はい、"大きく映し出す"という目的に対しては、この様にプロジェクターを使えば簡単に実現できますよ。画像の美しさをPRするのではなく、活動の様子を解ってもらうのであれば、これで十分だと思います。
その「New Education Expo」の準備の際にはお声がけ下さい。
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地元(伊丹市)で活動しているボランティア・グループの事です。 「いたみIT倶楽部」というグループに参加しています。元は市内で実施される"ネットデイ"を支援するグループとして立ち上げたのですが、一方では毎月1回パソコン・ヘルプデスクも開催しています。 市の施設である「伊丹市立女性・児童センター」にある"女性交流サロン"の一室を会場としてお借りしています。今日はその繋がりでの行事です。このセンターにいくつものボランティア・グループやサークルが登録されていて各々の日頃の活動発表やフリーマーケットなどが催されました。 (前置きが長くなりました) 私の所属する「いたみIT倶楽部」では、これまでの活動の記録として"ネットデイ"の様子をビデオで放映しました。私たちとしては、ただそれだけ、だったのですが。。。人通りの多そうな場所を確保してもらいましてプロジェクターを通じて画面を大きく映し、音もスピーカで出して。後は、ヘルプデスク開催のチラシを置いてPR。 今回は、最近ちょっと活動の連携・つながりを持ち始めた地元高校(市立伊丹高校)の情報科学部の生徒さんにも協力してもらいました。場所の設営やら機器の操作などのお手伝い。 更には、ビデオカメラを持って他のグループのところへ駆け回って発表の様子などを取材してきてくれました。この取材の事は想定外だったのでした。何か僕たちに出来ることがあったら言って下さいと申し出てくれたので、センターの職員の方に打診して許可をもらい実現しました。よく動いてくれるので、見ていても頼もしいです。 これからの活躍にも期待しています。 ※地図をそのままズームしていただくと会場(建物)の詳細が良くわかります。 |