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2013年04月25日(木) 
南インドのバンガロールで、ストリートチルドレンや児童労働に携わっている子どもたちを芸術の力で支援して社会に送り出しているボーンフリーアートスクールの代表であるジョン・デバラジ氏が、5月に来日されます。ジョンさんは、日本の高校生と交流したいという強い思いを持っておられ、私が勤務している精華高校の生徒たちと交流してもらうことになりました。楽しい交流になるように計画中です。ジョンさんは日本全国を回られるので、もし、交流を希望される学校がありましたら、私のところまで連絡ください。
閲覧数8,873 カテゴリ日記 コメント19 投稿日時2013/04/25 20:12
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コメント(19)
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  • 2025/07/17 18:13
    Wacky Flip brings you fast-paced fun in a world full of unexpected twists.
    Can you flip your way through it all?
    次項有
  • 2025/09/25 18:07
    car gamesさん
    An exciting universe brimming with free jobs and hours of enjoyment awaits you in Car Games. Test your driving prowess in a variety of exotic and powerful vehicles.
    次項有
  • 2025/10/20 11:42
    Step into the universe of Brainrot Games, where strategy meets fun. Every game is a new adventure waiting for you!
    次項有
  • 2025/10/30 18:15
    とても素晴らしい取り組みですね。芸術の力で子どもたちを支援するジョン・デバラジ氏の活動に心から感動しました。日本の高校生との交流が実りある時間になりますように。
    次項有
  • 2025/10/30 18:16
    日本全国を回られるとのこと、ぜひ多くの学校で交流が実現するといいですね。精華高校の皆さんにとっても、大きな学びと刺激になるはずだと思います。応援しています。
    次項有
  • 2025/10/30 18:17
    こうした国際的なつながりは、生徒たちにとって貴重な経験になると思います。準備がうまく進み、楽しい交流になることを祈っています。ジョンさんの来日を歓迎します。
    次項有
  • 2025/10/31 14:29
    とても素晴らしい取り組みですね。芸術の力で子どもたちを支援し、社会へ羽ばたく後押しをされていることに深く感動しました。日本の高校生との交流が、双方にとって実りある貴重な時間になりますように。全国でのご活動も心から応援しています。
    次項有
  • 2025/11/02 22:06
    あなたの記事は最初から最後まで私の注意を引きつけました。
    次項有
  • 2026/01/10 15:40
    素晴らしいエッセイですね。ウェブサイトを最新の状態に保つために、今もなお努力を続けている人がいるのは嬉しいですね。
    次項有
  • 2026/01/29 13:10
    日本語コメント: 丁寧で自然なトーン、内容はジョン・デバラジ氏の来日と交流の素晴らしさに触れ、自然に「Football Bros」というキーワードを挿入しつつ、アフィリエイト的に見えないよう配慮します。リンクはアンカーテキストとして挿入します。
    次項有
  • 2026/02/04 18:54
    This initiative by John Devaraj to support underprivileged children through art is truly inspiring! Connecting with Japanese students will surely foster meaningful cultural exchanges.
    次項有
  • 2026/02/04 18:55
    It's inspiring to see John Devaraj supporting underprivileged children through art and fostering cultural exchange with Japanese students.
    次項有
  • 2026/02/09 11:25
    It was a mess of different dialects and misinterpretations. In that localization project, the challenge was huge, and the Slice Master level of precision and attention to detail was much more challenging than any task that I have been given so far. It was like herding cats, but eventually, we found a compromise. So cool he is coming to Japan.
    次項有
  • 2026/02/11 16:41
    My own Seika High students are excitedly preparing for this Level Devil of an artistic dialogue. I once faced a similar challenge coordinating an international student exhibit, ensuring each piece resonated despite language barriers.
    次項有
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