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2011年07月22日(金) 
http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1107/20…ws010.html

ITによる教育改革は“コンテンツがあってこそ”

と記事の中にありましたが、どうJEARNもコンテンツをパッケージングして売り出すかが、今後の課題でしょうね。

閲覧数5,430 カテゴリ日記 コメント5 投稿日時2011/07/22 20:15
公開範囲外部公開
コメント(5)
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  • 2011/07/25 12:11
    よしこさん
    いつも辛口だけど適格なアドバイスをありがとうございます。

    コンテンツをパッケージングして売り出すことは、いつも考えてなかなか実現できていないことの一つです。
    具体的なアイディアをよろしくお願いします。
    次項有
  • 2011/07/25 12:28
    鉛筆Mikijunさん
    >よしこさん

    そうですね。また近い内にアイデアを書き出してみますね。
    いっぱいアイデアを出せばそのうち1つくらいはまともなのも出てくるかもしれません笑
    次項有
  • 2025/07/10 18:11
    I should tell you how much I like this essay and how often I use it.
    次項有
  • 2025/12/08 17:40
    Sprunkiさん
    興味深い記事ですね!ITを活用した教育改革において、コンテンツこそが鍵だという点には同意します。JEARNは、コンテンツを効果的にパッケージ化し、マーケティングするという課題に直面しています。Sprunkiが協力している小さな独立系ゲームメーカーのような、小規模な教育プラットフォームも同様の問題に直面しているのを思い起こさせます。世界最高のテクノロジーも、中核となる教材が生徒や教育者にとって魅力的で、容易にアクセスできなければ意味がありません。成功には、そのバランスを見つけることが不可欠です。
    次項有
  • 2025/12/20 13:59
    pips nytさん
    記事の中で「ITによる教育改革は“コンテンツがあってこそ”」と述べられていましたが、まさにその通りだと思います。技術そのものが進化しても、中身となる質の高い教育コンテンツがなければ、本当の意味での改革にはつながりません。
    次項有
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