、実践女子大学のホームページに掲載されました。&#13;
http://www.jissen.ac.jp/activity/year2016/20170323_gaku1.html</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=576#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 30 Apr 2017 00:00:30 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=576</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[先日の台湾とのSkype交流の模様が、実践女子大学のホームページに掲載されました。<br />http://www.jissen.ac.jp/activity/year2016/20170323_gaku1.html]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>＜アンネフランクパネル展ニュース＞</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=575</link>
      <description>昨年12月から2月にかけて開催されたアンネフランクパネル展の報告がアップされました。&#13;
写真とともに小学生・中学生たちの感想文を読んでいただくことができます：&#13;
*佐賀市立循誘小学校・**柳川市立栁南中学校*&#13;
https://gcpej.jimdo.com/link/annefrank/2016/</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=575#comment</comments>
      <pubDate>Wed, 29 Mar 2017 00:00:53 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=575</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[昨年12月から2月にかけて開催されたアンネフランクパネル展の報告がアップされました。<br />写真とともに小学生・中学生たちの感想文を読んでいただくことができます：<br />*佐賀市立循誘小学校・**柳川市立栁南中学校*<br />https://gcpej.jimdo.com/link/annefrank/2016/]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>JEARN総会および活動報告会開催のお知らせ</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=574</link>
      <description>・日時：2017年6月10日(土)&#13;
　　　　*JEARN総会：13:00～13:30&#13;
　　　　*活動報告会：13:30～16:00&#13;
　　　　*情報交換会または自由討論会：16:00～17:00&#13;
　　　　※上記プログラムは変更の予定あり&#13;
・場所：大阪ユビキタス協創広場CANVAS 2階 キャンバス２００&#13;
 　　　　（大阪市中央区和泉町2-2-2）&#13;
 　　　　http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas/osaka/&#13;
　　　　（地下鉄谷町線・中央線「谷町4丁目駅」8番出口より徒歩8分）</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=574#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 26 Mar 2017 10:30:15 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=574</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[・日時：2017年6月10日(土)<br />　　　　*JEARN総会：13:00～13:30<br />　　　　*活動報告会：13:30～16:00<br />　　　　*情報交換会または自由討論会：16:00～17:00<br />　　　　※上記プログラムは変更の予定あり<br />・場所：大阪ユビキタス協創広場CANVAS 2階 キャンバス２００<br /> 　　　　（大阪市中央区和泉町2-2-2）<br /> 　　　　http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas/osaka/<br />　　　　（地下鉄谷町線・中央線「谷町4丁目駅」8番出口より徒歩8分）]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Hiroshima for Peace：平和の歌</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=564</link>
      <description>Kamla Nehru Public School(India) students of Grade IX presenting peace song to facilitator Ms.Yoko Takagi under iEARN Project 'Machinto Hiroshima for Peace'.&#13;
&#13;
http://www.jearn.jp/japan/20161219/img/peace-song.mp4</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=564#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2017 10:00:16 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=564</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[Kamla Nehru Public School(India) students of Grade IX presenting peace song to facilitator Ms.Yoko Takagi under iEARN Project 'Machinto Hiroshima for Peace'.<br /><br />http://www.jearn.jp/japan/20161219/img/peace-song.mp4]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>Holiday Card Exchange Project2016 第3回ワークショップを開催しました</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=565</link>
      <description>1月22日にJEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project2016第3回ワークショップを行いました。&#13;
子ども達は、海外5カ国(アメリカ、ロシア、ベラルーシ、パキスタン、台湾)9校から届いたホリデーカードを鑑賞し、気づいた事やプロジェクトに参加した感想を発表しました。&#13;
当日の模様はこちらをご覧ください。&#13;
https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1803554173226959</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=565#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2017 10:00:06 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=565</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[1月22日にJEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project2016第3回ワークショップを行いました。<br />子ども達は、海外5カ国(アメリカ、ロシア、ベラルーシ、パキスタン、台湾)9校から届いたホリデーカードを鑑賞し、気づいた事やプロジェクトに参加した感想を発表しました。<br />当日の模様はこちらをご覧ください。<br />https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1803554173226959]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>&amp;lt;紹介&amp;gt;Human Rights Education in Asia-Pacific Volume Seven</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=566</link>
      <description>Asia-Pacific Human Rights Information Center(HURIGTHS Osaka)発行の"Human Rights Education in Asia-Pacific" Volume Sevenに「Education for Global iEARN Family:Challengies of JEARN」として掲載されています。 iEARN/JEARNの導入にとても参考になります。カバーページ他と高木洋子さん原稿の部分の抜粋をPDFにして共有いたします。&#13;
*こちらから⇒【Challengies of JEARN】&#13;
http://www.jearn.jp/japan/20170115/HREAP-TOC-JEARN.PDF</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=566#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2017 10:00:12 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=566</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[Asia-Pacific Human Rights Information Center(HURIGTHS Osaka)発行の"Human Rights Education in Asia-Pacific" Volume Sevenに「Education for Global iEARN Family:Challengies of JEARN」として掲載されています。 iEARN/JEARNの導入にとても参考になります。カバーページ他と高木洋子さん原稿の部分の抜粋をPDFにして共有いたします。<br />*こちらから⇒【Challengies of JEARN】<br />http://www.jearn.jp/japan/20170115/HREAP-TOC-JEARN.PDF]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>&amp;quot;Machinto: Hiroshima for Peace&amp;quot; Skype Session with Kamla Nehru Public School in India</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=567</link>
      <description>12月19日午後の一時間、大阪高槻とインドをスカイプで結び、"Peace in Harmony"について語り合いました。 生徒たちは、それぞれが制作したポスターや詩を紹介しメッセージを伝えてくれました。 *スカイプの写真をアップ&amp;darr;&amp;darr;しましたhttp://www.jearn.jp/japan/20161219/report01.html&amp;nbsp;</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=567#comment</comments>
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2016 00:00:36 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=567</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[<p>12月19日午後の一時間、大阪高槻とインドをスカイプで結び、"Peace in Harmony"について語り合いました。 生徒たちは、それぞれが制作したポスターや詩を紹介しメッセージを伝えてくれました。<br /> *スカイプの写真をアップ&amp;darr;&amp;darr;しました</p><p>http://www.jearn.jp/japan/20161219/report01.html</p><p>&amp;nbsp;</p>]]></content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>JTKPのホリデーカードイベント第２回ワークショップを12月18日に開催</title>
      <link>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=568</link>
      <description> ｉEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project 2016第２回ワークショップを行ないました。子どもたちは、アメリカ、台湾、ロシア、ベラルーシ、パキスタンの５カ国の学校計９校に、日本のお正月を伝えるホリデーカード（年賀状）を書きましました。&#13;
*当日の模様は、こちらをご覧ください【イベント報告(facebook)】&#13;
https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1778587785723598</description>
      <comments>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=568#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 18 Dec 2016 00:00:44 +0900</pubDate>
      <author>新着情報</author>
      <guid>https://sns.jearn.jp/blog/blog.php?key=568</guid>
      <category>What's New</category>
      <content:encoded><![CDATA[ ｉEARN Tokyo Kids Programと実践女子大学短期大学部教育プロジェクトの共同主催で、Holiday Card Exchange Project 2016第２回ワークショップを行ないました。子どもたちは、アメリカ、台湾、ロシア、ベラルーシ、パキスタンの５カ国の学校計９校に、日本のお正月を伝えるホリデーカード（年賀状）を書きましました。<br />*当日の模様は、こちらをご覧ください【イベント報告(facebook)】<br />https://www.facebook.com/pg/jearntokyokids/photos/?tab=album&amp;album_id=1778587785723598]]></content:encoded>
    </item>
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